沖縄のあまのじゃくの感想。

地元沖縄を敢えて褒めない自分でも変わっていると思う(・∀・)

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【沖縄】沖縄振興費減額も=普天間転換促す構え―安倍政権



 お金はもらう、義務は履行しない。そんな虫のよい話が通るはずはないでしょう。安倍政権は沖縄に対し辺野古移転拒否なら今後一切沖縄振興費の支出を拒否すべき。大切な我々の血税なんですよ。それを地域エゴのごね得にされてたまるか!(怒)

 沖縄県民は、覚悟を決めるべきです。支那が尖閣をリアルタイムで取りに来てる厳しい現状で、日本の国防に明らかに反逆してるのですから、それ相応の報復を受けるのは当然。いつまでも甘やかすべきではない。日本政府は特亜を甘やかしすぎました。その結果が現在の絶望的な安全保障環境です。同じように沖縄を甘やかしすぎた。日本で唯一の地上戦で大きな犠牲を払ったとかほざいてますが、広島長崎の犠牲者はどうなる?東京大空襲だって10万人の一般市民が虐殺されてるんですよ。

 もういい加減、敗戦利得者の存在を許すべきではないと私は思います。沖縄は県知事選でも今度の衆院選でも反日左翼ばかり当選させています。これは明らかに日本国家に対する反逆です。これ以上の甘えを許せば、逆に彼らのためにならない。

 沖縄に払う無駄金があるならそれを防衛費に回すべきだと私は思いますよ。今日本は存亡の危機にあります。そんな厳しい現状で沖縄だけが空気も読まず地域エゴで偉そうに文句を言ってきています。自民党も甘すぎる。自民党政権が弱腰だから沖縄左翼は嵩にかかって恐喝しているのです。特亜とどこが違うんですか?(呆)

 沖縄が好き勝手にしたいのなら独立戦争を起こせばよい。支那人民解放軍でも引き入れてね。日本の自衛隊は米軍と組んで徹底的に叩き潰す。痛い目に遭わなければ悟らない連中には鉄槌を下すべきでしょう。


 私の意見は世間から総反発を喰らうかもしれませんが、本土の人間もそろそろ建前ではなく本音を語るべきだと思いますよ。この不景気に死に物狂いで税金を納めている一般庶民からしたら沖縄のタカリ体質は本当に我慢ならない。いい加減にしろ!(激怒)

転載元転載元: 鳳山雑記帳

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鮮やかな赤色の花を咲かせる与儀公園のデイゴ=11日午後、那覇市与儀
 
 

夏日、デイゴの花開く 平年より10日遅く

 沖縄気象台は11日、那覇市でデイゴの開花を観測した。平年より10日遅い開花で、昨年は3月27日だった。11日は最高気温が25.5度で夏日となった。
遅めの開花だが、観測地点の与儀公園(那覇市与儀)では、初夏の訪れを感じさせる真っ赤な花が歩行者を楽しませた。
県内の他の観測地点では、3月16日に石垣島で開花を観測した。沖縄気象台によると、南大東島では2009年、宮古島では昨年以降、開花を観測していない。


 
デイゴ(梯梧、Erythrina variegata)はマメ科落葉高木インドやマレー半島が原産。日本では沖縄県が北限とされている。春から初夏にかけて咲く赤い花が有名(ただし、毎年満開となるとの保証はないそうである)。沖縄県県花でもある。デイコエリスリナともいう。1967年(昭和42年)、県民の投票により「沖縄県の花」として選定された。デイゴが見事に咲くと、その年は台風の当たり年で、天災(干ばつ)に見舞われるという言い伝えがある(THE BOOMの「島唄」でも歌詞として書かれている)。沖縄では「やしきこーさー(屋敷壊さー)」とも呼ばれることもあるが、これは根の力が強く、家の近くに植えると根がのびて家を傾かせてしまうからであるという。
WiKipediaより
 
 
デイゴが満開になると台風が多いと知ったのは仕事の先輩からの一言からでしそしてその年に事務所の前の大きなデイゴの木が倒れたんです
 
とても記憶に残ってます
 
姪っ子達を近くの公園に連れて行った時はデイゴの花は咲いてませんでした
 
遅れて開花って意味があるのかな?と思いながら記事更新
 
あまり大きな台風は遠慮したいですね 最近「超」が付く台風多いし・・)
 
