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相変わらず突然訪れる休日^^; 今シーズン最後のスキーでも…と、慌てて荷造りを始めていると、取引先から 「夕方からPC作業を手伝って欲しい」との携帯メールが! 夕方って何時?(笑) ちょっとぶっきらぼう気味に返信すると、16時との事。 これじゃゆっくりスキーには行けないなぁ・・・ そだっ! ならば久しぶりに秩父のお蕎麦屋さん探訪に出掛けよう!と言う事で行って参り ました(^^)/ 手打そば 花山 秩父市小柱277-3 0494-63-1038 営業時間 11:30〜15:00 定休日 毎週水曜日 駐車場 15台 特にリサーチをしていなかったので、今回は「秩父 そばの会」の会員店の一軒を 訪れてみる事にしました。 この会には秩父のお蕎麦屋さん20軒が入会しているのですが、HPを拝見してもイマイチ 会の主旨が分からない… せめて「秩父産の蕎麦粉100%使用」位を謳って頂けると会の存在感もグッと増すと 思うのですけど… あっ! 私がHPを見て訪れた事が主旨?(笑) 最寄り駅は秩父鉄道みなの駅、下車徒歩10分程でしょうか。 幹線道路のR140と併走している県道?沿いの静かな住宅街に佇んでいます。 店の前には満開を迎えた梅が、外観も店内も綺麗です。 聞いてみると、開店7年目との事。 丁度昼時の訪問だったのですが、先客は2組。 どちらも地元の方のようです〜BGM代りのTVのニュースに耳を傾けながらお蕎麦を 楽しまれています。 クリックすると大きくなります。 ご飯物もありますが、比較的シンプル。 面白いなぁと思ったのは、アルコールが一品も無いんですね〜。 今回はせいろの大盛りで…と思っていると、お茶を持って来てくれた女将さんが 「今日は平日なので、こちらのセットがお得ですよ」との事。 内容は「お蕎麦、ご飯、角煮、しらすおろし、おしんこ」で850円!!! せいろは普通の一枚分との事なので、それでは、本日は「そばセット」をお願いします。 7分ほどでお蕎麦登場。 お蕎麦は星が見えるものの、色白〜量はたっぷりあります。 まずはお蕎麦から頂きます♪ 香りはほんのりですがコシは適度、噛み締める程にジワジワと甘味〜美味しいです。 汁は甘口でダシの香りは柔らかめですが、お蕎麦との相性は良い感じです〜 一気に頂いてしまいました(^^ゞ 次に箸はご飯へ! フワフワに煮込まれた角煮とサッパリしらすおろし、おしんこも程好い漬かり具合で 美味しいです。 ふぅ〜まんぞくぅ(^。^) ボリュームも私の胃袋にピッタリ! お蕎麦屋さん激戦区の秩父で個性を発揮するのは難しいでしょうけど、お蕎麦と角煮と しらすおろしの組み合わせ、私は結構好きかも(^^ゞ ごちそうさまでしたぁ♪ ブログ村に参加しています。 |
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2009年03月12日
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何気にパソコンで芸能やニュースをみていたらちょっといい記事を発見!!! そのままのページをお見せしたかったのですがどうやってここにもってくるか分からなかったので 文章をコピーしてきました♪ 福岡県の注目記事 保護した迷い猫の飼い主を迅速に捜し出せるようにしようと、福岡市はこのほど、集積回路(IC)内蔵の個体識別用マイクロチップを猫の体に埋め込む手術費用への補助制度導入を決めた。 高止まり傾向にある猫の殺処分数を減らすのが狙い。担当者は「マイクロチップの有効性に対する認識を広めて、犠牲になる猫を減らしたい」としている マイクロチップは長さ約12ミリ、直径約2ミリの円筒形。注射器に似た器具で猫の背部に注入し、ICに記録した個体番号や飼い主情報を全国規模のデータベースに登録。保護した際には登録情報を専用機器で読み取り、飼い主を捜し出す。 獣医師による施術費用5000−1万円のうち、同市が3000円を負担。申請受け付けは6月ごろからを予定し、当面は200匹分の予算を確保する。 さいたま県の注目記事
埼玉県は県内の保健所に保護されている迷子の犬と猫の情報を一括して検索できる「迷子動物検索テレホンサービス」を始めた。初日の1月30日は35件の問い合わせが寄せられ、めでたく1匹の犬が飼い主の元に帰ることができた。県によると、県内には約70万匹のペットの犬や猫がいるとみられるが、迷子になったり捨てられたりして殺処分になる犬や猫は平成19年度で7439匹。県は29年度までにこれを4500匹以下にする目標のもとにサービスを行っている。
県生活衛生課によると、20年3月から県のホームページ内の県動物指導センターのサイトで、川越保健所を除く県内16カ所の保健所などに保護された犬や猫の情報を公開してきた。 このサイトは月間1万件以上のアクセスがあり、県ホームページの中でも上位のアクセス数。だが、パソコンの操作が苦手な人にも情報を知ってもらおうと電話サービスを始めた。 サービスは、この既存のサイトを使い職員が飼い主に代わって検索をして結果を教えるというもの。電話で迷子の犬や猫の特徴や飼い主の連絡先を聞き、該当するペットを検索。見つかればどの保健所にいるか連絡し、見つからなければ「迷子届け」として受理して、各保健所に一斉に連絡する。 県内では19年度で、飼い主が不明の犬が2996匹、猫が3847匹保護されている。このうち飼い主の元へ戻ったのは犬が約23%の694匹、猫は約0・2%の7匹に過ぎず、一部の譲渡例を除いては殺処分されている。 県は「処分される命を少しでも減らしたい。飼い主不明の犬は名札や鑑札もない犬。鑑札を付けることの徹底や、保護した動物の譲渡なども進めていきたい」としている。 テレホンサービスは土日と祝日を除く午前9時〜午後5時。(電)048・824・2170。 といいう内容でした!!! このようなすばらしいサービスがあっても知っていなければなんも役には立ちません!!! まだまだ実施してる県はすくないでしょうがこれが広まっていけば全国で取り組んでくれるかもしれませ ん!!! 転載オッケイにしてるのでよかったらまわしてください♪ 知ってるのと知らないのじゃ大きな差です・・・。
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