お気楽専業主婦ライフ

ちょ〜〜〜〜 久っさしぶりにログインしようとしたらパスワード完全に忘れてたw ってか何? この広告の多さ!!

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      この前コテコテの中華を食べたばかりなのに、また食べたくなって中華丼を作りました。
      あんに、溶き卵を入れてフワフワにしました♪

      具は、白菜、人参、きくらげ、ベビーコーン、ねぎ、豚肉、エビです。
      お酒を切らしていたので、中華スープと塩コショウ、ごま油、しょう油の味付けです。

      焦がし葱スープは、オニオンスープの要領で、鍋でこんがりするまで葱を炒めたら、
      お湯、顆粒の中華スープ、塩コショウ、ごま油で味をととのえます。
      中華スープは控えめに。 入れすぎると、せっかくの葱の香りが消されてしまいます。
      トッピングは白髪葱と水菜です。


      もうちょっと時間があればもう一品作りたかったのに、、、
      また最近、ダンナの帰りが早いので、なかなか思うようにできません、、、
      (だったら早く準備にとりかかりなさい)


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e0/0b/okrk_gkrk/folder/166845/img_166845_591305_65?1203823744 https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e0/0b/okrk_gkrk/folder/166845/img_166845_591305_65?1203823744 https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e0/0b/okrk_gkrk/folder/166845/img_166845_591305_65?1203823744 https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e0/0b/okrk_gkrk/folder/166845/img_166845_591305_69?1203982757 https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e0/0b/okrk_gkrk/folder/166845/img_166845_591305_69?1203982757 https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e0/0b/okrk_gkrk/folder/166845/img_166845_591305_69?1203982757

■がんばろうね!

 
 いつのまにか眠ってしまった私と父。

 母が検査室に入って1時間ほどして、中から看護士の方が「ご家族の方来ていただけますか?」

 ・・・と私を呼びました。

 あわてて飛び起き、検査室に入っていくと、そこにはバックトゥーザフューチャーにでてくる博士のような人が

 放心状態で立っていました。  

 母でした。


 脳波を測るとこういうことになるんだ・・・ちょっとビックリしてしまいました。
  
 母の頭には車のワックスのような、ちょっと固めのねっとりとしたクリームが何箇所かに塗られていて、

 髪が四方八方に無造作ヘアです。 クリームはとても簡単にはとれません。 

 どうやら、母ひとりではシャンプーができないので、私が呼ばれたようでした。


 生まれて初めてしてあげる母のシャンプー。

 母の髪はずいぶん薄くなりました。 抜けないように、優しく、優しく洗いました。

 「ここにあるもの全て使っていいですから」と看護士に言われましたが、

 シャンプー,タオル,ブラシ,ドライヤー,エプロン・・・最低限しかありません。

 リンスを求めるのは贅沢でしょうか・・・

 「なんかケチだよね(^^;」私と母は顔を見合わせて笑いました。


 脳波の検査が終わり、帰る前に脳血流検査の説明を受けに放射線科に行きました。

 いろいろ説明を受けましたが、素人にとっては、そこまでするの? という検査もありました。

 パーキンソン病の検査までやるんです。 神経の検査です。 

 母はしびれもありませんし、ちゃんと歩けるし・・・これ、心臓の撮影をするんだそうです。

 本当に必要なのかなぁ? これまた注射するんだそうですよ。 

 ほんとは、あんまり母が苦痛になるような検査はしたくないです。

 自分が注射が嫌いだから、かわいそうでかわいそうで、、、でも案外母は大丈夫だったりするのかなぁ?

 子宮筋腫の手術も自ら希望して受けたしなぁ・・・

 だったらなんでその子供の私が大の病院嫌いなのか・・・?

 おかんのその度胸、なんで私に遺伝しなかったのか・・・?

 ・・・こんなところで人間の神秘を語ってる場合じゃないんですが、検査説明がどんどん進んでいき、

 私は一生懸命メモを取りました。


 16時少し前に会計を済ませ、やっと病院から出てきました。

 お疲れ様でした。 おかん、ご苦労様でした。


 帰りにスーパーで買い物をしました。

 母が、卵、豚肉,鶏肉,いちごを買ってくれました。

 いつも安売りの時にしかお肉を買わない私にしてみれば見事なオトナ買い!

