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在日の多い大阪市では在日のために公立学校で「民族学級」が多くあります。市立高校でも朝鮮語の授業を必須で行っています。これを日本人の子供たちにも加えて共生教育をすべきだと言われています。これは日本人の朝鮮化です。
平成4年には、地方公務員の教師は日本国籍に限っていたのを、国籍条項を撤廃して、大阪には約1300人、兵庫・新潟には約800人の在日教師がいるといわれています。そして在日教師は日教組に加入します。これにより日本人の教師の職が少なくなるのです。
これは日本国の教育という観点からすると大きくずれています。
まず日本の学校で敵国の「民族学級」など必要ありません。「朝鮮語授業」も必要ありません。どうしても教わりたければ祖国に帰って学べばいくらでも学べます。そんなものは日本人には必要ないのです。
日本の学校である以上、早急に国籍条項を戻し、愛国心ある日本人教師が教壇に立つのが日本国の教育というものです。
教育とは何のためにあるのか?敵国民族の文化や言葉を学ぶためにあるわけではありません。日本の国益や主権国家たる日本、祖先から受け継いだ誇りある道義国家日本をしっかり守る日本人、そのためにも日本民族として正しく自覚をさせるのが教育です。程度の低い朝鮮人の文化など学んでも何もプラスにはならず、かえってマイナスになります。
また、文科省は外国人学校の卒業生に大学受験資格を緩和してきましたが、強烈な反日教育を施された朝鮮学校の卒業生にまで受験を認めた国立大学があります。彼らが日本の国立大学で学んでも日本のためには役立ちません。
日本の教育は「誰のために行うものなのか」「日本人として教わるべきことが他にたくさんあるのではないか」「朝鮮国歌を教えるよりも日本人には君が代・日の丸ではないか」、・・・。この当たり前のことが出来ない日本はおかしい国なのです。
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日本を敵国とみなしている、そう教育している国への付き合い方は考えるべきですね。
ナイス
2014/7/18(金) 午後 3:07
転載感謝いたします。
☆
2014/7/18(金) 午後 6:18
民族教育したいのなら祖国に帰ってやるべき。
ナイス
2014/7/18(金) 午後 8:12 [ 鳳山 ]
考えさせられました。
2014/7/20(日) 午前 0:27 [ 虎のしっぽ ]