安倍自民党政権が韓国政府に対して「ICJへの単独提訴」「韓国への経済制裁」強硬な外交カードは切れ、竹島単独提訴、韓国の対応見極め日本政府「韓国側相当嫌がっている」韓国来年度独島予算国会審査でさらに増額
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良識ある日本国民の皆様には、政府は竹島領有権のICJ単独提訴について韓国側の出方を見極める方針を固めたという報道はご存知だと考えます。
竹島単独提訴、韓国の対応見極め 日本政府「韓国側相当嫌がっている」
島根県・竹島の領有権をめぐる国際司法裁判所(ICJ)への単独提訴について、政府は訴状の準備作業を月内にも終えた上で、即日提訴はせず韓国側の出方を見極める方針を固めたことが4日、分かった。複数の政府関係者が明らかにした。単独提訴を外交カードとして準備・温存し、韓国政府の慎重な対応を引き出す考えだ。http://sankei.jp.msn.com/politics/news/121105/plc12110508330004-n2.htm >竹島の領有権をめぐる国際司法裁判所(ICJ)への単独提訴について、政府は訴状の準備作業を月内にも終えた上で、即日提訴はせず韓国側の出方を見極める方針を固めたことが4日、分かった
日本政府は即日ICJへの単独提訴をしろ!
政府・外務省の判断は間違っており、韓国政府による主権侵害という問題の重大性を理解していません。
韓国政府は日本の主権を侵害し、竹島に侵略をして、竹島を不法占拠し続けています。
日本政府は竹島利領有権問題について、韓国政府にICJへの共同提訴を提案しましたが、韓国政府は拒否をしたのです。
韓国政府がICJ共同提訴に応じないので、日本政府は単独提訴の訴状準備作業をしてきたのです。
この期に及んで単独提訴を見送るということは、韓国による竹島の不法占拠を認めることになります。
>単独提訴を外交カードとして準備・温存し、韓国政府の慎重な対応を引き出す考えだ
ふざけんな!
政府は、竹島という領土問題を外交カードとして温存することは間違っています。
竹島領有権問題を解決するための第一歩として、日本政府はICJへの単独提訴をするべきです。
日本政府のICJへの単独提訴は、韓国政府に対する最後の外交カードではありません。
日本の竹島領有権の正当性を、世界各国に対してハッキリと主張するための、最初の外交カードです。 即日提訴をしなければ、日本政府は世界各国に対して、日本は本気で竹島領有権の解決をするつもりはないと、誤った認識を与えてしまいます。
>ただ、最近は日韓関係の緊張緩和が進んでおり、外相会談や事務レベルの対話が進展
寝言は寝て言え!
日韓関係の緊張緩和は進んでいません。
10月23日に韓国国会の国防委員会所属の議員は、竹島への不法上陸・日本への密入国を予定していました。
藤村官房長官は22日の記者会見で、在韓日本大使館を通じて韓国外交通商省に中止を申し入れたことを明らかにしました。
それでも、23日に韓国国会の国防委員会所属議員15人は、竹島に不法上陸・日本へ密入国をしました。
竹島に不法上陸した韓国の国会議員は、「独島はわが領土、我々が守る」と記した横断幕を掲げて、記念写真を撮りました。
韓国政府と韓国の国会議員は、日本政府の中止要請を無視して竹島に不法上陸し、竹島領有権を主張したのです。
そして、韓国政府が9月に大幅増額して国会に提出した竹島関連の2013度予算案が、国会の審査を通じさらに増額される見通しです。
10月5日に韓国国会外交通商統一委員会の主席専門委員は、韓国外交通商省が計上した来年度の竹島関連予算を、さらに増額させる必要があるとの見解を明らかにしました。
韓国の来年度独島予算 国会審査でさらに増額へhttp://japanese.yonhapnews.co.kr/relation/2012/11/05/0400000000AJP20121105000600882.HTML >政府関係者は「仮に李明博大統領がもう一度竹島に上陸すれば、すぐさま単独提訴に踏み切るだろう」と説明した
>政府高官は単独提訴に関し「韓国側は相当嫌がっている。だから外交カードになる」と強調
単独提訴の条件を開示するとは、日本政府は頭が狂っています。
すでに李明博は、日本政府の中止要請を無視して竹島に不法上陸をしたのです。
