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政府は20日、2014年度の沖縄振興予算を増額する検討に入った。米軍普天間飛行場の移設を進めるため、振興策の充実に取り組む姿勢を打ち出し、仲井真弘多県知事の協力を得る狙いだ。政府筋が明らかにした。
同県名護市辺野古への移設を推進する菅義偉官房長官は21日から数日間、休暇で沖縄入りする。滞在中、仲井真氏と会談する可能性もあり、実現すれば普天間移設や予算が協議のテーマになるとみられる。
仲井真氏は今月7日、安倍晋三首相を官邸に訪ね、14年度予算に関し、13年度並みの3千億円規模を確保した上で、那覇空港の第2滑走路増設に向けた整備費を上積みするよう要求した。整備費は300億〜400億円程度の見通し。沖縄科学技術大学院大学の研究費増額も求めた。
日本政府は安易に補助金飴をあげるべきではないと思う
確かに補助金で成り立つ部分も多いがおおくの県民普通の県民にはなかなか実感がわかない
来たことも企業に補助金 居酒屋に補助金 平和団体に補助金?
使途不明が出ないように監視するべきだと思う
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社説[集団的自衛権容認]「平和主義」を葬るきか日本の防衛態勢は、この秋から来年にかけて、一大転換を遂げるかもしれない。
その中身を一言で言えば、中国や北朝鮮に対抗するため防衛力を強化し、集団的自衛権についても憲法解釈を変更し、行使を容認するというものだ。
「戦争のできる国」への脱皮は、憲法9条の平和主義を空洞化させる極めて危険な変化である。
防衛省は24日、年末に策定する新防衛大綱の中間報告をまとめた。離島防衛のため自衛隊に水陸両用機能を担わせることなどを盛り込んだ。
27日には、安倍晋三首相が訪問先のマニラで記者会見し、集団的自衛権の行使容認に向け検討作業を進めていく考えを明らかにした。フィリピンなどアジア3カ国の首脳にその旨を説明し、理解を求めたという。国会での十分な議論もないまま外国首脳に説明し、既成事実化するのは、順序が逆ではないか。
会見で安倍首相は「平和主義が大前提」だと強調した。その場合の平和主義とは一体、何を意味するのか。
安倍首相の私的諮問機関である「安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会」(安保法制懇)は8月から集団的自衛権に関する議論を再開する。今後、新防衛大綱の策定作業と集団的自衛権の解釈変更に向けた作業が並行して進むことになる。
集団的自衛権の解釈変更は事実上の改憲に等しい。ワンフレーズの情緒的、感情的な言葉が飛び交い、冷静な議論を欠いたままなし崩しに事態が進むのは危険だ。
■ ■
「同盟国など自国と密接な関係にある外国が攻撃されたとき、自国が攻撃されていないにもかかわらず、これを自国への攻撃と見なして反撃する権利」−それが集団的自衛権である。
歴代内閣は、集団的自衛権について「権利を保有しているが、憲法9条との関係で行使することはできない」との憲法解釈を維持してきた。
なぜか。戦力の不保持と戦争放棄をうたった憲法9条を素直に読めば、そうとしか解釈できないからだ。
それが平和主義の実質的な表現でもあり、こうした姿勢が、日本の植民地支配や侵略を受けた国からも一定の評価を受けてきた。
9条改正ではなく国家安全保障基本法を制定することで憲法解釈を変更し、「戦争のできる国」にするという試みは、憲法改正の発議要件を緩和するための96条先行改正と、どこか似ている。どちらも正攻法を避け、都合のいいように「裏口入学」しようとするものだ。
■ ■
憲法9条の下で集団的自衛権を行使し、米国と一緒になって、自国防衛とは関係のない戦争に参加する−。そうなると、憲法9条の法規範が完全に失われ、平和主義がまったく意味をなさなくなる。
この事態は、文字通り「憲法の死」を意味すると言っていい。
国会での長い議論の積み重ねを、ごく少人数の私的諮問機関の結論だけで、簡単に覆すようなことがあってはならない。
