宇宙の始まり

この宇宙の始まり。 我々の住む宇宙以外にも宇宙が存在するが、今回は我々の住む宇宙について述べる。 まず宇宙が存在する前は無の状態であり、読んで字の如くなにも無い状態である。 そこへ+の空間と−の空間を分離させた。 +の空間では粒子を陽子の大きさとし高速で+方向へ回転させた。 −の空間では陽子とは大きさの異なる小さな電子を作成し、これに−方向へと回転させた。 −の空間では大きさを小さくしたので陽子の反質量−電子の質量の電荷をもたない中性子ができた。 これも−方向へと回転させた。つまり宇宙誕生時には陽子と同数の電子と中性子ができたのである。 電子と陽子と中性子をいっしょくたにすると無になるが、それぞれ高速で回転することによってはじかれて無にならないように設計したのである。

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