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未だに主犯のババァが鮮人で有る事を隠すマスゴミww
>尼崎遺棄事件 角田被告 監禁…身内の思考低下図る 暴力強要、妄信させ産経新聞 10月17日(水)14時57分配信
兵庫県尼崎市の民家から3遺体が見つかった事件で、一連の事件の主犯格とみられる無職、角田美代子被告(64)=別の傷害致死罪などで起訴=が被害者家族に食い込んでいく手口が徐々に明らかになってきた。食事や水を与えず長時間“監禁”し、思考能力を低下させたり、子供による親への暴力の強要などの手段で家族の秩序や関係を崩壊させ、自らを“妄信”させる雰囲気を作り上げていったとみられる。 【図で見る】尼崎死体廃棄事件相関図 別の窃盗罪で起訴された義理の娘の瑠衣被告(27)の親族によると、約10年前、美代子被告らとみられる集団が高松市内の瑠衣被告の実家に押しかけて半年間居座り、瑠衣被告の両親や親族に暴力を振るったり、酒を飲んで暴れたりしながら現金などを要求した。食事や水さえも与えず、家族を家の中に閉じ込め、顔を腫らした母親が親族の家に「何か食べさせてほしい」と来たこともあったという。 この間、呼び出した親族の目の前で、瑠衣被告に父親を殴らせたこともあった。瑠衣被告は「お父さん、ごめんね」と泣いていたという。 こうしたことが繰り返された結果、瑠衣被告らは父親よりも美代子被告らを信頼するようになっていった。瑠衣被告が「できが悪い」と言いながら父親を殴る異様な光景を目撃した親族は「情けなくてつらくなり、ノイローゼになるかと思った」と振り返る。その後、瑠衣被告は、美代子被告の息子と結婚した。 また、尼崎市の貸倉庫で昨年11月、ドラム缶にコンクリート詰めされた大江和子さん=当時(66)=の遺体が見つかった事件でも、美代子被告とともに逮捕、起訴された川村博之被告(42)の一家をめぐって、同様のケースがあった。 川村被告の元妻で大江さんの次女(41)=同事件の傷害致死罪などで起訴=に対し、美代子被告が「身内が手を出して言い聞かせろ」といったことがきっかけで、川村被告がまず暴力をふるい、その光景を見ていた2人の娘も母親である次女に手を出すようになった。娘たちは「(次女と)一緒には暮らしたくない」「角田さんの子供になりたい」と言うまでになったという。 専門家の間でも、監禁など異常な環境に置かれた場合、異様な心理状態に陥ってしまうケースがあることが指摘されている。
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事件系
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転載ありがとうございます
通名は禁止すべきですね!
☆
2012/10/18(木) 午後 0:34 [ もちもちもっち〜 ]
( ´ー`)y─┛チァーパーボェー
鮮人ですか?今回も
ナイス!&ランクリ↑
2012/10/18(木) 午後 11:06
もちもちもっち〜さん
毎日報道するのに「チョン」とは報道しないしーー)
通名廃止、帰化人も区別するべきだと感じます 中朝は。
転載次もお願いします
☆コメントありがとうございます
2012/10/19(金) 午前 3:11
にっぽに屋さん
異常としか言えない事件内容ですね 吐き気がします。
ナイス!&ランクリコメントありがとうございます
2012/10/19(金) 午前 3:12