隕石落下の負傷者400人超に=ロシア時事通信 2月15日(金)17時22分配信 ↑↑↑ランキング協力お願いします クリックお願いしますm(_ _)m
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ロシア中部“隕石”落下で150人けが2月15日 16時11分 狗HK
ロシア中部で、隕石(いんせき)とみられる物体が落下し、その際の衝撃で、広い範囲にわたって建物のガラス窓が割れて、これまでに150人がけがをしました。
ロシア中部のチェリャビンスク州などで、現地時間の15日午前9時すぎ(日本時間の15日正午すぎ)、空から火の玉のような物体が白い煙を残しながら落ちていくのが目撃されました。
現地からの映像では、この物体は、空中を落下する際に強い光を発しており、落下しながら大きな爆発音が数回あったということです。 ロシア内務省によりますと、その際の衝撃で、広い範囲にわたって、学校をはじめ、建物のガラス窓が割れ、これまでに150人がけがをしたということです。 ロシア非常事態省では、隕石が落下したものとみて、チェリャビンスク州を中心に半径数百キロの範囲を捜索し、燃え残った隕石の破片が残っていないか確認を急いでいます。 ウラル上空 「世界大戦」を髣髴させる現象発生 (ビデオ)15.02.2013, 10:09 VOR
ウラルの上空で15日朝、爆発音が鳴り響き、焦げた破片が地上に降り注いだ。 なお、間もなくロシア非常事態省と学者らは、これは隕石雨であると発表した。小惑星は地球の表面に達する前に爆発したため、住民は難を逃れた。
光景は注意を引くものであり、人々を怯えさせた。チェリャビンスクに住む女性は、「私は赤オレンジ色の恐ろしい閃光を見ました!!!未だに目の痛みを感じています。近所の家では、爆風でガラスが割れました!私は家の電気を全て消し、子供たちをいすの下に避難させました。なんということでしょう!私は戦争が始まったのかと思いました」と語った。
男性たちは女性よりも落ち着いていたが、閃光について「空には未だに飛行機雲のようなものが残っており、その光は、太陽よりも明るかった」、「非常に強く明るい光が放たれた。すぐに『世界大戦』の様子が浮かんだ」と語った。
ってか・・・(´゚∀゚`;) ロシア人冷静すぎ www まぁ死者が出なくて良かった ってか なんでG20やってるときに こんな事起きんだよ ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル しかし・・・
映画と勘違いしてもおかしくないわ こりゃ(´゚∀゚`;) って・・・
そういやぁ アレが最接近するんだよね・・・(´゚∀゚`;) 接近する小惑星を撮影 急速に地球に接近2013.2.15 09:58 日本時間16日未明に地球に最接近する直径45メートルの小惑星「2012DA14」の姿を、オーストラリアのアマチュア天文家らが撮影し、米航空宇宙局(NASA)が14日、画像を公開した。
小惑星の軌道は変わっておらず、依然として地球に衝突する心配はない。NASAは米カリフォルニア州にあるレーダー観測施設などを使って追跡し、小惑星の正確な大きさや、どのくらいの周期で回転しているかを調べる計画だ。
オーストラリアの天文家による13日の撮影時点では、地球からの距離は120万キロ。別の望遠鏡も14日に74万8千キロまで近づいた瞬間をとらえ、急速に地球に接近していることを確認した。
小惑星の重さは推定13万トン。インド洋上空で、気象衛星ひまわりなどの静止衛星軌道よりも地球に近い、地表から2万7700キロのところを通過する見通しだ。(共同)
