音楽

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こういう洗練された大人の音楽が恋しくなってきます。
Joe Sampleのピアノの音は本当にリリカルで素晴らしいです。
Michael Franksのヴォーカル、歌詞のセンスは今日ではなかなか見当たらない。という事で自分の好みでしかありませんが、載せる事にしました。


今朝はもう一曲。Lalah Hathaway, Rachelle Ferrellという最高、最強のタッグ。この二人の声の質、他には誰にも真似すら出来ない天性のものでしょうね。


Miles Davis - Tutu 1986 HQ

早朝3時前に起きて順調に聖書通読、読書を行っております。
今朝の気分で選んでみました。

作曲、アレンジはベースのMarcus Millerです。



"Behold, the virgin shall be with child, and bear a Son, and they shall call His name Immanuel," which is translated, "God with us."
Matthew 1:23

「見よ、おとめが身ごもって男の子を生む。その名はインマヌエルと呼ばれる。」この名は、「神は我々と共におられる」という意味である。
マタイ1:23

日にちが過ぎましたが9年前の12・24日午後23:30分、母が召された記念日です。恐らく生きていたらChris Bottiの音楽も夢中になって聴いていたと確信しています。Sting、Diana Krall好きでしたから。

"Happy Holiday"という言葉が飛び交う昨今、私は"Merry Christmas to you!"とあえて申し上げます。差別でも何でもありません。

ヨハネ4章の「イエスとサマリアの女」、そしてヨハネの手紙I 4章7−12節が私からの回答です。

Caroline Campbellも良いのですがこちらのバージョンを選択しました。


クリスマスにあたって、最も大切な事。どんなに豪華な食事やギフトが送られてもかなわないものがある。愛です。


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