平井俊顕 (ひらい・としあきToshiaki Hirai)ブログ

資本主義・経済学・ケインズ・ケンブリッジ学派・社会哲学・マクロ経済学・経済学方法論

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4.2と4.3が最も難しい個所であることは、当初より分かっていたが

実際にとりかかってみると、やはりそうであった。ほぼゴールまでの

道筋はついたというところやろな。

***

第1次大戦とヴェルサイユ講和会議

― 覇権、怨念、国家、民族の錯綜的暴発

Olympass Epimetheus

1. はじめに

2. 大戦前ヨーロッパ

3.第1次大戦

3.1 発生と帰結

3.2 戦線の展開・経緯

3.3 戦争責任の問い方

4.大戦・金融交渉・講和会議 − ケインズの活動

4.1 国際通貨体制論 − 『インドの通貨と金融』 (1913年)

4.2 大戦・金融交渉・為替危機

  A. 1915年
  B. 1916年
C. 1917年

4.3 講和に備えて

5. ヴェルサイユの現場 − 提案の挫折・辞意

5.1 最高議決機関 − カウンシル4

5.2 ケインズの活動 − 2つの提案とその拒絶

5.3 辞任への道

6.むすび

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