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自分はまだ結婚をしていませんが、これを見ると結婚っていいなぁ〜と思っちゃいました。 いい事ばかりではなく、つらい事も沢山あるだろうけどお互い支えあえたらいいですね。 未婚の人へ:結婚したいですか? 結婚してる人へ:結婚して良かったですか?
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こんにちは、ゲストさん
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自分はまだ結婚をしていませんが、これを見ると結婚っていいなぁ〜と思っちゃいました。 いい事ばかりではなく、つらい事も沢山あるだろうけどお互い支えあえたらいいですね。 未婚の人へ:結婚したいですか? 結婚してる人へ:結婚して良かったですか?
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まずはじめに TV局へのメールは中止してくださいますよう申し上げます<m(__)m>TV局は動いてくれました、ちゃんと・・しかし、あまりにも時間が無いので放映することが出来ないのだそうです。この件でメール等で動いてくれた方々、TV局の方に「ありがとうございました」と言いたい。<m(__)m>
= 心無い人の嫌がらせのと、苦情の電話で大変だそうです! そんなメールや電話を何故するのか?! 本当に怒りがこみ上げるのです。しかし、こういうこと里親探し等ではよくあるそうです。とても残念です(ToT) = = ボランティアのスタッフ数人でやっている。資金も無く、個々それぞれが家庭と仕事を持ちながら、犬達を少しでも救おうと活動している人達Wish。 この80頭を救ってくれと話が持ちこまれた時、この数人のウイッシュさん達で救えることは不可能だろうと悩みました・・しかし! 彼らは匙を投げずに、少しでも多くの犬達が救えるのならば!と決断しプロジェクトを組んだのです! 確かに、対応が遅れたりしましたでしょう、やり方も落ち度はありましょう!しかし、彼女達がまず初めに80頭の犬達の命を救ったのです!決断していなければ、もうすでに死んでいたはずの犬達なのですから = 苦情のメール電話! 中傷する言葉をいきなり開口一番で言うそうです!
「殺す気か!」と・・
ただでさえ、オーバーペースの救う活動の中で、こんな言葉を投げかけられたらたまったものではない!!酷い言葉です!! 確かに、HPで見えにくく情報もそんなに無いですが、懸命にしていると言うことです。 この記事を出すにあたって、連絡をし、「書きますがいいですか?」と確認をしました。 とり急ぎ、記事にしています。
このフラッシュの犬達の犬依存症患者観察日記↓(私)の犬達です。間違えないでください。<m(__)m>
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全80頭中 サルベージ:62頭 (現場残り:16頭) 譲渡決定:22頭 [引き上げ前譲渡1頭含む] 1時保護中:15頭 (パームシルク) 1時保護中:8頭 (marimoさん宅) 1時保護中:2頭 (リーさん、ローラさん宅) 1時保護中:8頭 (県内Cさん宅) 空輸まで保護中:6頭 (U樣宅) 募集中:52頭 募集中のうち、交渉中:13頭 現在譲渡対象外(乳飲み子):3頭 (死亡3頭)[引き上げ前死亡1頭含む] [3/13 現在の状況] |
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「最近うちの病院で3匹の犬を使い手術をしました。いわゆる動物実験です。
一派遣社員である私の反対など通るはずも無く、止めることは出来ませんでした。 確かにこの手術が成功したら、移植を待つたくさんの人には朗報かもしれません。でも…。 しかし手術は途中で終了になりました。わんこ達が病院で使う器具のサイズに合わなかったのです。 3匹のわんこ達は今病院の屋上にいますが、近いうちに処分されるらしいのです。 実験に反対した私にはハッキリと教えてくれないのですが、まず間違いないです。」 知り合いから1通のメールが届きました。 動物実験・・・私がボランティア活動を始めたきっかけは「化粧品の動物実験反対」のデモに参加した事から始まりました。 今日はボランティアスタッフと3匹の実験犬のビーグル犬を保護しに出かけました。 屋上にその3匹は居ました。 ショックな事に3匹は実験用に繁殖しているところから来たそうです。 知っていた事実だったのですが、実際ワン子達を目の当たりにすると何とも言えない気持ちになりました。 この子達は繁殖場で飼育され実験に使われるまであまり人に接してきていないのでしょう。 動物実験の時に麻酔をかけようとした時にキュ〜ンと始めて鳴いたのを聞いたと知り合いが言っていました。 その後3匹は恐怖の為にパニックになり暴れだし麻酔は効かなかったそうです。 3匹がどれだけの恐怖を感じたかを思うと、やりきれない気持ちになりました。 だから人間に良い印象は当然無く、人馴れはあまりしていません。 捕獲するのに餌でつるつもりだったので、前日には餌を抜いてもらいました。 餌を見るとさすがビーグル犬、怖い気持ちはあっても近づいてきます。 今日は特別に鹿肉をボイルしたものを用意しました。 手から食べてくれたので、首輪を掴むとパニックになり暴れます。 何回か失敗してしまいますが、懲りずにまた餌に釣られます。 「ビーグルは懲りずに何でも食べるから・・・実験に使われてしまうのよね」 預かってくれる事を快く引き受けてくださったビーグルを飼っているスタッフがポツリと言っていました。 本当にそう思いました。 普通だったら一度首輪を掴まれたら警戒の為に絶対に寄ってきませんし、 餌を食べないと思います。 威嚇もしてくるでしょう。 でもこの3匹のビーグルは全くそのような事も無く、 本当にお人よしの優しい心の持ち主だとすぐに分かりました。 そのお人よしの部分を人間は利用していると思うと、なんとも悲しい気持ちになりました。 1時間で3匹を捕まえキャリーに入れる事ができました。 考えていたよりも遥かに早く捕まえることができたのは、 実験用に繁殖されたビーグルだったからだと思います。 人間は本当に罪深いです。 動物実験は人の役目にたつのだから、しょうがないと思う人も多いと思います。 でも実際に実験に使われ殺されるはずだった子達を見ると 使い捨ての物では無く、感情を持った愛すべき生き物なのです。 私達が愛してやまない我が家のワンコ達と何も変わりはありませんでした。 今まで生きてきて辛い事ばかりだったはずなのに それでもまだ人間を威嚇する事もなく、わずかな抵抗しかしないこの子達。 実験動物達は実験の為に繁殖され日を浴びる事もなく、無菌室で育てられ 誰に愛される事も無く、繁殖場を後にした時から 毎日辛く苦しい実験に耐え、元気であろうと無かろうと人知れず葬り去れていくのです。 目の当たりにして実感が湧き本当に考えさせられました。 皆さんに改めてお願いがあります。 医学の為に最小限必要な実験はしょうがないのかもしれません。 しかし化粧品や日常生活品などは動物実験をしていない製品を選んで買って欲しいと思います。 動物愛護センターもそうですが、あまりにも辛い現実でした。 |
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