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朝日新聞、2010、8、28、土曜、の付録 [ be on Saturday ]の、e6ぺ−ジに
[ 今さら聞けない ]シリ−ズがあり、 * テレパシ− が取り上げられていました。 副題は、* 機械で心が読める
時代も でした。
「テレ」は「遠い」、「パシ−」は「「感じ」。 「テレ」「ビジョン」、「遠くの映像」との対語のようなこと、
マイヤ−ズ[1843-1901、58才]の、人間の心の働き [無意識] [霊魂] の研究と、 新しい科学、機械、での
研究のことが、書かれています。
私は、*テレパシ−が存在して、人は死ぬと「過去の時空へ下がる」が、 「現在」「過去」の時空を超えて
意識が伝わると、面白いとは思います。 物理学的に、可能か不可能か解りませんが。
誰かの悪戯かもしれませんが、 幕末の志士の誰かが、「未来では、原爆というものが出来たようだな」と
話しかけてくるような気がしたことが、あります。
お盆の頃、我が家に来た小坊さんが、「人は死んで、3年間は 極楽、地獄へ行かず、この世に留まる」と
言うような話しをしていました。
また、「死んで、動物に生まれ変わるような人もいるようです」と言うので、 これには、私が
「動物のほうが、食べて、寝て、うんこして、季節にサカるだけで、仲間を騙したり、殺したりせず、 人間より
純粋な 悪いことが出来ない生き物、存在です」と 反論すると、「私は 修行中の身の上でして、良く解りません」と、答えていました。
死んで3回忌の話しも、時空が直近だからということは、ないでしょうか。
以上、ご報告まで。
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