平和を守るため必要ならば「憲法改正」や戦争の出来る国にならなければいけない
世界平和より日本国の平和が優先だと自分は考える
9条信者のいうことは
悪人は居ない事件事故も無いから警察は要らない
火事はないから消防は要らない
地震は起こらないから防災も要らない
雨は降らないから傘は要らない
県民はバカだから世論誘導しようって意味にも読める沖縄タイムス社説
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ウィグル人男性がシナ共産党に連行されるのを止めようと必死に警官にすがりつく妻や母親たち
多くのウィグル人が犠牲になっている
「自由は、失われてから叫んでも、もう遅い 」
今の日本人に訊きたい。
世界中どこの国でも自分の思想信条の上に国家の利益があります。自分の国が一番大切で、その上での個人の価値観なんです。でも日本には今すぐにでも国を売らないと気が済まないというような人が大勢いるのではないでしょうか。国家がなければ、言論の自由はどこからくるのか・・・。
こう問いかけるイリハム・マハティさんは東トルキスタン出身で日本ウィグル協会代表、世界ウィグル会議副総裁として、総裁のラビア・カーディル女史らとともにウィグル人権問題解決のために奮闘しています。
シナ共産党に「新疆ウィグル自治区」と呼ばれている地域は、かつては東トルキスタンと呼ばれていた独立国家でした。しかし、1949年以来、シナ共産党による支配によって、多くのウィグル人の生命のみならず、言語、文化、宗教など、民族の基までもが徹底してシナ人によって奪われています。
シナ政府は「少数民族の同化」を目的として、さまざまな民族浄化政策を行っています。シナ政府主導のもとに大量の漢人の移住をすすめ、それと並行して数年前からは若い未婚女性を数万人単位で強制的にシナ内地へ移送しています。
さらに、農村部の若者たちもシナ沿岸部に移送し安価な労働力として酷使しています。これにより東トルキスタンのウィグル人は少数民族にされていくのです。
また、ウィグルの子供たちは学校でシナ語を教えられ自国の言語が消されていこうとされています。 参照:『マスコミが絶対教えてくれない中国・韓国・北朝鮮』
かつて、アメリカによってハワイ王国は消滅し、ハワイ共和国が樹立された時、思わぬことが起きました。アジアの小国と思っていた日本が軍艦を差し向けてきたのです。巡洋艦「浪速」、コルベット級「金剛」がホノルル港に入り、ハワイ王国乗っ取りの米戦艦「ボストン」をはさむように投錨しました。「浪速」の艦長は東郷平八郎です。
後に日本海海戦を指揮して世界に勇名を馳せた名提督であります。
東郷平八郎艦長は、「武力でハワイ王制を倒す暴挙が進行している。我々は危険にさらされた無辜の市民の安全と保護に当たる」と宣言しました。この市民の中には米国市民も入っていました。
「浪速」は3ヶ月ハワイに留まった後、いったん帰国、一年後に再び姿を現しました。ハワイ共和国大統領から「建国一周年」を祝う礼砲を要請してきましたが、東郷艦長は「その理由を認めず」と拒絶しました。するとホノルル軍港にいた各国の軍艦も東郷にならいました。世界の新聞は「ハワイ王朝の喪に服するような静寂の一日に終わった」と伝えました。
ハワイ人の間では日本の軍艦が味方してくれたという話が語り継がれ、子供に「トーゴー」と名づけたり、ある地域では「ナニワ(浪速)」が「ありがとう」の意味で使われたりしたのです。・・・
東郷平八郎提督
このような立派な先人の血を引く我々日本人。神武天皇の建国の詔である『八紘一宇』の精神こそ我々日本人としての証なのであります。 先人に恥じぬようできることをやっていこう。
・・・・・・
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◆RBC(琉球放送)
6/23 (日) 16:00 〜 16:54 (54分) 「戦場のうた〜元“慰安婦”の胸痛む現実と歴史〜」 戦時下、沖縄には140ヶ所の慰安所があったと言われる。軍資料のほとんどが焼かれ、関係者は沈黙した。タブー視されてきた「慰安婦」の記憶を住民証言からたどる 6月23日は沖縄県では慰霊の日」で様々な特集番組がある6月です 宮古観光前日に↑のような番組がありました 民放は滅多に見ないというかまず100%見ないTVなのに番組表のタイトルにひかれて片方は録画、片方はながら観です CM中はチャンネル切り替えます
