はやぶさの微粒子はイトカワ由来 1500個、成分一致 2010年11月16日12時1分(asahi.com) 正直、「はやぶさ」そしてJAXAのの快挙は小惑星イトカワへの往還でほぼ達成されていたが、今回の微粒子発見は更にダメ押しになるだろう。
日本の宇宙開発は正直、金にならない、生活には関係ない。と、非常に低い序列の元に発展してきた。
今回の「はやぶさ」の快挙はJAXAや宇宙開発関係者の努力の結果だが、それでも、その裏にはNASAや他国の宇宙開発部門の協力もあった。
例えば、はやぶさに限らないが日本の衛星への通信、これには日本領土以外の上空に対してはNASAの協力でアンテナを「使わせてもらっている」。
彼ら(NASA)もただ空いているから貸すというわけではない。他の衛星への管制の隙間に何とかもぐりこませてもらっているのだ。何しろ、彼らは未だにボイジャーなどの深宇宙探査機と連絡を取っている。日本の場合よりも規模は大きいが、やっている量も桁違いに多いのだ。
それを知らずに「安く仕上げられる日本の技術力!」と単純に誇るのは簡単に驕りに繋がるだろう。
驕りはたやすく、怠惰に、全ての崩壊へ繋がる。
勝って冑の緒を締めよ、では無いが、掲示を喜ぶのはよい。ただ、謙虚さを忘れるのはいけない。
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なるほど、そういうことですか。傑作
2010/11/19(金) 午前 1:28 [ kim**3hiro ]
kim**3hiroさん
自分も以外でした・・成程ね〜と感想ですし傑作だと思います。
傑作 ありがとうございます。
2010/11/19(金) 午前 1:51
なるほど
2010/11/19(金) 午前 9:16 [ - ]
Tomcatさん
以外ですね・・通信とは^^
2010/11/19(金) 午前 11:46
転載ありがとうございます。
結局、日本は海外に領土や研究所がないのでアメリカやEU等と協力しないとやっていけないというわけですわ。
光の速さで通信しても分単位でタイムラグが発生する状況ですからいつでも通信可能と言うのはかなり有利なコトなんです。ハイ。
2010/11/19(金) 午後 8:23 [ yano_saki ]
yano_sakiさん
通信とか・・意外な事実です^^
帰還の際も外国でしたしね^^
2010/11/20(土) 午前 0:15