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(改造物品)
KATO ユニトラック複線片渡りポイント4番(右) (改造内容)
DCCコントローラにてポイントの操作ができるように、デコーダを取り付け。
離れた場所や照明を落とした場合でも、開通方向が判別出来るように、転轍表示灯を取り付け。
(定位→青色、反位→黄色) (使用デコーダ)
→デジトラックス DS51K1
(コメント)
本ポイントは、1つのコイルで2か所の可動部を動作させる構造のため、通常の4番ポイントや6番ポイントと同じく
DS51K1デコーダが使用できました。
内部の配線については、ポイントの切り替え動作に支障を及ぼさないよう、可動部を極力避けて引き回しています。
まくらぎ木間隔が狭くなっている関係で、転轍表示灯は、左右のレールの間ではなく、上下線間の土床部に配置しています。
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線路・ストラクチュア
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