民放見ていた頃からCMは見ないんです・・)
番組内容は宮古島にある 朝鮮慰安婦への「アリランの碑」 証言とかで構成
宮古島にそういう碑があることも知らずさぞ「観光名所」だろうと思い海水浴の時間を削ってでも必ずこの眼で観てみようと決心させた琉球放送・・)
検索しても「狼魔人日記」さんが一番最初に表示されその他は? アチラがわというか自分とは考えの違う左系・・)
レンタカーで宮古観光したのですがカーナビにもその場所はなし
でも簡単に探せるだろうと思っていたらなかなか探せないーー)
上野野原って地名はわかるが探せない 見つけられない
畑仕事をしている地元の人に聞くと「そんなもの知らない」と答える(・_・)
タバコ屋のおばぁさんに聞くとらしき場所を教えてもらうが探せない・・
レンタカー会社で聞くと聞いたことはあるがはっきりした場所はわからないと答える・・
殆ど意地になって探して諦めようとした頃 偶然見つける
ベトナム語の計12カ国の言語の碑文
ベトナム語を含めて計12カ国の言語であるらしいが
ベトナム語は
「韓国軍がベトナムで犯した犯罪までをここ宮古島で記念」らしい(・_・) 碑文 日本語
地元「上野野原」の人に聞いてもわからない場所、分かりいくい場所、2008年当時に25人の人による聞き取り調査で碑を建てる(・_・)
土地を無償提供した人
600の市民と団体で建てた碑
宮古島の島民はこういう碑が建っていることさえ知らず気にも止めないが宮古島島民や旧日本軍の名は汚されていると感じるし歴史が曲がっている曲げられていると思う
慰安婦は居なかったとは自分は思わないし居たと思う
実際今回宮古島に行き地元お年寄りから古い話しを沢山時間のある限り質問攻めにした
朝鮮軍属が兵隊に殴られて可哀想で見ていられなかったとか
また宮古島は戦争中に米軍が上陸はしなかったが艦載機の機銃掃射で追いかけられ空薬莢が空から落ちてくるので危なかったとか・・
笑い話では艦砲射撃を受けていたとき見ていた人が島の手前で爆発するので大笑いしたとか生き残ったからこそ経験のあるお年寄りの言葉だから価値のある話しを聞けたと思ってます
宮古島の歴史はネットで検索するのとそこに住んでいる人の言葉とでは違いがあるのを強く感じた
そして「従軍慰安婦問題」に興味ないまたは全く知らなった人が橋本市長の発言等でそういう問題があることを知った
興味を持ち始めたと感じながらも知らない内に「市民」はいたるところで何かをしていることも・・)
最後に碑のとなりには「平和の森」造るんだそうです
碑のそばには「先生来島記念」ってのもあります
宮古島への印象が今までのイメージがヒックリ変える「アリランの碑」
地元の人が殆ど知らない碑
検索すると「恨みの碑」だそうです 日本人への?
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沖縄タイムスの歴史観がお粗末なものであることを計らずも暴露したような「慰安婦」に対する恥さらしな記事です。
いや、お粗末というより無知だね。
無念の死 記憶後世へ/宮古島市に「慰安婦」祈念碑【社会】
【宮古島】太平洋戦争中に、朝鮮から強制連行され、無念の死をとげた「従軍慰安婦」たちを悼み、戦後も苦難に満ちた人生を生きる元慰安婦らの記憶を後世に伝えようと、宮古島市上野野原で七日、慰安婦の祈念碑が建立された。除幕式で参加者らは戦争のない世界の実現へ向け「平和運動の出発地にしよう」との思いを新たにした。(伊集竜太郎) 碑文は「慰安所」が沖縄には百三十カ所、宮古島には少なくとも十六カ所あったことなどを記録。「彼女たちの記憶を心に刻み次の世代へ託します」と誓った。
慰安婦の出身国十一カ国と、戦禍の中で女性への性的虐待があったベトナムの計十二カ国の言語で平和希求の思いが書かれた。三つの祈念碑のうち、中央の碑には慰安婦が好きだったという桔梗の花が刻まれた。
