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ナチョラル・ハイジーンの考えを知りました。
学問的に分からないことや疑問もありましたが、お金をかけない健康法であり、簡単にできるので実践しました。
理論(私が推測する内容)
・今までの栄養学は、炭水化物、脂肪、タンパク質等の物質の内容を問題にしていた。ここでは、酵素をいかに取り入れるか、失わないかを問題にしている。子供の頃に酵素は多いが年齢とともに少なくなる。酵素が少なくなると死に近づく。
・消化、特にタンパク質の消化に多くの酵素を消費する。
・生ものに酵素が多く含まれ体内に入れることが大切である。
・食べ物を消化するときに多くの酵素が消費される。
・人間には、次のようなリズムよい。(内臓を休息させる必要がある。)
4:00〜12:00 排泄(液体、ジュース、野菜、果物を摂取し酵素を増やす。毒素を排出する。)
12:00〜20:00 摂取、消化(食事をとる。)
20:00〜4:00 吸収、利用(水くらいで後は食べない。)
私も朝、夏みかん1個、バナナ1本にしました。次の日から体調が下記のように変わりました。
・便が今まで経験したことがない、軟らかくなり、気持ちのよい排便となった。
・肌がすべすべした感じになった。
この理論を元にした実践を交流し正しいのかはっきりさせたいです。交流しましょう。
私の疑問 ・酵素は体内で作られるので、摂取の内容にあまり変化はしないのでは。
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健康法
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