 
 
 
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【沖縄の真実】移設反対派のシンボル・辺野古テント村の実態 地元は無関係の“座り込み”


 米軍普天間飛行場の移設反対派にとって最大のシンボルといえば、名護市辺野古の「テント村」である。8年以上前から座り込みが続けられ、地元住人がこぞって反対しているような印象を全国に広めている。

 「米軍基地撤去」を掲げる野党の国会議員が沖縄を訪ねた際は、辺野古漁港にあるテント村を激励する報道も見られる。本土からの修学旅行生の見学コースの1つにもなっている。

 沖縄県民ですら「辺野古の人たちは移設に反対している」とだまされているが、前回記したように、辺野古区の住民は、普天間移設先である地元の米海兵隊キャンプ・シュワブと歴史的に友好な交流を続けており、移設を条件付きで容認している。

 では、テント村の実態とは何なのか。

 私は辺野古漁港で漁業を営む人々に確認したが、彼らは「テント村には辺野古区の住民はいない」と断言していた。テント村は「ヘリ基地反対協議会」という団体が、名護市が管理する漁港施設の一部を不法占拠してテントを設置し、全国の市民団体などに呼びかけて座り込みを続けているのである。地元とはまったく関係がないのである。

 逆に、辺野古区の住民はテント村に不快感を示し、「テント村を撤去してほしい」と団体側に要求してきた。らちが明かないため、辺野古区の区長は2012年3月、テント村の撤去を求め、区民763人分の署名を名護市の稲嶺進市長に提出している

 当時の全国紙の記事を見ると、普天間移設に反対している稲嶺市長が「話し合いで解決できる方向を模索したい」と応じたのに対し、辺野古区民からは「早く解決しないと、実力行使をしようという若者も出かねない」という激しい意見まで出ている。

 こうした経緯があるのに、沖縄メディアはいまだにテント村について、「辺野古移設に反対する住民らの座り込み」などと伝えている。沖縄メディアが伝えるテント村のイメージは、実態と180度違う。

 テント村といえば、東京・霞が関の経産省前の国有地を不法占拠している反原発のテント村がある。国は今年3月、撤去を求めて東京地裁に提訴したが、稲嶺市長は違法状態を放置し続けるのか。

 キャンプ・シュワブのフェンスには、移設反対派がリボンやメッセージを書いた布などを貼り付けている。そこには団体名などが書かれているが、それを見ると、ほとんどが本土から来た人たちであることが分かる。

 ■仲村覚(なかむら・さとる) ジャーナリスト。1964年、那覇市生まれ。79年 陸上自衛隊少年工科学校(横須賀)入校、卒業後、陸自航空部隊に配属。91年に退官。企業勤務を経て、2004年にITソリューション会社を設立するとともに、沖縄の基地問題や尖閣問題、防衛問題の取材・執筆活動を続けている。
 


 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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久しぶりの記事更新(^^ゞ
 
 
 
 
 
 
 
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(読者の声3)小中学校の図書として採用されているマンガ本「はだしのゲン」を読み、このマンガ本は明らかに皇統の日本文化を穏やかに崩壊させるために、コミンテルンの手先が仕組んだ涵養本だと危険視し、日本民族崩壊が相当進んでいるのではないかと危惧しています。

日本国の解体は自分に任せてくれと誓った野坂参三のことを思い出し、小児学校が学校図書として、然も、半教材として取り扱うには些か問題がありすぎると怒り、地元教育長はもとより保守系の市議たちに、即刻廃棄するようにと抗議しています。

少し長くなりますが、義憤に目を通していただければ幸いです。

 松江市教育委員会が「子どもの発達上悪影響を及ぼす」などとして、子どもの閲覧を制限し、貸し出しもやめるよう要請した件で、朝日新聞の後押しによる反日たちの苦情殺到に右往左往し、閲覧制限を取り止めた信念無き松江市教育委員会の対応は実におかしいし情けないことです。

