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反日韓国人の辛淑玉は「金すら人質奪還に払うなという世論調に愕然とする」(1月22日)と書きました。日本にお金ばかりたかる韓国人に日本人が言われる筋合いはありません。大体、彼ら韓国人はイスラム国の人質になる心配はないのです。お金のない民族を人質にしても無駄なことはイスラム国も知っています。
国連の事務総長を出している韓国は北朝鮮でも払っている国連分担金を8400億円(80億ドル)も滞納して払っていません。また韓国は日本への債務が官民で5兆円もありますが金利すら払っていません。愕然とするのはこちらの方でありましょう。
1月23日のTBS「ニュース23」では、岸井某がイスラム国への人質について「自己責任」を言うのはおかしいとの疑問を呈しました。
「ジャーナリストっていうのはあえて危険な地域に入って行く。例えば後藤さんは非常に強い使命感を持って伝えるべきものを伝えて。だからそういう行動に対してもすべて自己責任ですよと言っちゃってよいのかどうか。
人命軽視っていうような風潮を生みかねないんですよ。自己責任、自己責任って言ってると。
それからもう一つ大きな問題はやはり早々に(人質救出の)努力をあきらめてしまう。先ほどの話にもあったように長引くかもしれないんですよ。だからこういう重要な状況の中では政府も我々国民も社会も軽々に自己責任論って言うのはあんまり言わない方が私はよいと思いますけどね」
特定秘密保護法も含めて普段から言論の自由を言っている人間が「自己責任というな」と封じるのはあまりにも都合がよ過ぎます。
そしてTBSの論調は安倍総理の中東支援が悪かったという論調で報じていますが、これまた筋違いというものです。
1月24日のTBS「報道特集」でもこの人質問題を取上げていましたが、何と驚いたことにイラク人質事件で人質になった極左活動家・高遠菜穂子(下画像)を出演させて「悪いのはイスラム国ではない。イラクだ」と言っていました。高遠某は以前はNHK「クローズアップ現代」にも出演していましたが反日勢力が好んで使っています。
その高遠某はかつて日本赤軍のシンポジウムに参加し、革マル、ベ平連、ピースボートと関わりのあるワールド・ピース・ナウともつながり、ヤラセの疑いのあるイラクでの人質になると、その家族は左翼活動家ととも「自衛隊イラク撤退」と主張して自分たちの左翼運動に利用しました。今回もピース・ビーンズ・ジャパン理事長である後藤某の母が同じように人質事件を利用して左翼的主張をしっかり主張していました。
このように報道はすべて左翼活動家に有利なように報じられます。日本のカスゴミというのはそういう人しか出してもらえないことを我々は肝に銘じて視なければいけません。
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転載感謝いたします。
☆
2015/1/25(日) 午前 9:45
秀逸記事大いに賛同です。
ナイス
ランクリ
2015/1/25(日) 午後 5:52