 母は気前よく、あっさりと買ってくれました。 ありがとう♪


 でも、ちょっと気になることもありました。 

 私は父に、「お金の計算ができなくなってくると、大きいお札を出すようになって、おつりの小銭が

 どんどん溜まっていくから、ちょっと気をつけてみていてね」と言っていました。

 今日のお会計はすべて母が自分のサイフからお金を出したのですが、

 昼食の¥1,890の時は5千円札、

 病院の会計¥12,000ぐらいの時は2万円、

 スーパーの買い物¥2,000ぐらいの時は1万円札を出しました。

 父が、「おかあさん、もうちょっと小さいお金あるでしょ?」と聞きましたが、母は「いいの!」と拒否。
 
 今までにも、お会計のトラブルは何度かあるようなので、今後は父にそばで見ていてもらうことにしました。

 
 まだ結果は「認知症」とは言われていません。

 「認知症の疑い」です。

 とてももどかしいです。

 4月の結果発表まで、検査 検査 検査です。

 母はすんなり受けてくれるのでしょうか・・・


 ごめんね。 でもがんばろうね!

■CTの結果・・・

  
 「65歳にしては脳の萎縮が進んでいますね。 特に前頭葉が萎縮しているようです」

 先生はカルテに「前頭葉,左側頭葉優位の萎縮が認められる」と書きました。

 そして「今はお薬で進行を遅らせることもできますからね^^」と優しく言うと、

 「今からご家族の方と、治療方針の相談をしますから、ちょっと外で待っててもらえますか?」と

 母に外で待機するように言いました。

 不安そうに出て行く母・・・


 「薬で進行を・・・」と言うってことは、認知症なんですよね??

 でも、先生はまだ認知症であるとは言いません。

 もっと検査をしないといけない・・と。


 まず、メンタルが原因のうつ病の疑いもあるから、メンタルも受診してくださいと。

 それは納得しました。 私もそう思います。

 次に、脳の血流検査も受けなさいと言われました。

 この検査をすることによって、悪くなっている部分がピンポイントでわかるそうです。

 SPECT血流検査と呼ばれるもので、静脈注射を打ち、脳の血流の様子をカラーで撮影するものです。

 大きな病院にしかないらしく、脳の病気の早期発見ができるそうです。

 それもかなり納得できます。 でも、この調子でいろんな検査が追加されていくんです。

 ○○が悪くなっているかもしれないから、○○検査も受けた方がいい、とか。

 この検査には○万円かかりますが、受けることをオススメします・・・という感じで。

 半ばこれって売り上げのためか?! って思えたりもしました。


 でも、父は徹底的に調べてください・・・という感じだったので、ここは私が口を出すべきではないと思い、

 素直に言われるがまま、全部受けることになってしまいました。

 お母さん、ごめんね。 しんどい思いさせちゃうね・・・


 その後、母も呼ばれ、先生が「ご家族の方が心配なさっているので、これからもうちょっと詳しく調べさせて

 もらいたいんだけど、いいかなぁ?」と母に尋ねました。

 「・・・はい。」と母。

 半ば強制みたいな感じだったのに、家族のせいにしてません? ・・とちょっと反抗的な目で見ていた私。


 そして、スケジュールの打ち合わせをして、各科に予約、さらに、今日できる検査は全て今日やることになり、

 ご飯を食べる前に血液検査もしました。 

 血糖値が上がる前にやれと言われたので・・・ま、しょうがないか。


 ただの問診とCTだけで終わると思っていたのに、とんでもない展開になってしまいました。

 母もきっとそう思ったと思います。

 お腹が空いてくると、「もう帰りたい!」とゴネだしました。

 でも、食事後に脳波の検査があるんです。 脳波の検査は1時間ぐらいかかります。

 あと1個だからがんばろうね! と母を励まし、食事に行きました。

 
 最初、病院が終わったらうどんを食べに行く予定にしていて、

 母はそのうどん屋さんの金券を持参していました。

 なのに、予想外の展開になってしまったので、仕方なく病院の喫茶室で食べることにしました。

 喫茶室に近づくと、炒め物のいい香り! 早く食べたい!!

 しかし、行ってみると満席!! 

 お昼時は過ぎているので大丈夫と思ったのですが、満席だったんです、、、
 
 
 どうしようかと、とりあえず病院から歩いていけるところに行こうかと思いましたが、

 母の表情がどんどん曇っていきます。

 父も優しくなだめていましたが、ついに母が「もうやだ! もうやめ!」と言い出してしまいました、、、

 そして、クルッと振り返り、まっすぐスタスタと喫茶室に向かって突進していきました。

 なにごとぞ! と思ったら、喫茶室のスタッフに「満席ですか?」とにこやかに聞いています。

 ちょっとドキッとしましたが、心配ご無用でした、、、 もう、びっくりさせないでよ〜(^^;