統括する文科省も、毅然とした態度で日本国家としての教育のあり方を示さなかったもおかしいですね。

国家としては厳しく規制すべきなのに、日本の文科省は「奸国」の門下省ではないか、と疑いたくなります。保守層の者たちが行動を起こさないのも不可思議ですが。

「相手が嫌がることはしない」とか、「相手の国を思い遣るのも外交の一つ」などとのた打って反日国家を擁護するような、能天気な総理大臣や文化大臣がいる国ですから国家の箍が緩々になっているのかもしれないがこの漫画は酷い。

反日朝日新聞が涎を垂らして擁護するはずです。

この漫画本は、真実を知らない児童に、捏造の日本軍蛮行を刷り込み、日本国を凋落させるための明らかな反日工作本であると想っています。

小児学校の図書としては即刻、廃棄焼却処分にすべき悪書ではないでしょうか。野口建氏や麻生副総理などの感想の弁が紹介されていますが、このご両人はどの様な気持ちで述べられたのか、この人たち本当に日本人だろうかと些か首を傾げています。

野口氏は、「改めてページをめくると、『はだしのゲン』は、日本人が戦後をたくましく生き抜いた「人間ドラマ」だと気づかされます。

単なる反戦マンガではないストーリーや登場人物の魅力が、40年たっても愛され続けている理由でしょう」と述べたとか。この感想は実におかしいと想います。

心意が伝わらない切り抜き記事かもしれませんが、本当に野口氏の弁だとしたら氏は、学校図書の分を日本人として真剣に読んでおられないと想います。

国威ある健全な国家であれば、単なるマンガ本とはいえ著者中沢啓治は「国家転覆罪」・「反国家罪」で逮捕収監されて然るべき人物と想います。

この御仁は「讒言文化」有する国の民族ではないか、とさえ想っています。野口建氏の評に一部の正しさは認めますが、物事の正しさを知らない子供たちにとって祖国日本に誤った認識をもってしまいます。

単なるマンガ本ですが、小児期の学校に半教材本として取り扱われているようでは抗議せずにはおれません。

「洗脳は教育の現場から」とするコミンテルンの反日すり込み悪書だと想っています

小児期の学校図書として、半ば教材的に取り扱うには余りにも危険すぎるマンガ本です。
表現の自由だとして安易に許されるような単純なマンガ本ではないと想っています。

ベストセラ−に成ったのは学校図書として採用したからであり、単なる市販本のままであれば、今は誰も読まず、とっくの昔に廃版になっていたであろう代物でしょう。

真実を知らない小児期に、国威を落とす、捏造の、日本人悪しかれの自虐史観をすりこまれたのでは幾ら愛国心を説いたところでその気が生まれてくるはずがありません。

一番の問題点は、反日捏造の摺り込みマンガ本が、何故、小中学校の半教材図書として取り扱われるようになったかということです。

文科省が黙認しているのも不思議でなりません。学校図書として、日教組が強引に捻じ込まなければ罷り間違ってもベストセラ−などに成るような代物ではないと想っています。

「はだしのゲン」は、戦争に反対して非国民扱いされるゲン(中岡元)の父と、優しい朴小父さんから始まりますが、内容は捏造の自虐史観摺り込み本です。

戦中戦後の混乱期描写は、どさくさの中で、一時それに似たような真実があったのは自分も承知してます。
だが、日本兵が支那の婦女子虐殺をする描写は、罷り間違っても真実ではありません。このマンガ本は、被爆体験のゲンが苦難に負けず他を励ましながら必死に生き抜く感動の本だ。

