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中部電力グループのトーエネックさんに太陽光について連絡をとる。
今、私が相談している業者について、不審をもっているので、見積もりをとってもらいたいと話す。 すぐに家に来ていただき相談をすることができた。 その内容 ・悪徳業者の手口について 建物の強度を偽って、メーカーの保証を取り付ける。 その後、問題が起こったときに業者に連絡をとっても連絡がつかない。 メーカーに問い合わせると、工事の内容と違っていることが判明する。 手続きが困難になる。 10年後の保証は無くなるので、自分の責任で修理することになる。 ・見積もりは大変安く行われているので、トーエネックでもこれだけ安く見積もりが出せないかもしれない。 鉄筋の陸屋根は高くつくとのこと。kWあたり55万以上であると国等からの補助金は出ないが、55万円を超える場合もよくあり、補助金をもらえないことがある。 ・施工に当たっては、建物の強度を十分に調べ行う。 ・他のメーカーや、京セラの製品でもっといいのがあるのでそれで見積もりを作ってくるとのこと。 ・業者と交わした契約書は、不完全であるので契約したことにならなく、クーリングオフも必要はない。 ・建物の調査費は要求しても払うことはないと思う。 話の内容から、今までの業者は見積もりの段階では相当安くしていることが分かる。 しかし、工事がどこまできちんと行うか分からない。 他の商品でもっと効率的な設置方法ができる可能性が出てきた。 |
太陽光発電
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イオンの太陽光発電のHPで、イオン内の太陽光発電業者について質問のメールを昨日送りました。
イオンからの返事 ・そのジャスコに入っている業者はイオンとは関係ない。 ジャスコの店舗を借りて行っている業者であり、悪徳業者かどうかはイオンでは分からない。 ・今は太陽光がはやりなので、悪徳業者も増えてきていると思われる。 ・契約を慌てさせる業者は気をつけたほうがよい。 普通は、しっかりと納得してもらってから契約をしている。補助金は十分にあるので慌てる必要はない。 ・築30年以上の鉄筋の建物には太陽光は勧めないことになっている。 (保証や保険はつけられる) ・今、太陽光の設置をキャンセルするとどうなるか分からない。 (そのようなことは経験がない。) ・設置可能かどうかの点検は無料で行っているから、それで違約金を取ることはない。 返事の結果悪徳業者の可能性が大きくなってきた。 担当者や会社に電話をしたが通じなかった。そのため、クーリングオフの葉書を投函するが、クーリングオフができるかどうかぎりぎりである。簡易書留もしてない。 私としては、しっかりとした工事ができればよいが、今の段階では信用ができなくなってきている。 |
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太陽光発電システム導入に伴って、エコキュートを導入しようと思って、見積もりをとったところ、定価の半額にするようなことがあったので納得をしていた。しかし、よく考えるとそれも高く見積もっていたのではないかと考えるようになった。
トーエネックの広告を見ると、工事込みで定価より6.3割ほどでの価格で導入できるように書いてある。しかし、私の場合は、工事費も入れて、半額にしてあっても商品の定価の7.6割ぐらいになっているのである。 実際の見積もり エコキュート:三菱SRT−HPK46W6 定価:866,250円 工事費入れても見積もり価格:660,200円 トーエネックの広告(リモコン等付属してある) 日立BHP−F46JD 定価:945,000円 工事込みの価格:589,000円 やはり今の業者は不当な、いい加減な業者と思うようになる。 |
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太陽光発電について私は否定的な考えを持っていたのですが、ジャスコに行ったときにクジを引いてくださいという誘いにのり、京セラの太陽光発電を導入することになりました。
7月9日ごろ ジャスコでクジを引いたために住所と名前を記入することになり、太陽光発電を勧められる。そのときどのくらいの電気代の節約ができるか見積もりたいとのことで、家の設計図等を見せてもらいたいとのこと。 7月10日ごろ 業者が私の家に来て、毎月の電気代を記録し家の設計図をコピーする。詳しい見積もりを持ってくるとのことであった。 私の家は特殊だから取り付けが難しいと話す。 7月12日 見積もりを持ってくる。太陽光発電システムを導入するには補助金もあり190万円かかり、12年ほどで投資した分がもどるとのこと。 太陽光電池モジュール:京セラ、3.35kWで(多結晶) 設置できるかどうかは、専門家が調べたいとのことで、19日に下見に来ることの約束をする。 7月18日 株式会社トーエネックでは、4.01kWで170万ほどで太陽光発電(単結晶)設置の広告が送られてくる。 これを見て、とても高い見積もりを業者は出してきたと思う。 7月19日 太陽光発電が設定できるか調査にきた。 30分程屋根に上り、点検をする。 その結果、屋根の防水工事をする必要があるといわれる。今のままでは施工に対する10年保証がつけられないとのこと。 屋根の強度について大丈夫かどうか聞くと、たたいて音を確かめたから大丈夫との話である。 私の家は特殊な鉄筋コンクリートだから本当に良いのかただすと、設置したものに10年保証がつけられるとのことで、この建物にあった設置のかは分からないとのこと。私の家は、大栄住宅のプレタメゾンで、工場で壁を作り、その壁を組み立てて作った物である。 検査のいい加減さや、値段も納得がいかないので、もう一度納得のできる見積もりを出してくるように話す。 そうすると、今、解約?すれば今日の点検で発生した費用を払ってもらうことになるとの話も出る。 知り合いが、パナソニックの太陽光発電を設置している人がいるので聞いてもらう。 その人の話では、鉄筋で陸屋根の場合は、費用がかさみ(強度の測定、設置方法)元がとれないので設置を勧めないとのことである。 この意見で、業者の見積もりはまんざら高いのではないことがわかる。 夕方、業者が来て、防水工事を一部で負担するとの話を持ってくる。 12年程度で元が取れることは保証するとのことである。 全く何が本当なのか分からなくなる。しかし、実際にやって何が正しいか調べたいので契約をした。 HPに載せていっても良いかを尋ねると、自信があるから是非のせてほしいとのことであった。 私の家(鉄筋で陸屋根)でも太陽光発電システムを設定した方が良いかを今後紹介するために、この書庫を作成しました。 将来的には、HPを作成する予定でいます。 |
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