「自民党改正案は憲法もどき」 福島瑞穂・社民党党首2013年5月4日0時8分 垢日新聞
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自民党の憲法改正草案は国民にたくさんの義務規定をおいている。国防、国歌国旗尊重、公益及び公の秩序に従う義務などだ。家族の助け合いにまで規定している。憲法にこんなことを書くなんて大きなお世話だ。 極めつきは「これらの憲法を尊重せよ」と国民に憲法尊重擁護義務を規定していることだ。現在の日本国憲法は総理大臣、国務大臣、公務員、天皇、摂政などに憲法の尊重擁護義務を規定している。憲法は、国民が政府に対し「表現の自由を侵害するな」「戦争するな」と国を縛っているものだ。 しかし、自民党の憲法改正草案は国民を明確に縛るもの。為政者の為政者による為政者のための憲法だ。いや、憲法ですらない。どこの世界に国民をしばる憲法などあるのか。憲法もどきだ。自民党に憲法を語る資格など無い。(東京都内で開かれた護憲派の集会で) (´・ω・`)エッ? オマエラ家族の絆を壊したがってたじゃん だから元に戻そうとしてるだけじゃね?? 憲法を語る資格が無いまで言い出したかwww まるっきりシナチョンの言い分だな ( ^∀^)ゲラゲラ 流石独裁国家の手下だなぁwww 安倍首相、悪魔のような国粋主義の正体を現す2013-05-03 10:42:49 | チャイナネット
日本の安倍晋三首相は28日、「主権回復の日」のイベントで「天皇陛下万歳!」の万歳三唱を行い、侵略戦争については触れもしなかった。これには日本国内からも批判の声が上がっている。韓国「朝鮮日報」のサイトが4月30日に伝えた。
「主権回復の日」は、日本が敗戦後の1952年4月28日に連合国軍総司令部(GHQ)による占領統治から独立したことを記念するために設立された。安倍政府が公式的な記念イベントを行ったのはこれが初めてとなる。
朝日新聞は29日、「侵略戦争と殖民地支配という過ちを犯したため、日本は敗戦後に米軍の占領下に置かれた。そのことを忘れ、占領期を『屈辱の歴史』ととらえることは間違いである」とする社説を掲載。また記事は、「同じ敗戦国のドイツは全国民が歴史を反省し、国際社会に溶け込んでいる」と論じた。 読売新聞は、「日本がなぜ主権を失う事態に至ったかを含め、冷静に歴史を見つめなおすことが重要だ。国内外に災難をもたらした昭和の戦争(太平洋戦争)を始めたのは国際的視野を失った日本の指導者であり、敗戦と占領はその結末である」とする社説を掲載した。
ほかにも、安倍首相の「天皇陛下万歳」を批判する声がある。自民党と連立する公明党の山口那津男代表は、「憲法に国民主権がはっきりと規定されている中で、日本の独立が認められた日である。安倍首相がその意義を十分に踏まえて行動した(「天皇陛下万歳」と叫んだこと)か疑問だ」と述べた。あるメディア関係者は、「戦後に行われた天皇と直接関係ない政府の活動で、首相らが『天皇陛下万歳』と叫んだのは初めてである。戦前に戻ったようだ」と話した。 官僚と国会議員による靖国神社の集団参拝は国内外から強く批判されたというのに、稲田朋美行政改革担当相は靖国を参拝した。参拝した閣僚はこれで4人目となる。
海外メディアも日本の正義に反する行為を批判した。英紙「フィナンシャル・タイムズ」は社説の中で、「安倍氏は悪魔のような国粋主義を隠しているが、仮面を外し正体を現すのは時間の問題だ。安倍氏の修正主義(右傾化路線)は経済成長を妨げることになる」と指摘した。
そのほか、自民党は28日の参議院山口県選挙区補欠選挙で圧倒的勝利を収めた。今回の補欠選挙は、今年7月に行われる参議院選挙の前哨戦と位置づけることができる。今回の選挙で大勝した自民党が参議院選挙でも大勝すれば、安倍首相は憲法改正を加速させるとも見られている。
「中国網日本語版(チャイナネット)」 2013年5月3日
“安倍たたき”こそ時代錯誤 ソウル・黒田勝弘2013.5.4 08:25 産経ニュース
韓国の朝7時のテレビニュースが冒頭から「日本が軍国主義復活の歩みを早めております!」と興奮気味に声を高めていた(4月30日のKBS)。画面には日本での政府主催の「主権回復・国際社会復帰を記念する式典」で安倍晋三首相ら出席者が「天皇陛下万歳」の声を上げた場面と、安倍首相が迷彩服にヘルメット姿で戦車に乗って手を振っている写真が出ていた。 「軍服姿の安倍首相」というが、自衛隊関連のイベントの際、背広の上に迷彩のジャンパーを羽織ったものだ。日本のネットに紹介された写真で「軍国主義」というにはいささかしまりのない姿だった。