多くの人に読んでもらいたいと評する人もいますが、私は、小児期の学童に「反日」自虐史観を植えつけるための国家転覆罪に匹敵する悪書と想っています。

みなさんは次の文章を読んでどうお感じになられますか。

「朝鮮の人や中国の人が、日本の軍備力を増やすため連れてこられ牛馬のように死んでいく、どれも戦争のためだ。

北海道の雪の中で、飢えと寒さで死ぬまでこき使われる。

戦争のために日本人は随分むごいことをする、わいは恥ずかしい。

日本人として。戦争を始めた日本のオエラ方が、朝鮮人や中国人は馬鹿だと教え込んだ。日本人は優れていて、朝鮮人や中国人は馬鹿で駄目な人間だとな。

よその国の人間は皆駄目で鬼みたいな奴だと教え、弱い相手だから戦争に勝てると信じさせるために」。

「それじゃ先生がアメリカもイギリスも鬼だというのは嘘か?」。
「そうだ」。

「日本が神国で天皇陛下は神様で必ず戦争に勝つのも嘘か?」。
「そうだ」。

「お前たちは騙されるんじゃないぞ。朝鮮の人や、中国の人、みんな仲良くするんだ

戦争を防ぐたった一つのみちは、軍人が政治の権力をにぎると暗い恐ろしい世の中になるんだぞ。いまの日本は、学校も、新聞も、ラジオも、警察も、軍隊も戦争をおっぱじめた軍部の独裁者のいうなり・・・・

お前たちに嘘を教えているのだ。まったく馬鹿にしているよ!」。

「あたしら国民にはなんの断りも無く、日本のためだ、天皇陛下のためだと勝手に戦争をはじめておいて、こんどは戦争に負けたら『しのびがたきをしのび、たえがたきをたえ』頑張れだって・・・ええかげんにしてほしいよ」

「日本は原爆を落とされてあたりまえじゃ。日本はハワイにあるアメリカの基地、真珠 湾を卑怯な騙まし討ちをしたからじゃ。そんな卑怯な日本人が原爆を落とされたからとい って文句を言う資格はない。反対に原爆を落として日本の戦争を終わらせてやったのだから感謝しろ」。

「長崎ヘ二発目の原爆を落としにいくアメリカの兵士たちをイギリス政府は激励した」

「殺人罪で永久に刑務所に入らんといけん奴はこの日本にはいっぱい、いっぱいおるよ。 まずは最高の責任者天皇じゃ、あいつの戦争命令でどれだけ多くに日本人、アジア諸国の 人間が殺されたか」。

また組織から逃がしたゲンの後輩隆大に「隆大は天皇よりよっぽど役に立つ人間じゃ 。」と付け加えています。

腹が立ち頭に血が上る箇所は随所にありますが、日本兵の惨殺行為を真実と受け止めていたり、原爆を落とされて当然と想っている馬鹿な大人が結構いるのにも驚かされています。

この漫画の影響は間違いなくでています。

娘が、日本人って諸外国に悪いことばかりしたのでしょう、と嘗外国で萎縮していたのを思い出します。今はテキサスで胸を張って暮らしていますが。
 又、このマンガ本を言葉巧みに推奨する評論家や記者がいます。『戦争を知らない世代にぜひ』と題して、文芸評論家の尾崎秀樹氏が推奨しています。論調は朝日新聞そのものです。流石にスパイの弟だけのことはあると納得しています。『はだしのゲンに魅せられて』と題して橋田喬氏が書評をしておられるが、うん、論評は朝日の論調によく似ているなと訝り確認すると、朝日新聞社会部記者と記してありました。
また石子順(石河糺)氏が『“落ちたと”“落とされたの違い”』を強調して、日本の 蛮行は落とされて当然であるかのごときを強調していた。評論家と記してあったので調べ たら、共産党傾向者でした。

三者とも、将来日本国を担う青少年たちに日本国悪しかれの史観をすり込み、国家崩壊を意図とするコミンテルンの手先たちの論旨でした。

あっ、この御仁も虐日系か、なるほどこの漫画本「はだしのゲン」は、コミンテルンの手先たちの「反日」工作本かと納得し、何故この様に好い加減な漫画が小中学校の学校図書に半教材として在るのか納得できました。日本国家の崩壊を目論むコミンテルンの手先、日教組の仕業か、と。

「平和をもたらすのも教育。国家を崩壊させるのも教育」。捏造の、反日すりこみ史観本など一日でも早く学校からは廃棄してもらいたいものです。

小児期に捏造の、日本国悪しかれの史観をすりこまれたのでは、外国で萎縮しするのも当然で「愛国心」など生まれる筈もなく、民族崩壊の危機さえあると思っています。
日本人の「情の精神」を巧みに利用して密かに国家崩壊を目論んでいるのが「朝日新聞」のようですねです。だから「付け火して煙喜ぶ朝日新聞」などと揶揄されるのだと想っています。