日本政府の非難に対して、李明博は天皇陛下に謝罪を要求したのです。
日本政府は李明博に、一連の反日活動についての謝罪と、天皇陛下に対する謝罪要求発言の撤回と謝罪をさせるべきでした。
その為にも、日本政府は韓国に対して、経済制裁を加えるべきでした。
日本政府のICJへの単独提訴という、韓国の最も嫌がる外交カードを切るべきです。
そして、李明博と次期韓国大統領に竹島不法上陸をさせないために、日本政府は「経済制裁」という外交カードを韓国政府に突きつけるべきです。
資本財など日本製品の輸入が出来なくなることで、窮地に追い込まれるのは韓国経済であり、韓国は恐れをなして二の足を踏むのです。
韓国政府が自ら犯した過ちに対して、日本は韓国に激痛を与えなくては、韓国人は助長するだけであり、また同じ過ちを繰り返すのです。
日本政府は韓国政府に対して、経済制裁という外交カードにより、竹島領有権をICJへの共同提訴で解決させるように仕向けるべきです。
>日韓両政府の協議では、韓国側が「国内世論を刺激するので、われわれを追い込むことはしないでほしい」と提訴取りやめを要請したが、日本側は「そうした理由で取りやめることはしない」と拒否したという
息を吐くように嘘をつくのが韓国人であり、韓国政府は日本政府に対して「提訴取りやめを要請した」という報道を否定します。
それに、韓国側が「われわれを追い込むことはしないでほしい」と要請したということは、過去に韓国人が日本に対して使ってきた手口です。
明治7年4月に日朝交渉に臨んでいた日本側代表が確認した、300年以上前(江戸時代)に朝鮮人が交易における日本人懐柔法の手引書があります。
「朝鮮人が日本人をあつかう6ヶ条の秘訣」(公文別録・朝鮮始末391頁に記載)
一、 遜辭 屈己接人辞氣温恭 (腰を低くして接する)
一、 哀乞 勢窮情迫望人見憐 (憐れみを誘う態度を取る)
一、 怨言 失志慷慨激出怒膓 (狂ったように怒る)
一 、恐喝 将加威脅先試嚇動 (威圧し脅す)
一 、閃弄 乗時幸會翻用機関 (あらゆる機会に乗じて翻弄する)
一、 変幻 情態無常眩惑難測 (ころころ態度を変えて惑わす)
仕事などで韓国人と付き合う方もいるでしょうが、現在でも韓国人が使う手口ですから、日本国民が覚えておくべきことです。
そもそも、韓国に媚び続け、延命をしている野田政権では、ICJへの単独提訴はできません。
李明博は、天皇陛下に謝罪を要求し、竹島に不法上陸、日本へ密入国をして、親書をつき返したのです。
それなのに、野田首相は9月8日のAPEC首脳会議の会議直前に、隣席の李明博に笑顔で手をさしのべて握手をしました。
吉良州司外務副大臣は10月11日の記者会見で、日韓関係に修復の兆しが見える中、ICJへの単独提訴は控えるべきとの認識を示唆しました。
玄葉光一郎外相は10月18日の国連総会で行われた、安全保障理事会非常任理事国の改選で、「韓国に投票することとする」と指示をしました。
民主党の売国議員の一人である、辻恵議員は韓国内でのイベントに参加するために、国会に無断で韓国へ渡航をしていました。
民主党の辻恵議員を厳重注意…臨時国会中、韓国無断渡航の辻氏に厳重注意http://sankei.jp.msn.com/politics/news/121106/plc12110600180001-n1.htm このような民主党政権では、韓国政府に対して「ICJへの単独提訴」と「韓国への経済制裁」という強硬な外交カードは切れません。
安倍自民党は次期衆院選で勝利し政権奪取をして、安倍総裁が総理となり、日本政府は韓国政府に対して強硬な外交カードを切るべきです。
良識ある日本国民の皆様、ICJへの単独提訴についてご考慮下さい。
日本は韓国に激痛を与える外交カードを切れ!
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転載下さり感謝を申し上げます。
2012/11/7(水) 午前 10:26
こんのさん
民主党政権が早く終焉すること望みます
コメントありがとうございます
2012/11/7(水) 午後 5:54
ナイスランクリ!
安倍さん頑張れ!
2012/11/18(日) 午後 0:41
Kingboyさん
どれだけ票を伸ばし政治結果出すか? 期待してます^^)
ナイスランクリコメントありがとうございます
2012/11/18(日) 午後 6:56