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今年も梅酒の季節がやってきました
もともとお酒を受けつけない体質でしたが
晩酌用の果実酒作りに挑戦したのが4年ほど前
今ではその梅酒はワイフ殿の御用達となり
漬け終わった梅の実は見事にジャムに変身して
(勿論、ジョニーがコトコトとジャム作りします)
朝食のヨーグルトに添えられることとなりました
さて、今年の梅ですが
やはり、梅には拘りたいので本場の紀州から
ネットで古城梅なるものを4kg取りよせました
綺麗な緑色をしています
5月の新緑をいただいたようで季節を感じさせてもらえます
水につけ、流水に手のひらで優しく洗って、よく乾かします
手順はもうすっかり頭の中にインプットされました
乾いたらヘタを取り、熱水で殺菌した4リットルのガラス瓶に
梅、氷砂糖、梅、氷砂糖の順に優しく投入
その後、1.8リットルのアルコール度35%以上の焼酎か
ブランデーを注ぎ込めば、あとは暗所で3カ月待つだけです
今年の梅酒の出来具合はどうなるでしょう
手前が ホワイトリカーの 透明タイプ
奥が ブランデーの 濃厚タイプとなります
砂糖は控えめで、より梅のエキスを楽しみます
皆さんもいかがですか、簡単ですよ
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箱根ライフ
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最近 NHKの番組で 不老不死が語られました
人が老い そして死を迎えるのは
DNA のプリント ミスの集積だというのです
人体が数限りない DNAの集合体だとすれば
確率的に ミス プリントは 必ずある
そして、それは放置され 修復されることはない
いや、さらに ミス プリントが重ねられてゆく
病も 死も そこから起こってくるのだと
成程と納得できました
老いとは細胞そのものの老いだと勘違いしてきた
言われてみれば、細胞は人の生死とは 関係なく
日々生まれ、そして 死んでゆく
だとすれば、老いた細胞が死に至り
新しい細胞が創出されても、老いたまま であるのは
プリント ミスされたDNAの細胞が再生されているから
DNAの ミス プリントを修復出来るならば
老人の肌は 赤ちゃん肌に ふっくらと生まれ変わる
老いた心臓は 若者の心臓に 強く生まれ変わる
不老不死には 何の不思議も なくなるのです
DNA の 「リセット」 ボタン があれば
人は何時でも 生まれた日の自分に戻れる
そんな リセット ボタンが発見される日が来る
夢のような話ではあるけれど
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震災から4年が経ちました
今日は喪に服する日です
力の無い私たちが出来る
事は何もありません
ただ、ただ、口惜しい思い
涙を流すしかありません
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小保方さんの48回の実験は全て失敗に終わったそうだ
ニュースによれば実験は厳密な監視下で行われたそうな
だから、データの信憑性は高いという
それが本当に真実なのかな〜〜?
小保方さん 貴女はそんなにご立派なお方なんだろうか
ジョニーが小保方さんで、万能細胞STAPを作製できる
としたなら、こんな実験、決して成功なんかさせない
「おかしい〜〜な〜〜?」 と言い続けるでしょうね
だってジョニー以外には 「ちょっとした コツ や レシピ」
を知る研究者はいないんだから、無能な奴らにわざわざ
コツ や レシピを教えてなんてやるもんか!!
「良いですよ」
金にもならない理研なんて何時でも辞めさせてもらいます
だって、STAPを作れるのは世界でただ一人ジョニーだけ
なんだからね
アメリカでも、カタールでも、中国でも、どこへでも行きます
きっと、アメリカのヴェンチャーが最高だろうとは思うけど
しっかりした施設を持ったヴェンチャーが誘ってきてるし
高名な弁護士を雇い、契約を交わして、特許権を押さえて
そこから、全てが世紀のショーが始まる
「私、予定通り、理研を辞職させていただきます」
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