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2015年05月

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目の上のたんこぶ

 目の上のたんこぶ じゃなかった 目の上のほくろが 急に 大きくなった
 そのうえ 腫れてきた
 親切な人が 教えてくれた
 それ 癌 でっせ!  はよ 切りなはれ
 切ったら 治りますか
 治るも なにも・・・切ったらなくなりまんがな
 え! 切って亡くなるんじゃ 切れまへんがな
 ちがいまんがな ほくろが 無くなる いうてまんねや
 ・・・・?? ふざけやがって!
 皮膚科に行ってきた
 これは大きいですね 癌の可能性も無いとは 言えません
 ほんまけ!?
 切って 検査しまひょか
 おおきに そうしておくれやす
 三日後に 形成外科の 先生呼んどきますから 来てください
 切られちゃった
 下がっていた 目尻が吊り上がってしまった
 ばばあ連中がひやかす
 72才にもなって  整形手術してきたの
 そやねん
 わ〜〜 すけべえやわあ
 うるせえ!
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検査結果は 6月初旬 呑気な 医者 じゃなあ・・
 ひょっとして 石屋と違うかなあ

大阪都構想 住民投票

大阪都構想否決 大阪の未来は ?????

  賛成  20代(61%) 30代(65%)40代(59%)、
       50代(54%)、60代(52%)賛成が過半数。
  反対  70歳以上老人 (61%)
       老害 欲ぼけ・ 市バス 地下鉄割引が無くなる
 
  賛成   働いている人が多い年代 
        働いている人が多い地区 企業の多い地区  税収の多い地区
  反対   働いていない人が多い地区    税収の少ない地区

  都構想反対あほの主な要員 
    生活保護受給者が多い地区 
    帰化、および外国人生活保護費受給者多い地区
    自治会役員が、市職員、自治労、労組OBが幹部の地区は反対
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あほ!

一休さん 

 一休寺には「このはしわたるな」という立て看板があるらしい。 
スケベ爺の一休さんは、はしを渡らずはしを渡って
クタバッタそうだ 
ケケケケ
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ポン友がこんな話を
よくある話の類を真面目に聞いているらしい。
  ケケケケ・・・・ 
凍死寸前に見た夢
今は亡き大台ケ原の山小屋のおやじさんに聞いた話だが。
或る年の冬、その年は例年にない大雪が降った。或る日遭難者捜索の依頼を受け、愛犬のシェパードを連れて出掛けた。長時間捜し回ったが発見出来なかった。
余りにも深い雪に、雪には慣れているおやじさんも疲れ果て、雪の上に倒れて眠ってしまった。
その時おやじさんは夢を見ていた。
目の前には川が流れており、川の向こう側には見渡す限り一面に美しいお花畑が広がっていた。その川には太鼓橋が架かっていた。
余りに美しいので見に行こうとおやじさんが渡りかけた時、後の方から誰かの呼ぶ声が聞こえてきた。
「お〜い、その橋渡ったらあかんど、渡ったら死ぬど、早よ戻って来い」と。
「その声は何度も何度も、渡るな、渡ったら死ぬど、早よ戻って来い!てあんまり言うもんじゃから、わしも とうとう諦めて戻りかけたところで気が付いた。するとわしは深い雪の中に倒れており、わしの体にシェパードがくっついておったんじゃ。わしはこのシェパードの体温のお蔭で助かったんじゃな」・・・
おやじさんは遭難者の捜索に行って自分が遭難するところだった。
そしてその時に見た夢の話をしてくれたのだった。
★★ 深夜の山小屋で女の子を相手にしていた話を聞いて・・・


心と肉体は別物?
某散髪屋さんに聞いた話だが。 
十年程前交通事故を起こし、瀕死の状態で病院へ運び込まれた。
外傷性ショックで凄く暴れ、家族や友人達はおさえるのが大変だったそうである。
ところが当の本人はというと、何とも言えない良い気持ちで、果てしなく続く美しい花園の上を、ふわりふわりと浮遊していたのだそうだ。
手術は成功し奇跡的に助かった。
 後日家族から暴れたという話を聞いても信じられなかったそうだ。 
「それにしても美しい花園だった。死にかけた人がお花畑を見たというのは本当だと思う」と話した。

それにしても死にかけたという人の話には、美しいお花畑や川、太鼓 ( たいこ ) ( ばし )等がよく出てくる。
★★ モルヒネを注射されるとこうなるのだが・・・

「親友の誘い
或る石材店の五十歳代のK店主に聞いた話。
或る年の冬、インフルエンザに罹り四十度以上の高熱で生死の境を彷徨 さまよっていた時、若くして他界した彼の親友であった男が現われ、彼にこう言ったそうだ。
「こっちは良い所だからお前もこっちへ来んか」と、そこで彼は 「今は忙しくて行けんわ、明日も仕事が入っているから仕事に行かんならんのや」 と答えたのだそうだ。
彼は断ったから戻って来れたのだ。ついて行っていたら死んでいたのだろう。
それにしても 「こっちは良い所だ」 とは興味をひかれる言葉ではないか。誰も教えてくれないのだから とても貴重な発言だと思う。但し本当かどうかはあっちへ行って確かめるしかないが。
熱が下がってから奥さんと彼の墓参りに行ってきたと話していた。
   ★★これを聞いて 墓石を新しく作り直したそうだ
 墓石屋さんは こういう話も得意でないと商売にならない
       




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