野球少年のひとりごと

本や野球や映画や音楽、そして絵画のことをつぶやき続けます。なお、画像は父「洋画家・仲村一男」に因んだものばかりです。

宇沢弘文「近代経済学の転換」(岩波書店・1600円+税)、「自動車の社会的費用」(岩波新書・740円+税)、黒川修司「赤狩り時代の米国大学(遅すぎた名誉回復)」(中公新書・699円+税)

昨日は娘の車で岸和田市民病院まで出かけ、耳鼻咽喉科で舌炎部分の「生検」の結果確認のつもりがもう少し詳しく調べたいということで1カ月先延ばしになる。その後に掛かった皮膚科でも当然のことに同様のことで、二つの科で処方の漢方薬2種と口内用軟膏(ステロイド)を1カ月分貰ってくる。帰りは散歩を兼ねて和泉大宮駅まで20分ほど歩くが少し汗ばむほどの陽気であった。 帰宅するとアマゾンに注文の、宇沢弘文「近代経済学の転換」(岩波書店・1600円+税)、「自動車の社会的費用」(岩波新書・740円+税)、黒川修司「赤狩り時代の米国大学(遅すぎた名誉回復)」(中公新書・699円+税)の3冊が届いている。いずれも読了の、佐々木実「資本主義と闘った男(宇沢弘文と経済学の世界)」(講談社・2700円+税)に紹介されていたものである。宇沢弘文の2冊は、この機に昨すべて表示すべて表示

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