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七輪日記
七輪生活だったサーファーオヤジがなぜかバンコク暮らしを経てプーケット暮らしを始めました

書庫昔日記(インドネシア)

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 …最終回の3回目は「B級グルメ」に照準を合わせてみた。
 
 と言っても、B級と僕が言うのは失礼かもしれない。なんせ僕は「何でもおいしい」と言うลิ้นจระเข้(リン・ジュラケー)としてタイの友人からも「グルメじゃない」と言われている男である。ลิ้นจระเข้と言うのは直訳は「ワニの舌」という意味で、味に関係なくなんでも食ってしまう「味音痴」の意味になる。
 
 そう「味音痴」で結構だ。味音痴ながらに旨いのだから「食の範囲」が広がっていい。しかもそのベクトルは安い方に向かうから、「味音痴」でなければ口にできないものに出会う機会も多いのだ。そこには“タイや屋”が「星」をペタペタつけた下作な高級レストランなんかでは決して味わえない「本物の味」がある、と勝手に思っている。
 
 そういう意味では「B級」なんかじゃ決してない。超A級である。
 
イメージ 1 まずはビーチで売っている通称「お弁当」。これはご飯と鶏肉か牛肉を炒めたもの、そして焼きそばが入っている紙包み。これにピリ辛の味噌を好みで混ぜて食べる。バリ人は5000ルピア(約50円)だが観光客は7000−10000ルピアに跳ね上がる。長くいると5000ルピアまで下がってくる。これがサーフィンの後の空腹にたまらない。
 
 ピリ辛と炒め物の甘辛さが混ざると、そこら辺の料理人には創り出せない味に変わり、そのまま胃袋に落ちて行く。そこにビンタンビールを流し込めば、それはもうパラダイス!
 
 次に浜辺にあるのはBAKSOAYAM(バクソーアヤム=鶏バクソー)という汁そば。これはタイのก๋วยเตี๋ยว(クィッティヤオ)と同じ白い半透明の米麺。タイ同様に魚のつみれ(ลูกชิ้น=ルークチン)や揚げ豆腐などをトッピンイメージ 3グにして鶏出汁でいただく。ก๋วยเตี๋ยวは豚出汁が多いが、ここはイスラム教信者も多いお国柄とあってか鶏出汁しか見なかった。これも浜では観光客は1杯10000ルピア(約100円)と割高だ。
 
 だが地元人エリアに行くとつみれだけの簡易なBAKSOもあって、こちらは小さめのどんぶりで1杯5000イメージ 4ルピア。さらに店によっては一緒に中華麺のMIEAYAM(ミーアヤム)も売っている。これもコクがあってまたいい。この小さめBAKSOやMIEAYAMは別の店で買ってきたナシゴレンと一緒に食べると絶妙な組み合わせになる。
 
イメージ 5 BAKSOにはさらに夜鳴きそばならぬ「夜鳴きBAKSO」もある。イメージ 6バリの街中の道はとにかく狭いので、車ではなくバイクで売っている。これも具沢山で食いでがある。1杯10000ルピアと言っていたが、多分、地元民は7000ルピアほどだったはずだ。
 
 地元民街を歩いているとよくいい匂いが煙とともに漂ってくる。SATEAYAM(サテアヤム=鶏の串焼き)だ。立ち寄った店では炭火で焼いていたのだが、チロチロとではなく横から扇風機の風を当てながら豪快に焼いていた。味は甘辛イメージ 7い感じだが、これに店が付けてくれるピリ辛ソースをまぶして食べる。ビールのつまみにはもってこいだ。
 
 この店の主人は人懐っこい小太りの男で、名前を社会党の元党首よろしく「ドイサン」と言った。ライスを3000ルピアのところを外国人価格の5000ルピアで僕に売りやがったので、「チッ!」と思ったのだが、どことなく高校の同級生に似ているその表情や体型、仕草、性格が憎めなかった。SATEAYAMは10本10000ルピア(約100円)。
 
 食堂などでたまに見かけるのがTEMPE(テンペ)。これはイメージ 8醗酵させた大豆を揚げたもの。つまり揚げ納豆揚のようなものと考えればいいかもしれない。ただし糸は引かない。これもつまみに最適だ。腹持ちもいい。野菜と特製ピリ辛タレ付きでお買い得の4000ルピア(約40円)。
 
 ちょっと異色なものとしては、毎朝おばさんがビーチに売りイメージ 9に来る肌色の変な液体があった。これはマッちゃんたちによると「体を元気にするクスリ」ということだった。が、空になったペットボトルを再利用した容器から注がれるその毒々しい色合いの液体をさすがに飲む気にはなれなかった。
 