 母の突入からしばらくして2人用の席が空き、スタッフが未使用の椅子を運んで席を作ってくれました。

 私達は3人とも同じものを頼みました。 その方が早く作れると思ったから・・・。

 でも、なかなか来ないんです、、、 スパゲッティーミートソースたのんだんです、、、

 来ないんですよ、20分経っても、、、 また母が怒り出しちゃったんです、、、

 
 昔は、父の方が短気で、料理がくるのが遅いと、スプーンとかでテーブルをたたいて、まるで子供でした。

 そのことを思い出し、私はご立腹の母に「昔はおとんがスプーンで猛アピールしてたよね〜

 でも最近オトナになったよね〜〜〜」と言いました。 父が笑って「だってここスプーンがないもん」と言うと、

 母に笑顔が戻りました。 ホッ、、、^^

 しはらくしてやっとお料理が運ばれてきました。 結局、30分以上待たされました。


 お腹もいっぱいになり、次は脳波です。

 母は満腹になって機嫌を直したのもつかの間、また「もうやだ、、、」と言い始めました。

 一生懸命励ます父と私。 なんとか検査室に送り込みました。 やれやれ、、、


 それにしても、父の変貌ぶりには毎回驚かされます。

 今回は父の母への気遣い、思いやりを目の当たりにして、思わず涙があふれました。

 介護の不安はあるけど、父の母への対応の不安は全くなくなり、むしろ私には入り込めない世界を感じました。 

 お父さんありがとう。

■検査へGo!

 http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php
 先日、父から「お母さんの会社の社長に会ってみようと思う」と相談をもちかけられました。
 
 私も、母の会社での様子は前から気になっており、なんとかして知りたいと思っていました。

 そして、父は、母が不在の土曜か日曜に、社長の家に電話するつもりでいました。
 
 ところが、母が休日になかなか外出しないので、タイミングを逃してしまっていました。

 
 前回、診てもらったとき に、大きい病院で脳の写真を撮って見ないと判断できないと言われ、

 結局、地元の病院に行くことにしていました。

 母はまだ会社勤めをしていますので、休みを取らないといけないのですが、

 母の「忙しい、休みとれない」という理由から、病院に行くのが延び延びになっていました。

 ついには、やはり「もう病院には行かない!」とまで言い出しました。
 
 予想はしていましたので、慌てませんでしたが、父からは相談を受けていました。

 そして、結局、また私が説得に行くことになっていました。

 
 いつ説得に行こうか、父と相談しようと思っていたところ、父から電話が入っていました。

 慌ててかけなおすと、父は出ず・・・翌日、また父から電話が入っていましたが、私が気づかず・・・

 そして、またかけなおしてようやくつながりました。


 すると、父は、「行ける事になった!」ととても喜んでいました。

 話によると、「休みが取れないから行かない」と言ってきかない母に父が腹を立てて

 「社長に全部話して休みをもらう!!」と言ったそうです。 

 すると母はカンカンに怒り、しばらく口をきかなくなったそうです。

 でも、最後には母の方から「やっぱり行くわ」と言って来たそうです。

 父は母の言葉に感極まって泣いてしまったそうです。

 「うれしくて、オレ、泣いちまったげー、、、」と照れながら話してくれました。


 母はよっぽど会社に居たいのでしょう・・・

 ますます母を会社から辞めさせるのが困難になったような気がしました。

 まだ社長とお話はできていませんが、とりあえず、事情は説明して、このままおいてもらえるなら、

 迷惑がかからない程度に居させてもらうのがいいのかな・・・とも考えたりして。


 そして、2月28日(木)、やっと検査に行ってきました。


 前日、私が母に「明日私も一緒に行っていい?」とメールしたら、返事が来ず、当日の朝電話したら

 父が出て、「来ればいいよ」と言われました。

 「なに? その曖昧な感じは?!」と思いましたが、とりあえずそのまま実家に帰りました。

 後で聞いたのですが、母は、検査に行くことを私は知らないと思っていたらしく、私からメールをもらって

 「何で知らせたのか!」と父に怒っていたそうです。


 でも、私が実家に着いた時には、母はとても笑顔で、まるで旅行にでも行くかのような雰囲気でした。

 車の中でも会話がはずむし、おかしなところなんて全く見受けられません。

 やっぱり朝は調子がいいみたいです。


 病院は市内最大、最新の設備を誇っています。

 受付で受診票に記入する母を、父が後ろからそっと見守ります。

 ちょうど10時に受付けをして、「神経内科」を受診するように言われました。

 待つこと1時間半。

 やっと呼ばれ、家族3人揃って診察室に入りました。

 
 若い女医さんでした。 前回の病院も女医さん。 何かの縁かしら・・・?


 まず、先生が母に尋ねました。

 「今日はどうして来たの?」

 母は元気に「あたまが悪いから!」 と答えました。


 「いつから困ってるの?」という問いには反応なし、「あまり困ってない?」と聞かれても無視。

 そして、先生の立て続けの質問攻め・・・

   食事は?

   熱は?

   下の名前は?

   朝ごはんは何食べた?

   味噌汁は自分で作ってるの?

   会社に勤めてるの?

   会社の名前は?

   どんな仕事?

   会社の住所は?

   何年働いてる?

   仕事は何時から何時?