除幕式には、中国に強制連行された韓国出身の元慰安婦、朴順姫さん(85)や慰安所の存在を証言した住民らも参加。朴さんはアリランの唄を涙を流しながら歌い、「安らかに眠ってください」と、アリランの碑へ献花した。
昨年、日韓の合同調査団が同市内で、地元住民から慰安婦の置かれた状況などを聞き取りした。
証言者の与那覇博敏さん(75)が被害の事実を後世に伝えようと祈念碑建立を提案、所有地を無償提供した。
今年二月に市民や日韓研究者らで「宮古島に日本軍『慰安婦』の祈念碑を建てる会」(尹貞玉、高里鈴代、中原道子共同代表)を発足。十二カ国から約六百の個人・団体が賛同し、碑建立に取り組んだ。
洗濯帰りの慰安婦が休んでいたのを与那覇さんが目撃した場所の目印として、祈念碑の手前に「アリランの碑」と名付けた岩が置かれた。
与那覇さんは「小五のころ、この近くに日本軍の慰安所があった。その事実を知っている者として後世へ残す責任の重さを感じている。この場所を平和運動の出発地として活動していく」と決意を語った。祈念碑横に「平和の森」を五年以内に建設予定という。
参加者は当時、慰安婦が口ずさんでいたというアリランの唄を歌い、桔梗の花を献花して、故人の霊を慰めた。 (沖縄タイムス)
◇
>朝鮮から強制連行され、無念の死をとげた「従軍慰安婦」たちを悼み、
全国紙では使用されなくなった「強制連行」や「従軍慰安婦」の文字が平気で踊るのが沖縄タイムスの特異な歴史観。
それに「無念の死」と意味深な見出しになっているが、これを書いた伊集記者は、強制連行された従軍慰安婦が軍の命令で自決させられ無念の死をとげたたとでも言いたいのだろうか。
普通の人間なら誰しも死ぬときは無念だろうが。
同じ記事を報道するのにも琉球新報は、さすがに「慰安婦」と記して「従軍」ははずしているし、
「強制連行」も「強制」をはずして記している。
哀史刻み、伝える 日本軍「慰安婦」の...(2008.9.8)
哀史刻み、伝える 日本軍「慰安婦」の祈念碑除幕2008年9月8日 【宮古島】日韓の研究者や宮古島市民らでつくる「宮古島に日本軍『慰安婦』の祈念碑を建てる会」は7日、戦時中に朝鮮人慰安婦が宮古に連行された歴史などを伝える「日本軍『慰安婦』の祈念碑」の除幕式を同市上野野原で開いた。同会によると、アジアを中心に12カ国約600の個人・団体から賛同を得ており、同様の碑は国内でも例がないという。
碑は3種類。「女たちへ」と題した碑文は、戦時中の女性への性暴力の悲惨さや平和の大切さを訴えた。その両脇の碑文に日韓やタイ、ベトナムなど12カ国語で「全世界の戦時暴力の被害者を悼み、二度と戦争のない平和な世の中を祈ります」と記した。宮古島で「朝鮮人慰安婦」が歌っていた「アリラン」を伝える「アリランの碑」も建立された。 碑建立は、早稲田大学大学院アジア太平洋研究科博士課程の学生、洪允伸(ホンユンシン)さんらが2006―07年、宮古島で「慰安婦」に関する証言の聞き取りを地元住民の協力を得て実施したことなどがきっかけ。 証言者の一人、与那覇博敏さん(75)が自らの所有地で、小学5年生ごろに「慰安婦」を目撃した場所を建立地として提供することを申し出た。日韓の研究者らも賛同し今年2月に建てる会を発足、寄付を募った。 除幕式は伊志嶺亮市長や宮古での「慰安婦」の様子を証言した住民、韓国から満州へ連行された元「朝鮮人慰安婦」の朴順姫(パクスンヒ)さん(85)らも参加し碑に献花。宮古高校吹奏楽部の演奏で「アリランの歌」を斉唱した。 建てる会の尹貞玉(ユンジョンオク)さん=「韓国挺身(ていしん)隊問題対策協議会」元共同代表=は「世界各国からここへ来て平和を考える場所になることを願う」、与那覇さんは「この場所を平和への活動の出発点にしたい」と呼び掛けた。(古堅一樹)(琉球新報) ◇
沖縄タイムスの伊集記者と琉球新報の古堅記者を比較すると、どっちもどっちだが、この記事に関する限り琉球新報は比較的まともで、沖縄タイムスは「慰安婦問題」では歴史に無知であることを晒している。
一事が万事で、沖縄タイムスの集団自決へ対する歴史観も、この程度のもだとあきれ返る記事だ。
>同会によると、アジアを中心に12カ国約600の個人・団体から賛同を得ており、同様の碑は国内でも例がないという。
