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台湾人医師の直言 林 建良 著
日本よ、こんな中国とつきあえるか?(二十八)中国には人権問題を突きつけろ! より続きます。 5.日本は核武装を決断すべきだ 支那国内でも反日デモ、尖閣諸島、領海への侵犯、恫喝、弱腰の政府は支那の要求に対し、譲歩してしうでしょう。しかもこのような状況下で「属国・降伏してしまえばいい」と言う人間が必ず出てきます。共産支那あたりに降伏するとどうなるでしょうか?。文革支那時代のように共産主義恐怖政治下で戦争など比較にならない数の犠牲者が生まれる国土となり、核実験場となり、書籍手紙通信は検閲盗聴され、弾圧され、子供が親を当局に売り渡し、共産党政府への反対者は即日裁判で公開処刑、共産党幹部の経営する企業で劣悪な環境で低賃金奴隷労働に従事させられ、大規模な政府批判の集会を開けば戦車にひき殺され、共産主義国家を守る軍事体制下で徴兵され政府批判の集会を開いた日本人を戦車で踏み潰す仕事をさせられ、台湾やチベットなどの現地人を殺す戦場に送られることにもなるのです。 戦争は、軍事力のバランスが崩れた時に必ずおこります。 わが国はターニングポイントの最中にあるのです。 続く・・・・
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日本よ、こんな中国とつきあえるか
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