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ダイハツ ムーヴ 車検

こんにちはフヂエン奥村です。

ダイハツ ムーヴ車検入庫しました。
年式も新しく、絶好調です。
特に交換部品もなく無事車検完了です。

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フヂイアンチニアリングは運輸局からの認証を取得しておりますので安心してお車のことご相談下さい!!

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こんにちはフヂエン奥村です。

昨年の年末にエンジン&ミッションオイル漏れを修理したフィアット500が入庫してきました。

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今回は3点巻き取り式シートベルトに交換&ハザード機能を取り付けます。

まずはシートベルトから。
旧い車なので現代の車の用な3点巻き取り式のシートベルトが純正部品であるわけもないので、よく似た車格のローバーミニ用の3点巻き取り式シートベルトをゲット。
コレをアレコレ加工して取り付けていきます。

室内の確認と付いているシートベルトの取り外し。

巻き取り機構があるので出来るだけ隅っこに付けれるようにステーをワンオフ製作します。

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上側の固定は今までのボルト穴が使えました。
バックルは無加工で。

長さを調整して取り付け完了です。

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続いてハザード取り付けへ。

ウィンカーの回路にハザードリレーを追加、その他4極リレーのスイッチング機能を利用し配線加工して取り付けていきます。

そして出来たのがこれ。

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どうでしょうか?
うまく取り付けられたかなと思います。

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こんにちはフヂエン奥村です。

今回はホンダ インサイトです。

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走行中コトコト、ギシギシといろいろな異音が‥‥。
リフトアップしチェックすると。

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スタビリンクのブーツが破れガタが出てました。
これがコトコト音の原因。

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そしてギシギシ音はこちら。
ロアアームのブッシュ。
ブッシュ単体では部品が出なくて、アームごと交換です。

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あとは点検時に発見したラジエーターアッパータンクのヒビ割れ。

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写真では見えづらいと思いますが、変色してヒビ割れてきてます。
これを放置しておくと後に大変な事に!!

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オーナーさんと相談して修理する事に。
チャチャッと取り外し、いつもお世話になってるラジエーター屋さんへ。

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修理後、組み付け。

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最後に冷却水のエア抜きをして修理完了です!!

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こんにちはフヂエン奥村です。

今回のスカイラインのメニューはキャニスター小型化とオイルキャッチタンクの取り付けです。

まずはキャニスターから

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純正品と比べるとかなり小さいです。

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元のステーのベース部分を測定し、アルミ板を加工して製作。

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で、取り付け。
どうでしょう、スッキリ!しましたね〜。

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続いてはキャッチタンク取り付けへ。
このオーナーさんはよくサーキット走行をされる方で以前からキャッチタンクを取り付けたいと相談されていました。

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取り付け側のホースを外してみると中から溜まっていたエンジンオイルが。
この溜まっているオイルがインマニ負圧でエンジンの燃焼室に入ることでマフラーから白煙が出るようになります。
他にも原因はありますが。

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このタンクのセットの中には取り付けステーも同封されていましたが、使用出来なかったのでこちらもアルミ板を使って加工製作です。

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そして取り付け。

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うまく取り付けできました。
使用途中で不具合あれば手直しさせていただきます。

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こんにちはフヂエン奥村です。

ホンダ ヴェゼルのサス交換が入庫。

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四駆らしくアップサスです。

フロント側、ストラットを取り外し印字されてるプリントの向きを合わせて組みます。
が、しっくりこないし、座りも悪い?
もう一度バラし、スプリングの上下を反対にし組み付け。
座りもバッチリ、違和感も無し。

どうやら社外サスのあるあるです、プリントが逆さまでした。
反対側も同様に組み付けリヤへ。

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リヤ側は何も問題無く終了。

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リヤ取り付け後。

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フロント側。

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地面に着地させると、1.5〜2センチ位上がりました。
車高が上がると少しゴツく見えますね。

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四駆はやはり車高が上がってる方が僕は好きですね。

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