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NHKの「社会と福祉?」の特集で、「鬱大国、日本」という感じの番組を放送してました。
「いったい誰がストレス社会を構築したのだろう?」という本質的な部分には触れなかったのですが、
鬱で悩む人の多くが孤立している現状について色々な職業について調査してました。
内地で暮らしてたとき、最初は慌しい時間の流れに翻弄されました。
次第に慣れたのですが、産まれ育ちが石垣や沖縄だったので、
「一生暮らすのにはちょっと息苦しい」と思いました。
ただ単に田舎者なので都会を受けつけない部分があるのかもしれませんが・・・
都会では運動する機会があまりなかったと思います。
コナミのスポーツクラブに入会しようとしたら、会費が高くて手がでませんでした。
市内の体育館のトレーニングルームは少し古いし、遠いし、いっぱいです。
ところが、石垣の「健康福祉センター」のトレーニング室は最新の機器をそろえており、
しかも安くて利用者がそれほど多くない!
さらにリラクゼーションルームにはマッサージ機があり、エステにある機械もあります。
一番良いのは、「部屋が綺麗」ということでしょうか。
ダイエット食品に月々1万以上かけて不健康に痩せるよりは、
エクササイズで引き締まった体にしたほうが良いと思います。
運動してる女性は、なんというか、綺麗なんですよね。 (=*・ェ・*=)
そのほうが、美容にもいいと思うし、歳とっても健康でいれると思います。
P.S.
ストレス解消には運動が一番だと思います。
しかし実際は仕事が忙しくて時間がとれない場合がほとんどだと思います。
これだけコンピューターが発展してるのに、相変わらず私達は忙しい毎日送ってますね。
重要なのは、流れの中で自分を見失わないようにすることじゃないでしょうか?
※「10年後の君へ」という本を読んで影響されてこういう日記かいてます。
(=^ェ^=) おりもがんばるで、おみゃーもがんばりゃあー
10年後の自分へ。
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