明日接近!小惑星『2012DA14』ってどんなもの?2013/02/15 マイナビニュース2月16日に『2012 DA14』という名前の小惑星が地球に接近するそうです。では、この小惑星はどれくらいの大きさのもので、地球にどれくらい接近するのでしょうか? また、地球に衝突する可能性はあるのでしょうか? 調べてみました。 ■2012 DA14は発見されたばかりの小惑星 2月16日に地球に最接近する小惑星「2012 DA14」は、2012年の2月23日に発見された小惑星です。スペインのラサグラ天文台で発見されました。大きさは現時点での推定で直径45mほど。大体、サッカーコートの半分くらいの大きさです。 地球の赤道上空2万7,700kmの地点まで接近すると予測されています。2万7,700kmというのは、地球の周囲を周回している静止衛星よりも内側。地球に非常に近い地点を通過することになります。ちなみに、日本が打ち上げた気象観測用の静止衛星「ひまわり」は高度3万6,000kmの位置なので、それよりも約1万kmも内側を通過するのです。 このため、8,000基以上あるとされる人工衛星に衝突する可能性があります。また衝突しなくても何らかの影響が出ると予測されています。 ■地球に衝突する可能性は……? さて、地球に非常に近い位置を通過するとされている「2012 DA14」ですが、本当に地球には衝突しないのでしょうか? NASAなどの研究によると、「2012 DA14」は2万0,700kmの地点よりは地球に近づかないと予測されています。しかし、重力などで軌道が変化する可能性もあることから、「確実に衝突しないとは言い切れない」というなんとも危なっかしい意見もあります。 また、この「2012 DA14」は、今回だけでなく、2020年と2082年にも地球に最接近すると予測されています。NASAの研究によると、今回の接近で軌道が変化するので、今後地球に衝突するかどうかの予測はまだ立てられないとのこと。地球に衝突する確率は、0.031%(累積数値)といわれています。ものすごく低い確率ですが、少しでも可能性があるのはなんだか怖いですね。 ■もし地球に衝突したら? 現時点では、地球に衝突する可能性は限りなく低いですが、もし衝突したらどうなるのでしょうか? 「2012 DA14」の質量はおよそ13万tとされています。この大きさ・質量の小惑星が地表に衝突した場合は、約2.4メガトンのエネルギーが発生します。広島に投下された原子爆弾のエネルギー量は15キロトンなので、160個分に相当するエネルギーになります。 陸地部分に衝突した場合は、大きな被害になりますが、もし衝突するとしても、落下するのは南極側の海で、衝撃による津波もそれほど大きなものにはならないと予測されています。 衝突する可能性はほぼないといわれていますが、やはり多少は不安になりますよね。しかし、小惑星がこれほど近い距離を通過するのは非常にまれなこと。肉眼では無理ですが、望遠鏡では観測することができるそうです。もし機会があれば、小惑星観測をしてみてはいかがですか? (貫井康徳@dcp) ・・・ まさか・・・ね・・・(;・∀・) こうやって見ると この地域って 昔から隕石多く落ちてんじゃね (;・∀・) ま・まぁ(;・∀・) 音楽でも聴いて落ち着こう うん・・・(^_^;) 落ち着けネーよ!! (´゚∀゚`;) ↑↑↑ランキング協力お願いします クリックお願いしますm(_ _)m
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すごい爆発音ですね。1000人に及ぶ負傷者というのはかなりの規模ですね。
「杞憂」という言葉がありますが、支那でも昔こんな隕石の落下があったのかもしれませんね。
ナイス☆
2013/2/16(土) 午前 2:36 [ 朱雀 ]
次回は天安門に落ちないかなあ・・・・・
2013/2/16(土) 午前 9:22
朱雀さん こんばんは久しぶりです^^
TVではわからなかったけどすごい音ですよね 生きている間に動画とはいえこういうのが見れると思いもしませんでした
子供の頃に夕焼けに何時間も光る大きな彗星?を見たことあるんですよね
あれはなんだったのか? 未だに不明 止まってたんですよね
ナイス☆コメントありがとうございます
2013/2/20(水) 午後 9:07
トマト王子さん
誰もが思うこと・・
コメントありがとうございます
2013/2/20(水) 午後 9:09