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この絵を見ていると、お茶でもいれて、『お休みしょうよ』と、側の人に |

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この絵を見ていると、お茶でもいれて、『お休みしょうよ』と、側の人に |
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絵描きってこんな話が多いですね。モネの人物は少ないですね。やはり風景、最後は睡蓮に行きますが、絵ができる過程とかそんな話を聞いているとまた、違った見方ができますね。
2006/10/4(水) 午後 7:34
同じテーマで、何回も似たような絵を描く画家がいますね。ゴッホの『ひまわり』やセザンヌの『りんご』など。 こういう傾向は印象派だけに限らずあるのでしょうか。 ひまわりの絵より、その心境に関心があります。
2006/10/5(木) 午前 9:19 [ 香代子 ]
公募展を長年見てくると毎年どこが違うのかと思うような絵に出合います。これは、作戦なんです。審査員に覚えてもらうのに都合が良いからです。あほらしい限りです。ユトリロもそうですね。初期の絵は、良いのですが晩年は売り絵ですね。セザンヌのようにキュービズムの研究で描いている純粋な画家も当然います。
2006/10/5(木) 午後 7:06
ショックです。あるものへのこだわりと、自分の心象の変化をじっとみつめているのか、と推測したりしていました。 たしかに、音楽でも、自由曲のときは、印象に残るように、選曲したり、文学でも、テーマをずっと追い掛けているようにしますね。 絵もそういうのが存在するんですか。 ドしろうとの絵画論の由縁です。ためになりました。
2006/10/6(金) 午前 9:35 [ 香代子 ]
そのとおりだと思います。当然そのような追求をされる方が多いと願っています。現実は、絵を売って飯を食べなければならない。売り絵という言葉があるように、プロの画家は、ほとんど描いているんじゃあないかと思います。また、そのシリーズがあたるとそのようなものを描く。勿論本人にも責任がありますが、画商、とかに責任があると思います。
2006/10/6(金) 午後 5:59