 しかし、マッちゃんがどうしても「飲んでみろ」というので、彼のお裾分けで2口ほど飲んでみた。味が…、うぅ?ない?いや、分からない…。妙な味だ。苦いわけでも辛いわけでもない。甘くもないし…。という感じで、よくわからない味だった。それより腹を壊しそうなのが心配で、味どころではなかったのかもしれないが…。
 
 なんとか腹は壊さなかったが、かといってマッちゃんたちが言うように「元気」にもならなかった。マッちゃんはさらに「この液体と一緒にこっちの粉末も飲むと夜に元気になる」とニヤニヤしながら筋肉質の男性の絵の袋と女性がのけぞっている絵の袋を見せてくれた。女性の絵の方には「COBRA X」の文字!そりゃぁ元気になりそうだが、結局、最後まで飲む機会に「恵まれなかイメージ 2った」…。
 
 最後に、バリで一番おいしくなかった食事を紹介しよう。それはホテルの朝食。焼いたパン2枚と卵、そして3切れのフルーツサラダ。コーヒー、紅茶、ジュースは飲み放題だが、ジュースはおいしくなかったし、なんと言っても量が少ない。朝食込みの安ホテルだけあって、こんなものかもしれないが、卵を焼くか茹でるかの違い以外はバリエーションのない状態が23日間続くと、さすがにげんなりした。
 
 次はもっと安宿に泊って食堂で朝食を食べるか、アパートを借りて自分で作ったほうがよさそうだ。ホテルの朝食は完全無欠のC級グルメ?だった。まぁ、でも食べられるのは幸せなことだから、贅沢を言ってはいけないですねぇ〜。
 
 …という言葉が、バリの人たちの間には新しい日本語の語彙として定着していた。
 
イメージ 1 元より日本人観光客の多い島だから、土産物屋やホテルの従業員、その他レンタルバイク屋の兄ちゃんに至るまで何がしか観光業に携わっている人の多くが少なからず日本語を知っている。語彙力もあって、流暢に話す人もかなりいるので本当に驚かされる。
 
 そんなバリに、3月11日の日本の大地震と津波、そして福島原発の惨状は大きな衝撃となって伝わった。インドネシアはスマトラ島やスラウェシ島などで度々大地震に見舞われ、津波の被害も受けている。だから地震や津波に対する関心は高い。
 
 その上、今回はコントロールできない原発と放射能の恐怖も一緒になっていたから、インパクトは強かった。僕が日本人と分かると会う人会う人が「日本は大丈夫か?」「お前の家はどうだ?」と言ってくる。そして「FUKUSHIMA」「MIYAGI」という単語が必ず出てくる。
 
 「お前の出身地はFUKUSHIMAか、MIYAGIか?」「FUKUSHIMAはどうだ?」「FUKUSHIMAは大変だなぁ」…。それぞれがお見舞いを言ってくれたり心配してくれたりする。それはなんとも有り難い。
 
 だが、中にはほとんど冗談半分で「FUKUSHIMA」を連発するヤツもいる。何でもかんでも「FUKUSHIMA、FUKUSHIMA」だ。これにはさすがにイラついた。悪意が感じられる。単に日本の惨状をからかっているとしか感じられない。まぁ、どこの国にもこんな輩はいるから無視するに限る。
 
イメージ 2 でも同時に、日本以外の国が大きな災害にあった場合、その国の人に「やたらにその惨劇のことを聞くのもどうなのかなぁ?」ということも感じた。聞かれた方の心情を実感させられた感じでもあったからだ。でも「FUKUSHIMA」のことを聞かれれば、やはり知っている限りのことは伝えるのがいいのだろう。それが支援につながったりもするのだろうから。
 
 その支援の輪はインドネシアにも広がっていた。バリ滞在中、地元新聞には何度も日本の地震、原発に関する記事が掲載された。そして「LOVE&FRIENDSHIP」という日本支援イベントが開かれたというニュースも報じられた。そこにも「FUKUSHIMA」「MIYAGI」の文字はたくさんあった。
 
 そういう意味も含めて「FUKUSHIMA」「MIYAGI」は良くも悪くも広く知れ渡った。今後、この言葉の意味が「復興」のシンボルのような意味に変わっていくことができるか。それはこれからの「日本」にかかっているのだろう。
 …の選択肢の中には、もちろん地元民の御用達以外のいわゆる観光客向けの「レストラン」もあった。なんだかんだいって「お金持ち」なのだ。あはははは…。
イメージ 1 
 で、地元のお店で7000Rp(約70円)のナシゴレンを、清水の舞台から飛び降りるような無茶をして10000Rp(約100円)も払って食べることになる(汗)。なんという贅沢感!!!まぁ、その分、なんとなく高級感のある皿にお子様ランチよろしく茶碗でパッコッとひっくり返されたようなドーム型のナシゴレンが出てくる。
 
