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とりあえず組み終えました。UFL2を2灯で行きます。
こんなものをテスト撮影してみました。
寄るとこんな感じですね。もう一息、寄れそうです。
紅葉と梅吉はこんな感じです。ややオーバー目が多いかな?
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ダイビング
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ボディーの設定で悪戦苦闘です。 こんないいかげんな取説初めてです(笑)。 試練を与えるために、阿久津真矢先生が、書いたのでしょうか。 |
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水中ストロボをUFL-2に変えました。やや大きめですね。
昼休みに買いに行って、職場に無造作に置いておいたら、「目覚まし時計かと思った!!」といわれました。
内蔵ストロボのコマンダー発光できるボディーだとかなり精度のいいTTL制御ができます。電子接点も持っているので、フォーサーズの電子接点で直結できるハウジングだとコードの接続もできます。
調光精度もいいので、楽しめそうです。
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ラゲン島のホテルの裏がジャングルなので挑戦しました!!山越えて、ホテルの裏側までトレッキングです。
出発前に「帰りはスピードボート??カヤック??」と訊かれたので、迷わずスピードボートを選択しました。
山越えて、裏のビーチまで30分ぐらいでした。中国系の方々、写真の時によくポーズをとられています。
我が家は、各自、自由行動!!です。
カヤックなんか選択してたら、パニックでしたね〜〜〜
ホテルに着いたら、ダイビングのガイドのゲーリーさんがいて、「行こっか!!」 「いいよ!!」って感じで
コスタリカ人のカップルと2本潜りに行きました。
ツバメウオですね。けっこう大きかったです。
手前が、ゲーリーさんですね。このガイドさんが移動距離が最も長かったです。
体育会系のガイドさんでした。 |
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懲りずに潜りに行きました。奥さんは、息子の体験ダイビングに付き添い、私と娘で行きました。
1本目が終わって休憩中です。ガイドのゲーリーさん目の前の小島にロープくくりつけて、アンカー代わりにしたいみたいです。
島の近くに停泊すると自分は揺れて気持ち悪くなるので、シュノーケリングしてました。娘は平気みたいです。
2本目はボートエントリーして、ビーチエギジットしました。のんびり泳ぎながら帰る感じですね。
この魚、動かないので恰好の被写体ですね。
暗い穴の中にいたので上手く写せなかったのですが、この魚、80cmぐらい有りました。
ガイドさんに名前聞いたらバラモンティーと言っていました。
本当の名前なんて言うんだろう????
夕方、撮ったラゲンビーチですね。綺麗でした。
夜になっても、子供達はエアーホッケーやるほど元気でした。
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