映画「標的の村」7日桜坂で公開映画「標的の村」の沖縄上映を前に、制作に寄せる思いを語る三上智恵さん=2日、那覇市久茂地の沖縄タイムス社
ヘリパッド建設やオスプレイ配備に反対する東村高江の住民たちをはじめとする
沖縄の人々の姿を追ったドキュメンタリー映画「標的の村」が7日から那覇市の桜坂劇場で上映される。
東京、大阪では8月から上映が始まっており、QABキャスターの三上智恵監督は「びっくりするくらい人が入っている。反響は大きい」と話す。今後、全国各地で順次公開される。
オスプレイが配備される直前の昨年9月29日、住民などによって普天間基地が封鎖された様子も記録する。ギャラクシー賞やJCJ賞を受賞したテレビ番組に新たな構成を加え、91分間の映画にした。「(QABの)電波が届かないところに持っていって見せる方法はないか」と考えた結果だ。オスプレイと辺野古と高江が結びついていることの検証や、体を張って工事を止めているシーンを加えるなどした。
三上監督は「地域の記録者として、映像をライブラリーに眠らせていては責任を果たせない」と語った。
7日午前10時40分の回終了後には、三上監督や沖縄タイムスの福元大輔記者らによるシンポジウムもある。
上映時間などの問い合わせは桜坂劇場
沖縄の人々の姿を追ったドキュメンタリー映画ね・・)
外国人も本土左翼プロもまざっているだろう?
まだプロパガンダするの?
嘘も百回方式ですね・・)
ネットで嘘がバレているのにまだ続ける?
もはや自慰行為・・)
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沖縄の新聞
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ひさしぶりの記事更新
返事コメも訪問もまだしてませんm(__)m
2013/9/5(木) 午後 10:49
オスプレイ反対映画・・・。普通の人は見ないでしょう。
ナイス・クリ
2013/9/5(木) 午後 11:03
メスプレイ?おっとーセクハラかな?ふぉふぉふぉ
2013/9/6(金) 午前 5:17