 もちろんその上にはナシゴレン特有の米を揚げた様なせんべい風の揚げ物が付いている。なんとも飯と菓子を一緒に食わされるようでバリに初めて来た時は抵抗感があったのだが、これをバラバラにして飯に混ぜると意外に旨い。もちろん「前菜」として、もしくは「デザート」としてご飯とは別に食べてもおいしい。
 
 一方、ちょいと僕の繊細な口に合わなイメージ 2かったものもある。GADGAD(ガドガド)という料理。頼んでもその名前からどんな料理なのか想像ができなかったのだが、僕の目の前に置かれたのは「野菜味噌炒めのご飯かけ」とでも言ったような料理だった。
 
 白菜と空芯菜、ニンジンなどの野菜、そしてその奥には揚げ豆腐が入っていて、それがバリ特有なのであろう味噌で炒められている。それがご飯にかけられているのだ。一見旨そうなのだ。そう、一瞬旨いのだ。だが、どうも味がはっきりしない。甘めの味噌風味というのは許せるのだけど、しっかりとしていないし、何よりも揚げ豆腐が「半分腐ってんじゃないのか?」と思わせる感触と匂いを持っていたため、1回だけでやめてしまった。
 
 まぁ、それでも腹を壊すことはなかったので、腐ってはいなかったのだろう。いや、タイで鍛えられた僕の胃腸は、タイ人(いや、イサーン地方と出稼ぎのミャンマー人、クメール人の一部の人たち、と言うべきか…)よりは衛生観念がしっかりしているように受け止められたバリにあっては、ちょっとくらい腐っていても耐えられるようになっていたのかもしれない。
 
 ということで、個人的にはGADGADはお勧めできない。いやいや、まだ食べたことのない人は、もちろん一度食べてから自分で判断してください。僕の選んだ店が悪かったのかもしれませんから。
 
 ところがこのGADGADを食べた店は、その2日後から閉店してしまった。別に食中毒を出した訳でもないのだろうし、もし出したって「証拠」なんてないのだろうから閉店する必要もないのだろうから、売り上げの問題だったのだろう。ウエイトレスの女の子は好みだったんだけどなぁ…。
 
イメージ 3 しょうがないのでたまの「俺様リッチ気分デー」に行く店はその店から2軒隣の店になった。ここは行く度に周囲を僕が嫌いでお馴染みの白人が囲んでいた。というか、僕意外は白人しかいない状態が多かった。そんなオージー中心の「白豪主義」に対抗して必死に「黄色い猿」の存在をアピールする僕。
 
 そんな存在感のアピールの結晶は最終日、空港に行く前にそのレストランで食べた「ペッパーステーキ」(22000Rp=約220円)だった。このボリュームで220円なのだから安いのだが、安い分、肉はめちゃくちゃ固い。多分、オージービーフだ。いや世界基準のステーキなんてこんなもの。アメリカのタッズステーキもこんな感じだったから、それに文句を言っている訳ではない。とにかく「オージー」を食ってやった!あははは…。黄色い猿の逆襲である。
 
 そして分かったのは、やはり地元食堂の方が「高級ではない僕」には似合っているということだった。そう、高級なものを僕は望んでいない。旨いもの、地元のものがお好みなのだ。そして安いのに越したことはない。
 
 「足る」を知っているし、「身の程」も知っているつもりだ。それが本当の幸せへの近道だ、と思っている。
 
 あっ!そう言えばここバリは、牛を神聖な生き物とするヒンズー教の島だった…。やっぱり実は何も分かってはいない…、ようです。はい。

波(下)…

イメージ 1 …の小さな日は、いや、小さくなくても海からビーチに上がってビールを飲んでいると、僕の視線は勝手にある方向に向かっていたりする。
 
 あぁ、言い訳はできないのだろうが、それは僕のせいではない。自然(ธรรมชาติ)なのだ。業(กรรม)であり、法則(ธรรม)でもある。解脱できていないからそうなのだろうが、普通の人間はそう簡単には解脱なんてできないし、僕はする気もないから、自然の流れに任せることにしている。
 
イメージ 2 そこに広がるのは金髪ねぇ〜ちゃんたちの水着姿だ。うぅ〜む、中々いい体の線をいている。ゴミだらけのビーチになんでそんなに綺麗な体を寝そべらせているのか?とも思うが、それほど太陽に飢えている北欧やドイツ人が多いようだ。なるほど歴史は繰り返すのか。ゲルマン民族は南下したがるのが習性のようだ。
 