韓国のメディアはこのところ「国会議員多数が靖国神社参拝」「安倍首相が侵略否定発言」「改憲へ拍車」といって日本非難と“安倍たたき”に大忙しだ。「このままでは日本、アジア、世界は大変なことになる!」とひどく心配してくれている。
メディアで見る限り韓国のこのところの対外気流は「反日」と「親中」と「韓国主導権」だろうか。
とくに来週の朴槿恵大統領初訪米を前に、韓国外交の方向性として従来の「韓米日」に代わる「韓米中」協力体制が語られ、北朝鮮と日本に対する「同時圧力」とか「日本はずし」を書き立てている(4月29日付、東亜日報)。
5月3日付の中央日報は「北東アジアには今、日本軍国主義の亡霊が徘徊(はいかい)している」と断じ、安倍首相に対しては「自閉症」「道徳的品性の不在」「単細胞」「愚民政策」…とののしりに近い。「国際問題担当大記者」という肩書の著名な金永煕氏の長文のコラムだが、結びにはこう書かれている。 「われわれ市民社会は全世界の市民団体と連帯し、アジアの平和を攪乱(かくらん)する安倍の時代錯誤的な野望を世界に知らしめるとともに、安倍の浅薄な国粋主義的扇動にまだ染まっていない多くの日本国民にも直接訴えなければならない」
これが一流紙の一流コラムニストの論評である。日本批判−反日だと何を言ってもいいという感じだ。
「韓米中・三角体制」論の東亜日報は「安保での韓米日協力と韓中日の地域経済協力が日本の歴史歪曲(わいきょく)・挑発や中・日領土紛争などで揺らぐなか、韓米中3国協力が韓国外交の“期待株”として浮かび上がっている」とし、「韓米中3国協力の成功は韓国が“韓国主導外交”をいかに発揮できるかにかかっている」と檄(げき)を飛ばしている。 これに応えているのが朝鮮日報3日付の「東アジア国際関係の主人公はわれわれだ」と題する学者(尹平重・韓神大教授)のコラム。新羅や高句麗、百済、倭(日本)、唐(中国)などこの地域の古代史から近代史まで説き起こし、最後は「韓国は今や経済大国で民主先進国だ。東アジアで弱者にとどまっている理由はない。時代錯誤的な小国意識は永遠に廃棄すべきだ」と意気盛んだ。 同感である。だから日本で誰かが靖国神社に参拝しようが、憲法改正をしようが、歴史認識を異にしようが、韓国がまた日本に侵略・支配されるなどということはもはやない。心配や警戒こそ時代錯誤なのだ。
訪米する朴槿恵大統領に米国は「韓国の対中外交力は日米との確固とした協力体制が背景にあってこそですよ」とやんわりクギを刺すだろう。“安倍憎し”の反日ムードの中で聞く耳があるかどうか。 ここ最近のシナチョンの論調が
目に見えてヒステリックになってるねぇ
(・∀・)ニヤニヤそれだけ堪えてるって事かねwww 日本が国際的にまともな国になると 一番困るのはシナチョンだからなw 異常なまでの隣国への憎悪と嫌悪 そして妬み嫉みしかない連中だからな それを黙って受けれてた今までの日本も異常 それが無くなったらシナチョンが 世界の孤児になりそうだからなwww まぁ好きなだけ加熱してみろよ 何処で恥じかいてるのは自分達だと気づくか そしてその後どんな対応をするか 今の世界はインターネットでリアルタイムで繋がってるって事 理解してるようで理解してないんだなwww ↑↑↑ランキング協力お願いします クリックお願いしますm(_ _)m
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左派系
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中国シンパと思ってたんですが、占領軍が作った日本国憲法を後生大事に守ると言い張っておられるところをみると、意外に親米なのかもしれません。
かなり矛盾があるイデオロギーということに最近気づきました。
2013/5/6(月) 午後 6:13 [ success ]
successさん
自由平等とかは元々共産主義の「宣伝文句」と自分は思っていて思想ってヤヤコシイと本当感じてます
コメントありがとうございます
2013/5/9(木) 午後 3:00