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「土用の丑の日」前に…活ウナギ輸入がピーク2013年7月20日09時49分
22日の「土用の 丑 ( うし ) の日」を前に、成田空港では活ウナギの輸入がピークを迎えている。
同空港は、活ウナギの輸入量が国内の空港で最多。近くの輸入業者「丸勝」の倉庫には連日1万匹超が運ばれ、19日も中国から空輸された活ウナギを税関職員が検査する姿が見られた。
財務省の貿易統計によると、同空港では輸入量が2003年の約1万3720トンをピークに減少傾向となり、昨年は約580トン。一方、東アジア全体で稚魚の不漁が続き、昨年の輸入価格は1キロあたり約3600円と、03年の約3・6倍に高騰している。同社の西勝光治社長は「流通コストを削って、なるべく安く販売できるよう努力している。今年のウナギはふっくらしていて出来がいいので、多くの人に食べてほしい」と話していた。
中国人はなぜウナギに毒を入れるのか「食べるのは敵国・日本だから」2013年6月17日
<丑の日に稼げ>
7月22日の土用の丑(うし)の日まで約1カ月となった現在、中国産ウナギがちまたに大量に出回っている。私の手元にある2010年の中国の統計資料では、中国が同年に輸出した加工ウナギ3万6485トンのうち、実に64%にあたる2万3370トンが、日本向けだった。生きたウナギの輸出量は8672トンで、うち70%に相当する6116トンが日本向けだった。日本向け輸出がピークを迎えるのが、いまの時季なのである。 「日本人はスタミナがつくと夏にウナギを食べたがるが、スタミナどころか発がん性物質もついてくることがあるので、中国産はよくよく注意して食べた方が身の安全のためだ」――こう警告するのは、ある中国国務院関係者だ。 のっけからおっかない話で恐縮だが、この国務院関係者によれば、中国のウナギ養殖業者たちは、眼前の利益のために、迷わず違法行為に走るのだという。 「ウナギは中国人は食べないが日本に輸出すれば法外な値段で売れるため、『海の宝石』と呼ばれている。特に夏向けは需要が沸騰するので価格も急上昇する。それで使用が禁止されている孔雀石緑(マラカイトグリーン)と避孕剤(ピル)を水中にブチ込んで、大量生産するのだ。前者は成長促進剤で、後者は稚魚の病死予防用だ」 日本の輸入業者は、「中国製ウナギは日本専用の養殖場で厳重な管理のもとで養殖している」と口を揃える。だが、その話をすると、この国務院関係者は一笑に付した。 「日本の業者が出張してきた時に、『危険薬品は一切使っていません』と申告し、日本人もそれを信じているだけのことではないか。ウナギ養殖の特徴は、ふつう中華料理には用いない食材で、そのほとんどが日本への輸出用だということだ。周知のように現在、日本は中国の最大の敵国だ。敵国向けに特化した食材にどんな毒薬を混ぜようが、中国当局からおとがめを受けることはない。『日本民族を毒殺して殲滅(せんめつ)せよ!』なんてネット上の書き込みが平気で出ているのが、いまの中国の国情なのだから」 確かに、中国産ウナギからは過去に、マラカイトグリーンをはじめいくつもの発がん性物質が、日本の検疫当局によって摘出されている。今年2月にも、さいたま市で大量のマラカイトグリーン入りウナギが検出され、72.5トンもの蒲(かば)焼きが回収処分を受けたばかり。 多くの日本人が口にする時節だけに、「最上段の箱のみの検疫」でなく、厳格な中国産ウナギの検疫態勢が求められる。 ▽こんどう・だいすけ
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シナ系
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今日もスーパーに支那産鰻が大量陳列されていましたが命が惜しかったので買いませんでした。国産はとても高くて手が出ず(笑)。
ナイス
2013/7/20(土) 午後 6:24 [ 鳳山 ]
こんばんは。
私は、この間金沢行った時に食べました…。
今年はもうこれでうなぎは終わりにします…(^_^;)
ナイス!
2013/7/20(土) 午後 8:48 [ ユニコーン ]
ウナギの旬は冬だから、今食べても美味しくない筈だけど・・・
2013/7/21(日) 午前 7:35 [ - ]
嵐山さん
鰻は高価てのが以前は普通だった気がします
いつのまにか安いものが出回ってますね その分従業員の給料も安くなった・・
ナイス、コメントありがとうございます
2013/7/29(月) 午後 8:57
ユニコーンさん
本土ならまともなうなぎ屋さんありそうです^^)
地元は元々うなぎをたべる習慣なくて若い頃うな丼、重を注文すると変わっていると周りから云われました
日本蕎麦もです^^)
ナイス、コメントありがとうございます
2013/7/29(月) 午後 8:59
金沢実時さん
へぇうなぎは冬が旬とは知りませんでした・・
コメントありがとうございます
2013/7/29(月) 午後 9:00