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(改造車種)
GREENMAX 阪神9300系 連結器交換後 (デコーダ搭載車および使用デコーダ)
9505、9506(先頭車)・・・永末システム製DF11r5 9405(動力車)・・・DCCフレンドリ用EM13(配線を追加してモーターと直結)
※(注)DCCフレンドリデコーダについて・・・製造メーカーではKATOのDCCフレンドリ製品以外への装着は推奨していません。保証の対象外になります。
(デコーダ搭載以外にDCC化に伴い改造した点)
ヘッドライトを高輝度電球色チップLEDに交換
また、小型チップ電球色LEDにて標識灯が点灯するように加工しています。
その関係でテールライトを小型赤色チップLEDに交換しています。
※標識灯点灯化についてはhttp://blogs.yahoo.co.jp/okiraku_dcc/68232603.html参照
テールライト/標識灯レンズにクリヤオレンジを塗装
(コメント)
以前製作した阪神9300系(http://blogs.yahoo.co.jp/okiraku_dcc/64234004.html)の代替として、
標識灯点灯加工を取り入れ、プロトタイプを「連結器交換後」に変更して再製作しました。
標識灯点灯加工実施のため、デコーダは両極性タイプに、また、動力車用デコーダは安定した性能のKATO DCCフレンドリタイプに変更しました。
室内灯は、元の9300系に装着していたLEDを高輝度タイプに交換したものを流用しています。
パンタグラフは最近の実車の動向を踏まえて、シングルアームタイプに交換しています。 |
GREEN MAX
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(改造車種)
GREENMAX 近鉄1026系、1252系(相直対応車) (編成)
1026系・・・6両編成(M付)
1252系・・・2両編成(Mなし)
※塗装済キット組立品 (デコーダ搭載車および使用デコーダ)
モ1026形、ク1126形、モ1252形、ク1352形(先頭車)・・・永末システム製DF19x2 モ1070形(動力車)・・・DCCフレンドリ用EM13(配線を追加してモーターと直結)
※(注)DCCフレンドリデコーダについて・・・製造メーカーではKATOのDCCフレンドリ製品以外への装着は推奨していません。保証の対象外になります。
(デコーダ搭載以外にDCC化に伴い改造した点)
先頭車はヘッドライト、テールライトユニットを取り付け。ユニットは同形式の完成品製品から移植
ヘッドライトを高輝度電球色チップLEDに、テールライトを高輝度赤色チップLEDに交換。 標識灯レンズにクリヤイエローを塗装。
屋根をくり抜いて、TOMIX製室内照明ユニット(LC)を取り付け。
室内灯のLEDは高輝度白色タイプに交換
※(注)室内灯について・・・製造メーカーのコメントでは本製品は室内灯非対応となっています。
改造による不具合は保証の対象外になります。
(コメント) 本形式は完成品が存在せず、キットのみの製品化となっていましたが、キットに付属する床板が集電対応タイプに変更となり、ヘッドライト/テールライトユニット、室内灯の取り付けに対する障害が解消されたのでDCC化に住み切りました。
先頭車の車体はライトユニットが装備された完成品製品と同じ仕様になったので、ヘッドライト・テールライトユニットを完成品から移設して点灯化しました。
ただし車体側は室内灯取付が考慮されておらず屋根も低いため、完成品製品と同じTOMIX室内灯を装着した場合は、窓から目立つようになることが予想されました。
当初は薄型のチップLEDを用いた室内灯を装着しようかと考えていましたが、屋根をくり抜くことで問題を解決し、完成品車両と仕様を合わせることが出来ました。
動力が完成品車両と同じものになったので、「シリーズ21」各形式との協調運転も問題はなく、実車と同じような編成バリエーションが楽しめるようになりました。
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(改造車種)
GREENMAX 近鉄21020系 アーバンライナーnext 基本3両編成セット+増結用中間車3両セット 合計6両フル編成
(デコーダ搭載車および使用デコーダ)
ク21120形、ク21620形(先頭車) ・・・永末システム製DF19x2
モ21320形(動力車)
・・・DCCフレンドリ用EM13(配線を追加してモーターと直結)
※(注)DCCフレンドリデコーダについて・・・製造メーカーではKATOのDCCフレンドリ製品以外への装着は推奨していません。保証の対象外になります。
(デコーダ搭載以外にDCC化に伴い改造した点) ヘッドライトを高輝度白色チップLEDに、テールライトを高輝度赤色チップLEDに交換 テールライト/標識灯レンズにクリヤオレンジを塗装
(コメント) 当方の標準的なGM完成品のDCC化改造を実施。
動力車のデコーダは永末製0FX動力デコーダ(DE25x0r2)の生産中止に伴い、フレンドりデコーダEM13を搭載しました。
室内灯は、LEDを白色高輝度タイプに交換したものを搭載しています。
車体の構造上、室内灯の保持が困難なため、両面テープでユニットを屋根にとめています。 |
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(改造車種)
GREENMAX 阪神9000系 改造後 6両編成セット (デコーダ搭載車および使用デコーダ)
9200形(先頭車) ・・・永末システム製DF11r3
9100形(動力車)
・・・DCCフレンドリ用EM13(配線を追加してモーターと直結)
※(注)DCCフレンドリデコーダについて・・・製造メーカーではKATOのDCCフレンドリ製品以外への装着は推奨していません。保証の対象外になります。
(デコーダ搭載以外にDCC化に伴い改造した点)
ヘッドライトを高輝度白色チップLEDに、テールライトを高輝度赤色チップLEDに交換 ヘッドライトレンズ、テールライト/標識灯レンズにクリヤオレンジを塗装
(コメント) 当方の標準的なGM完成品のDCC化改造を実施。
動力車のデコーダは阪神1000系と同じEM13として、連結運転に備えています。
ヘッドライトを高輝度化しましたが、この製品はシースルータイプのライトユニットなので、サイド点灯タイプのLEDを選択しました。
室内灯はLEDを高輝度タイプに交換したものを搭載しています。
車体の構造上、室内灯の保持が困難なため、両面テープでユニットを屋根にとめています。
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(改造車種)
GREENMAX 近鉄5200系 (編成)
近鉄5200系更新車 4両セット (デコーダ搭載車および使用デコーダ) ク5100形、ク5150形(先頭車) 永末システム製DF19x2
モ5200形(動力車)
永末システム製DE25x0
(デコーダ搭載以外にDCC化に伴い改造した点) ヘッドライトを高輝度白色チップLEDに,テールライトを高輝度赤色チップLEDに交換
ヘッドライトレンズにクリヤオレンジを塗装
標識灯レンズにクリヤイエローを塗装。
(コメント) 当方の標準的なGM完成品のDCC化改造を実施。
ヘッドライトを高輝度化しました。
室内灯はLEDを高輝度タイプに交換したものを搭載しています。
座席も赤色のものに交換したので、室内灯をつけたら目立つようになりました。 |




