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ハセガワ 1/48 F-14A

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どもです。
超ご無沙汰です。

模型を作っては写真を撮って、テキスト書いてアップするという行為が億劫になっていました。

それでも模型はちまちまといじってました。

そんでもって久しぶりの完成です。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/44/cb/okusama0909/folder/795924/img_795924_49072156_0?1248136275

静岡ホビーショーのモデラーズフリマで手に入れた、説明書なし980円!
ジェット機は1/72と決めてましたが、この値段につられてうっかりレジへ。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/44/cb/okusama0909/folder/795924/img_795924_49072156_1?12481362756

同時にレジンのシートを手に入れ制作開始。
モデルグラフィックスのトムキャット特集を参考にしましたが、ハセガワの製品とは思えない精度の悪さ!
パーツを組み合わせるたびにあちこちすりあわせは隙間埋めの連続でした。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/44/cb/okusama0909/folder/795924/img_795924_49072156_2?1248136489

せっかく作るのではとエデュアルドのコクピットエッチングを組み込みました。
完成後はキャノピーを閉めちゃったので、その様子はほとんど見ることができません。

友人からデカールを支援して頂き、かっちょいいジョリー・ロジャースのできあがりです。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/44/cb/okusama0909/folder/795924/img_795924_49072156_3?1248136275

「A型の初期はあんまり汚れてないよ」というアドバイスに従い汚しはほどほどに。
エナメルのフラットブラックとフラットブラウンを混色した物で全体をウォッシングしました。
タミヤのウェザリングマスターを軽くかけ仕上げとしました。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/44/cb/okusama0909/folder/795924/img_795924_49072156_4?1248136275

悩んだのがたくさん付いたミサイル。
説明書を見ながらこれでよいのかと、胴体下にスパロー、翼下にサイドワインダーをつり下げましたが、
サイドワインダーとフェニックスの方が一般的と指摘を受けたのは後の祭り。

初めての1/48現用ジェット機、苦労しましたが楽しめました!

Audi LM1

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'05静岡ホビーショーでのルマンの会のお題は「ルマンの優勝車」。 ボクは'04年優勝のAudi LM1Team Goh(新Provence 1/43)を制作。 ホワイト塗ってあとはデカールで仕上げるこのカラーリングには結構苦労しました。 面白いというか変な構造のリアウイングもサイズが合わず難儀しました。
すばらしい写真撮影技術で稚拙な作品もかっこよく見えます。

Ligier JS5

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MG Models+CarchoGraphデカール+フジヤ製タイヤ
1976年 Long Beach GP ジャック・ラフィー
76年は初めて日本でF1グランプリが開催された年。当時中学生だったボクは父に連れられて富士スピードウェイまで見に行きました。そんな原体験を持つ76年は大好きな年で、最近タメオでもこの年の車がたくさんリリースされています。このいかにも空気抵抗が大きそうなインダクションポットは当時から気になる車でした。
MGからリリースされてすぐに購入しましたが、あまりに似ていないインダクションポットにがっかりしましたが、CarchoGraph氏がデカールを作ってくださり、今回ようやく完成することができました。
インダクションポットの形状変更はもちろん、コクピットサラウンドのサイズ変更、前後足回りの新造、リアウイングを洋白板折り曲げと、数々の新しい試みにチャレンジできた作品です。詳しくは製作記をご覧ください。
形状変更に光硬化パテを使いましたが、硬化後のネバネバ拭き取りが足りなかったのか、チャームポイントのインダクションポット周辺に黄色くシミのような物が浮いて来ちゃいました。(号泣)
ボディ形状が決まった段階で複製しておけば良かった。残念ながらそんな技術は持ち合わせていません。どなたか抜いてくれませんかねぇ?
(写真は後日撮り直します)

LOTUS109

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タメオ
1994年 AUSTRALIAN GP リタイア ミカ・サロ
ずいぶん前にルマンの会のメンバーがこのカラーリングの車を製作していたのを見て購入。
「デカールが貼りたい!」一心で(笑)今回製作してみました。
静岡に向かう直前というか、寸前までいじっていましたが、結局細かいパーツがまだついていません。全体をホワイトに塗った後、カラフルな大判デカールをチマチマ貼り込みました。ボディサイドの黒い部分は、研ぎ出し後マスキングしてセミグロスのクリアーを吹いてあります。
やっつけ仕事がうまくいくはずもなく、足回りの組み付けで塗装がはがれたり、ボディーに傷をつけてしまったりとさんざんな結果になってしまいました。
手元に戻ってきたら仕上げます。
このロータス109は、ロータスの長い歴史にピリオドを打つ車。なんだか感慨深いですね。
(後日写真を撮り直します)

Ferrari 641/2

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タメオ+Z-Model
1990年 フランスGP 1位 アラン・プロスト
ZさんのトランスキットはタメオのモナコGP仕様をフランスGP仕様に改造する内容で、フロント・リアのウイングの他、特徴的なインダクションの入り口を再現するためのパーツなどが入っています。
製作に当たってはボクの基本は素組みなので、さらっと作りました。とはいえ、ボディの艶にはこだわりました。
(画像は後日撮り直して再アップします)

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