   最近気になったニュースは?

   最近、身の回りに変わったことはない?

   ヘンな夢は見ない?

   よく眠れてる?

 最初に「あたまが悪いから!」と答えた以外、ここまでは特におかしな返答はありませんでしたが、

 最初は元気に答えていた母も、だんだんと声のトーンが落ち、最後は聞こえないぐらいの声に・・・。

 母は不満に思うと口をきかなくなり、じっと1点を見つめるようになります。

 まずい、まずいよ、先生、このまま質問攻めはマズいと思います・・・と私はハラハラしていました。
 
 幸い、質問攻めはここまで。 ギリギリセーフでした。

    http://www.tokyovalley.com/yahoo_blog/article/article.php
            https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/e0/0b/okrk_gkrk/folder/166845/img_166845_591305_85?1204254449
             がんばって執った受診メモ

 
 次に、ことわざの「猫に小判」の意味を聞かれました。

 すると、母は「猫に小判をやったらどうしようもないから」と答えました。

 さらに、「道に封筒が落ちていたらどうする?」と聞かれました。

 母はしばらく考え、「警察にもっていく」と答えました。

 「なんで?」と聞かれると、「封があいていてどうしようもないから」と答えました。

 封筒の中身は何なのかはわかりません。 でも、母は中にお金が入っていると思ってしまったのでしょうか・・

 しかも、母の頭の中では、封筒はすでに開封済みでした。

 認知症には「お金に執着する」という症状がありますが、まさかこれが初期の例なのでしょうか・・・

 母の声がどんどん小さくなり、母の身体までもが小さくなってしまっているようでした。


 そして、長谷川式認知症テストを少しだけやりました。

 不謹慎にも、今回は母の中では何年になっているんだろう・・と興味がありましたが、その質問はなく・・・

 「さくら、ねこ、電車」のテストは、電車が言えずにヒントで正解。 前回より成績アップしてます。

  計算は・・・

  100−7=93 (うんうん!)

  93−7=87 (おっと!)

  87−7=80 (お〜〜)

  80−7=73 (いいね〜)

  そして、

  73−7=70 (あれれ?)

  70−7=4・・・77   (あらららら、、、、、)


 ・・・やっぱり計算には弱いようです。

 
 次に、先生から渡された紙を先生の言うとうりに動かすテスト。

 「これを、右手で受け取って、左手に移して、左の膝の上に置いてください」

 母は、右手で受け取り、右膝の上に置きました。

 
 そして、また質問攻め。

  洗濯は自分でやってる?

  食事の準備は自分でするの?

  混乱することはない?

 母の声がまた一段と小さくなります。


 ここまで終わって、先生の考えは前院と同じ「脳の写真を見てみないとわからない」でした。

 そして、「今からCTを撮ってきてください。」 と言われました。


 私は5時半にダンナと朝食を食べて以来何も口にしていません。

 もう12時をまわっています。

 私の頭には「食」と言う文字しか入ってきません。

 ヘロヘロになりながら、広い病院を歩き回り、CT撮影後、また先生のもとに帰ってきました。

 すでに、先生のもとには画像が送られてきていました。

 最近の大きい病院はすごいですね! 画像や、カルテは全てパソコンです。

 そりゃ効率いいですわ。 


 先生がCTを見ながらゆっくり話しはじめました・・・

  
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        ちょっと汁が多めの味噌煮です。 
        時間がなかったので、最初から味噌を溶いたタレで煮ました。
        煮詰めてないので、汁が多め・・・しかも、汁をかけながら煮ていたら、
        誤って皮がベロ〜ンとめくれてしまったので、盛り付けは皮側を下にしてごまかしました(^^;
        だいぶ失敗作ですねぇ(^^;  (・・・だったら載せるな)
        やっぱり時間に余裕をもってやらないとダメですね、、、

        火を止めて魚を出した後、もうひと煮立ちさせて、シソのみじん切りを入れました。
        盛り付け後にも千切りのシソをトッピングしてとってもいい香りになりました。


        豆乳グラタンは試作品です。
        じゃがいも、たまねぎ、ベビーコーン、ぶなしめじ、にんじん、おいしい菜で作った
        野菜炒めの上に、豆乳でつくったホワイトソースをかけて、さらにチーズをたっぷりかけて
        オーブンで焼きました。  これは大成功でした!

        豆乳のホワイトソースは、ホワイトソースの牛乳を豆乳にかえただけで、作り方は同じです。
        豆乳のパックの後ろにヒントが載っていたので参考にしました。
        レシピでは小麦粉を使っていませんでしたが、
        私は、固まるのかどうか心配だったので、小麦粉を少し入れました。
        そのせいか、牛乳でつくるよりもダマになりやすかったです。
     
        これ、後日もう一回レシピ通りに作ってみます。

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