 と、こんな言い訳をしたついでにもう一つ。僕は基本、白人は嫌いだ。僕のいたビーチ周辺では(残念ながら)見掛けなかったが、アジアの海岸ではよくトップレスの白人女がいたりする。あいイメージ 3つらのあの態度を見ると、アジア人を人とは思っていないように感じてしまうからイラついてくる。まるで犬や猫くらいにしか思っていないのではないか。だから恥ずかしげもなく胸をさらけ出すことができるに違いない。そう思ってしまうのだ。
 
 そして僕の好きな女性はアジア人に限られる。それもできれば肌は白くない方がいい。小麦色よりもう少し黒くていい。インド人くらいの浅黒さだと申し分ないのだ。インドネシア人の女性の肌の黒さ加減などはかなり理想に近いといっていい。
 
 だから白人女が寝そべっていても、それは僕の目には3流のハリウッド映画(個人的にハリウッド映画すべてが3流映画だと思っているのだけど…)の映像が映っているくらいにしか感じていない(ホント)。そそられないのだ。
 
 でもそこに浅黒い肌のアジア女性がいたとすれば、僕の目はそっちに釘付けになってしまう。ところがそこにはカメラを向けられない。余りに自分の生々しい「欲」を感じてしまうからなのだが、どうしてもアジア女性にはカメラを向けられないのだ。ということでビーチの写真には白人女しか映っていない。残念…。
 
 ところで、近年のタイでは「美白ブーム」が続いている。男も女も白い肌が好きなのだ。まったく余計なブームだと思う。せっかく浅黒い肌を持ちながら白くなってどうするーーー!!美白のCMを見るたびに僕は独りそんな怒りに打ち震えている。
 
イメージ 4 おっと、白人女が真っ黒に日焼けしたのは、それはそれで中々いい。肌の色で差別をするのはいけないが、言っておくが僕のは「差別」ではない。「区別」なのだ。個人的な「区別」は「思想信条の自由」の内である。そうやって最後まで言い訳で終わる。
イメージ 1 …だった。
 
 バンコク-バリ往復で使った飛行機はタイ航空だった。エア・アジア、マレーシア航空など安い航空会社はあるのだが、旅行会社を経営するタイ人の友人との関係上、割高ではあるもののいつもタイ航空を使っている。でもまぁ、今のところ許容範囲だからそれはそれでいい。
 
 さてファーストクラスのこと。もちろん本当のファーストクラスなんか乗ったことはないし、これからも自分の金では乗るつもりもない。もちろんオーバーブッキングなどで載せてもらえるようなラッキーな情況があるのなら、それは大歓迎だけど…。
 
 で、今回も座席は当然のごとくエコノミー(ที่นั่งชั้นประหยัด、ちなみにビジネスクラスはที่นั่งชั้นธุรกิจと呼ぶらしい)。バリ行きの使用機材はエアバスだったから、座席数がそんなに多くない。となれば「混んでいるかなぁ」と思ったが、乗ってみイメージ 2るとガラガラだった。お陰で横3列を独り占め!
 
 すばらしい。ファーストクラスなんて目じゃないくらいのゆとり感。いや実際はファーストクラスのゆとり感を感じたことがないから、お金持ちに言わせれば「そんなもんじゃない」なんて言われるのかもしれないが、「エコノミーの横3列」がどれだけ嬉イメージ 3しいことか、ということをお金持ちは知らないだろう。
 
 飛行時間4時間半をのんびりと過ごせるこの裕福感はたまらない。機内食で選んだお粥が一段と旨く感じられる。新聞を読み、読書をして、飲み物をもらって…。あぁ〜、贅沢な時間だ。イメージ 4
 
 帰国便の使用機材はボーイング747のジャンボ。今度は逆に「この非効率な図体の飛行機を飛ばしたということはそれだけ客がいるのか」と思った。するとなるほど窓側の僕を通路側のスペイン人カップルが圧迫してきた。体がでかいぞスペインカップル(怒!)
 
 話は変わるが、でかい人と小さい人で料金が一緒、というのは不公平だ、と思う。チェックインの時の荷物同様、それぞれ体重を量って、その場で「追加料金」や「値引き」があってもいいんじゃないだろうか。僕なんか背も小さいし体重もないから絶対に割引対象になるはずだ。それが煩雑というならマイレージの追加ポイントでもいい。航空会社はご一考を。
 
イメージ 5 さて、その混みあったと思われたジャンボだが、離陸して周囲を見るとなんと後ろの1列は人がいない。しばらくスペインカップルの圧力に耐えつつ窓側で小さくなっていたのだが、そこにさすがタイ航空のスッチーさん、「後ろに移りますか」と声を掛けてくれたのだ。もちろん二つ返事で移ることにした。
 
 ということで帰りも横3列を我が物にして、赤ワインなどを飲みながら優雅な空の旅を満喫することができた。「俺ファーストクラス」万歳〜、である。

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