近衛総理を誑かして戦争を拡大させ、敗戦へと導いたスパイ尾崎秀実は朝日新聞の記者

戦争を煽ったのも『朝日新聞』社。

「はだしのゲン」に、「戦争を知らない世代にぜひ」と題して推奨している文芸評論家の尾崎秀樹は日本国を裏切ったスパイ、尾崎秀実の異母弟。

捏造の「南京虐殺」事件で日本国を貶めている本多勝一(崔泰英)も朝日新聞の記者。

これまた捏造の「従軍慰安婦」問題を獅子吼して、謝罪と賠償を要求している植村隆(妻は南朝鮮人。詐欺罪で逮捕)も朝日新聞の記者。

教科書問題や珊瑚傷つけ問題にしろ、日本国と日本人を貶めて国威を落とす全ての、捏造の事案を捻出したのも「朝日新聞」。

また保守を貶めるのは『社是』と嘯く若宮啓文も『朝日新聞』の論説主幹。
この新聞社、相手を貶めるためにはある事無い事嘘をついてでも蹴落とす、「讒言文化」を有する国の新聞だと受け止めています。その様に受け止めれば全ての論旨に納得がいきます。

『GHQ』より、処罰無き表現の自由を保障されて有頂天になり、日本国解体に血眼になっているのではないでしょうか。
その結果が、「つけびして、煙り喜ぶ、朝日新聞」などと揶揄される社格無き「虐日新聞」社などと酷評されるまでに零落れた朝日新聞になったのでしょう。この様にくだらない新聞社など、日本国に必要ありません。日本人の勘違いは朝日新聞の「朝日」を、御来光の朝日と受け止めているからではないでしょうか。

「朝・日」と視、別々に発音すれば、日本人が崇める御来光の朝日とは全く関係の無い別物である事が分かるはずです。
「朝日新聞」とは、「讒言文化国」新聞の比喩だと想っています。
 「平和をもたらすのも教育。国家を崩壊させるのも教育」、一刻でも早く学校図書から は廃棄すべきです。教育委員会はもとより、文科省も毅然とした態度を示してもらいたいものです。

 誇りある日本人を復活させないために。保守を貶めるのが社是であるような社格なき『虐日・害毒反日新聞社』など日本国に存続してもらう必要はありません。

戦争に至った歴史的経緯も、敗戦に至った経緯も正しく教え、日本国はアジアでいち早く近代化を成し遂げた国家で、アジア最高の文明を持つ最先進の国であることも同時に教えるべきです。

日本の壊国を目論む、コミンテルンの残党どもの甘言に呉れ呉れも騙されることが無いようにと願っています。
   (北九州素浪人)


「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」より抜粋転載

 
 
 
 
 
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本当に読んでから批判してる!?「はだしのゲン」問題を批判する新聞社はこの残虐シーンを紙面に載せられますか

 漫画「はだしのゲン」が問題になっている。松江市教育委員会が「はだしのゲン」を市内の小・中学校の図書室で子どもが自由に読むことができなくするよう学校側に求めていたことについて、朝日新聞など全国紙が社説で批判しているのだ。

その批判の論拠として、「はだしのゲン」が各国で翻訳されていること、過度な規制が表現の自由の侵害にもなることをあげている。

筆者も時間がたっぷりある夏休みの中、「はだしのゲン」を読んでみた。漫画は書庫のスペースを食うのであまり歓迎ではないのが、今は電子ブックがあるのでその心配も無用だ。

それにしても、新聞の社説で批判している論説委員の方々は、ほんとうに「はだしのゲン」を読んだのだろうか、読んでいるうちに心配になってきた。

少年誌連載だった第1部はすばらしかったが

 そもそも松江市教育委員会の対応の発端は、昨年8月、市民から「はだしのゲン」の後半に、資料の引用なしでの残忍な描写箇所があり、誤った歴史認識を子供に植え付けると、学校の図書室から撤去を求める陳情があったことだ。実際に現物を読むと、私もちょっと唸ってしまう箇所があった

