|
(デコーダ搭載車種)
KATO 223系6000番代 (編成)
基本セット+増結セットの8両編成
(デコーダ搭載車および使用デコーダ)
クモハ223-7000、クハ223-6000(先頭車)→DCCフレンドリ用FL12
モハ222-6000(動力車)→DCCフレンドリ用EM13
※基本セット、増結セットとも同じ内容でデコーダを搭載
※デコーダ添付の説明書通りに取り付け。
(デコーダ搭載以外にDCC化に伴い改造した点) 増結セットのモハ222-6000を動力車化。 (コメント) DCCフレンドリー仕様製品の標準的なDCC化手法です。 製品は動力付の基本セットと動力なしの増結セットが発売されていますが、DCC化に伴い、各々の編成を個別に運用できるよう、増結セットにも動力を入れました。
2編成とも、ヘッドライト/テールライト、動力が装備されており、かつDCCでコントロールできます。
アドレスは双方の編成で別個に設定しているため、8両編成を組む時には、2つの編成のアドレスを結合して、1列車扱いとします。
また、デコーダの動力特性を標準から変更しており、動力仕様が異なる221系との併結もスムーズにこなせるようにしています。 |
全体表示
[ リスト ]




