現存しない車両(譲渡、売却済)

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 次のページ ]

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

(改造車種)
TOMIX 381系「くろしお」

(編成)
基本セット+増結セットの組み合わせ
通常はパノラマグリーン車連結の「スーパーくろしお」時代の編成を再現。
基本6両編成に、増結用3両編成を組み合わせ、最大9両編成で使用しています
(増結セットのサハ381は使用しません)


(デコーダ搭載車および使用デコーダ)
クロ380(パノラマグリーン車)
・・・DCCフレンドリ用FL12(配線を追加してライト基盤に直結)

クハ381-500、クハ381-100(各先頭車)
・・・DCCフレンドリ用FL12(ホビーセンター発売の5極コネクタを用いて基盤に接続)

モハ381-500、モハ381(各動力車)
・・・DCCフレンドリ用EM13(ホビーセンター発売の4極コネクタを用いて基盤に接続)

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

※(注)DCCフレンドリデコーダについて・・・製造メーカーではKATOのDCCフレンドリ製品以外への装着は推奨していません。保証の対象外になります。


(デコーダ搭載以外にDCC化に伴い改造した点)
クロ380、クハ381-500、クハ381-100(各先頭車)
・・・ヘッドライト・テールライトを高輝度白色LEDに交換 
   ライトレンズをクリアオレンジに着色してヘッドライトが電球色に点灯するようにしています。

モハ381-500(増結セット)
・・・中古屋さんで基本セットのM車ばら売りを購入して、動力車に変更しています。


(コメント)
改造当時は、DCCと直流2線式どちらでも運転できるように、DCC化に際して、デコーダを取り外せるようにする方針でしたので、ホビーセンター製コネクタを介してDCCフレンドリ用デコーダをライト基盤やモーターに接続しています。

ただし、クロ380(パノラマグリーン車)の場合、座席と室内灯プリズムとの間に、コネクタを納める十分なスペースがとれなかったため、当初は干渉する部位の座席を削っていました。

その後、DCCの拡張とともに、DCC改造車はDCC環境専用で使用する方針に変えた関係で、座席を削った部位の見栄えが良くないパノラマグリーン車は、デコーダをできるだけライト基盤に近い位置で直結して座席を撤去せずにデコーダが収まるように再改造しました。

この製品は台車からの集電方式が旧方式なので、転がりが非常に悪く、9両に室内灯を装備した場合、動力車1両では性能不足になったので、3両の付属編成にも動力を追加しました。

現在は9両編成固定で運用しているので、2両の動力車のアドレスは同じとしていますが、3両付属編成も自走可能であるので、アドレスを変えれば白浜での分割併合作業の再現も可能です。
(その場合は、基本編成と付属編成を併結する場合はMUにてアドレスを結合すればOK)

付属編成の連結面になることがある6両編成のクハは、ライト点消灯用ファンクションナンバーを他の先頭車と変えて、中間に入った時には個別に消灯出来るようにしています。

本製品は、ヘッドライト・テールライトともに導光部が電球の使用を前提とした構造となっているので、電球と比較して照射角が狭くなるLEDにてむらなく点灯するように調整するのに苦労しました。

TOMIX N700-0系

 
イメージ 1
 
イメージ 2
 
(改造車種)
TOMIX JRN700-0系東海道・山陽新幹線

(編成)
基本セット+増結セットA+増結セットBの16両編成

(デコーダ搭載車および使用デコーダ)
783-0、784-0(先頭車)
・・・永末システムDF11r3(両極性タイプ)

785-300、785-600(動力車)
・・・DCCフレンドリ用EM13(配線を追加してモーターと直結)

※(注)DCCフレンドリデコーダについて・・・製造メーカーではKATOのDCCフレンドリ製品以外への装着は推奨していません。保証の対象外になります。
 
イメージ 3


(デコーダ搭載以外にDCC化に伴い改造した点)
783-0、784-0(先頭車)
・・・ヘッドライトを超高輝度白色LEDに交換、テールライトを高輝度赤色LEDに交換 
 
全車
・・・純正のLED室内照明ユニット(電球色)のLEDを高輝度タイプに交換して、室内照明の明るさUP


(コメント)
当方での標準的なDCC改造を施工
N700-3000系の増備分として導入。DCC改造内容は同一仕様とした。
 
先頭車は床下部にスペースがあるので、デコーダにビニルテープを巻いて絶縁したうえで収納
座席部からはデコーダが見えないように配慮。ただし、動力車はデコーダを隠すスペースが無いので、座席上にデコーダを載せてます。
 
 
イメージ 1
 
イメージ 2
 
(デコーダ搭載車種)
KATO 287系「こうのとり」
 
(編成)
基本セット+増結セットの7両編成

(デコーダ搭載車および使用デコーダ)
クモロハ286、クモハ287(先頭車)→DCCフレンドリ用FL12、
モハ286(動力車)→DCCフレンドリ用EM13

 
イメージ 3

※添付の説明書通りに取り付け。


(デコーダ搭載以外にDCC化に伴い改造した点)
特になし

(コメント)
DCCフレンドリー仕様製品の標準的なDCC化手法です。
 
基本セットの4両のみの走行も可能とするため、7両の中間に入るクモハ286にもデコーダを搭載しています。
 
 
イメージ 1
 
イメージ 2
 
(デコーダ搭載車種)
KATO 225系0番代「新快速」
 
(デコーダ搭載車および使用デコーダ)
クモハ225-0、クモハ224-0(先頭車)→DCCフレンドリ用FL12、
モハ225-500(動力車)→DCCフレンドリ用EM13
※添付の説明書通りに取り付け。

(デコーダ搭載以外にDCC化に伴い改造した点)
特になし

(コメント)
DCCフレンドリー仕様製品の標準的なDCC化手法です。
DCC化により223系2000番代との併結も相性バッチリ!!
 
イメージ 3
 
イメージ 1
 
イメージ 2
 
イメージ 3
 
(デコーダ搭載車種)
KATO E5系新幹線「はやぶさ」
 
(編成)
基本セット(3両)+増結セットA(3両)+増結セットB(4両) 合計10両編成


(デコーダ搭載車および使用デコーダ)
E523 E514(先頭車)→DCCフレンドリ用FL12、
E525(動力車)    →DCCフレンドリ用EM13

※添付の説明書通りに取り付け。


(デコーダ搭載以外にDCC化に伴い改造した点)
特になし

(コメント)
DCCフレンドリー仕様となるKATOの近年の新製品の標準的なDCC化手法です。
 
室内灯は敢えて、黄色みの強い電球色としてみました。

全8ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8]

[ 次のページ ]


.
Okiraku_DCC
Okiraku_DCC
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

検索 検索

[PR]お得情報

数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事