「はだしのゲン」は、第1部と第2部にわかれている。

第1部は感動ものだ。原爆投下前後と終戦後の動乱を描いており、ややグロテスクな絵もあるが、戦争の悲惨さがわかる。筆者は中学生の修学旅行ではじめて広島平和記念資料館を訪れて驚いた。修学旅行では見学時間が少なかったので、以降広島に行くたびに何度も行っている。「はだしのゲン」の第1部はその導入にもいいだろう。

一方、第2部になると、ちょっと雰囲気が違ってくる。率直にいえばやや説教臭いのだ。天皇の戦争責任にやたらに言及したり、いろいろな不満をすべて戦争のせいにしたりする。

なぜかといえば、漫画の連載誌が異なっているからだ。

第1部は商業漫画誌「少年ジャンプ」に掲載された。
しかし

第2部は、掲載時期はそれぞれ異なるが、左派系オピニオン雑誌「市民」、日本共産党機関誌「文化評論」、日教組機関紙「教育評論」にわたっている。要するに、第1部は子供も読む漫画誌の連載だが、第2部は一部政党色の強い大人だけが読む機関誌が舞台だったのだ。

掲載誌の読者が大きく異なる上に、担当編集者の考えも違うだろう。「はだしのゲン」の作者が編集者の意向あわせるとはいわないが、当然、対象読者向けになってしまうだろう。その違いが、第1部と第2部の間の差になっているのだ。

朝日新聞など全国紙が展開している批判についていえば、「はだしのゲン」はすでに出版されているのだから、表現の自由は確保されていることは明らかだ。それと小中学校の図書室において教育教材とすることの是非は区別すべきである。

 
「はだしのゲン」の第1部はすばらしい。しかし、第2部には、小中学生に対する教育教材には疑問と思える記述もある。その漫画中のセリフと描写を抜き出すと以下の通りだ。

「首をおもしろ半分に切り落したり」、

「銃剣術の的にしたり」、

「妊婦の腹を切りさいて中の赤ん坊をひっぱり出したり」、

「女性の性器の中に一升ビンがどれだけ入るかたたきこんで骨盤をくだいて殺したり」

漫画なので当然なのかもしれないが、こうした描写が旧日本軍による蛮行としてなんの出典も示さずに描かれている。
 これらのセリフと描写についても賛否はあるだろう。ただし、上のセリフと描写を社説で松江市教育委員会を批判している新聞は自社の紙面に掲載できるだろうか。とてもできないだろう。朝日新聞など全国紙の社説では、こうした点がまったく言及されていない。テレビもこの描写は放映できないだろう。映画化だって、R18でなければとても無理だろう。

こうした事情を考えると、「はだしのゲン」は第1部だけを小中学校の図書室で自由に読めるようにするとのいうのも一案だろう。

中央集権的な発想の新聞

ただし、もっとも重要なことは松江市市民がどう思うかだ。はっきりいえば、松江市に住んでおらず、子供が市内の小・中学校に通っていない人があれこれいうべきでない。それが地方自治だ。住民がどのような決定をしても、それは住民の問題であって、他の地域の住民の問題でない。

マスコミの社説には、地方自治の観点がまったく抜けている。日本のマスコミは強烈な中央集権である。新聞、テレビはほとんどが中央のコピーになっている。松江市教育委員会という地方の一事件を取り上げて、全国すべてでこうした対応は悪という批判を展開している。

しかし、それはやり過ぎだろう。地方に任せてみたらいい。松江市教育委員会も、マスコミの意見より市民の意見をよく聞いて、自信をもって判断すればいい。

下村博文文部科学大臣は、「はだしのゲン」について、「子どもの発達段階に応じた教育的配慮の必要性があり、それぞれの自治体の判断だ」と述べた。これは地方自治の観点から当たり前だ。そして、それぞれの地方でいろいろな判断があってもいい。


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中国朝鮮式 虐殺方ほう・・)

 
 
 
 
 
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