こんな恥さらしの碑を建立するのは宮古島以外に例が無いのは当たり前のこと。
恥を知るなら即刻「大恥晒しの碑」を撤去し、宮古の良識を示すべきであろう。
宮古島の「慰安婦の碑」に関して情報を頂いた太平山さんが、実際に「慰安婦の説明会」に参加され、詳しいレポートをコメント欄に投稿されているので、保存資料として下記に転載させていただきました。
①公開 反戦平和暴力団 2008-09-08 12:03:42 太平山
「慰安婦の碑」建立へ 宮古島を... 狼魔人さま こんにちは。この件については後程、合間を見てもう少し詳しく報告したいと思います。まずは一言、バウネットジャパン・韓国挺身隊問題対策協議会は実に「狡猾」であると。そのやり方といい、主張する内容といい、暴力団といっても過言ではありません。さしずめ「反戦平和暴力団」といったところでしょうか。否、まだ暴力団のほうが可愛いかもしれません。
一例を挙げれば何故に韓国軍がベトナムで犯した犯罪までをここ宮古島で記念しなければならないのだと、心底怒りが湧いて来ます。韓国で建てるのが筋だろうと。
捏造、怨恨、虚言、妄言、因縁付け、難癖付け、脅迫、ゆすり、たかり、傲慢無礼、狡猾、冷酷非情、etc。どこにも平和を愛する心などありません。逆である。私は朝鮮対する認識を根本から変えました。それまでも朝鮮には厳しいとは自身思っていましたが、それでもまだまだ甘かったようです。
まずは証言者に対する印象として、最初に感じたのが年の割には若いなという印象を私も持ちました。明るかったせいか苦労人という感じは受けませんでしたし、韓国人特有の傲慢で横柄な感じも受けませんでした。只、操られているという印象は拭えません。それは濃厚にありました。
しかし他の取り巻き連中には高圧的で横柄な感じを受け、質問に対しての回答には「傲慢だな、よく言うよ」と思ったものです。無知な連中を教育してやると言った思い上がりが見えましたね。
今回の件はやはり「集団自決訴訟」の第二回控訴審が念頭にあってのことでしょう。援護射撃ということでしょうね。琉球新報とタイムスではタイムス記事が大げさですね。「無念の死を遂げた慰安婦云々」と。慰安婦の95パーセントは生還しているというのに。
会場に来ていた記者は20代〜30代の若造記者ばかりでした。聴衆は100人弱、内、東京、韓国からの関係者が20人、報道関係者が10人〜15人、残りは革新系の地元支援者ですね。ですから全く政党に関係のない一般の人は皆無ではないかと思います。
地元の一般人は全く関心を持ちませんから、特に保守層は全滅です。その隙を衝かれるのですね。組織的に裏でこそこそとやるものですから全くお手上げです。
まして反戦平和の印籠を見せつけられるとなかなか反対できるものではありません。残念無念ですね。彼女達からすればしてやったりと笑いが止まらないことでしょう。ターゲットは言うまでもない日本政府です。裏では当然韓国政府、中国政府が外交カードで利用することでしょう。
宮古はもうやられましたがこれが石垣、他の本島各地に飛び火することを防げねばなりません。
それではまた。
狼魔人さま
言い忘れたことがありました。今回のバウネットジャパン、韓国挺身隊問題対策協議会の証言の仕方や言動、対応などは小林よしのり氏の平成攘夷論の「従軍慰安婦の真実」そのままにそっくりです。吉見教授の本や外務省のホームページを勉強せよと言っていました(笑)。
小林よしのり氏の「従軍慰安婦の真実」は的を得ていて非常に解りやすく優れたものですね。本当に敬服します。全国の若者達には特に一読する事を薦めます。
それではこれにて失礼。
http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/hiyob_hat.gifよろしかったら人気blogランキングへ http://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/arrow_l.gifクリックお願いします2008年のブログ記事「狼魔人日記」さんより転載抜粋 |






