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野手上山(福島県飯舘村)へ。。
阿武隈山地徘徊
[ 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化 ]
2017/7/1(土) 午後 4:07
福島第1原発周辺の飲料用や農業用の大規模ダムの底に、森林から川を伝って流入した放射性セシウムが濃縮され、高濃度でたまり続けていることが環境省の調査で分かった。
同省は原発事故半年後の2011年9月から、除染されない森林からの放射性物質の移動を把握するためダムや下流の河川などのモニタリング調査を開始し、岩手から東京までの9都県のダム73カ所で1カ所ずつ数カ月に1回程度、観測している。
このうち50キロ圏内の10カ所のダムで指定廃棄物となる基準(1キロ当たり8000ベクレル超)を超えている。
底土表層濃度の11〜15年度の平均値が指定廃棄物の基準を超えるダムは、いずれも福島県内の10カ所で、高い順に次のようになる。
◆岩部(がんべ)ダム(飯舘村)1キロ当たり6万4439ベクレル
◆横川ダム(南相馬市)同2万7533ベクレル
◆真野ダム(飯舘村)同2万6859ベクレル
──など。ただ、表層の水は各ダムとも1リットル当たり1〜2ベクレルで、飲料水基準の同10ベクレルを下回る。
飯舘村・真野ダム周辺
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[ 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化 ]
2017/7/1(土) 午後 3:41
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