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次回は
死霊の盆踊り を
やります
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こんにちは、ゲストさん
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何回か無理やり更新してみたものの、内容が無いようで反省の日々。
8月からは何とかしようともがき始めます。前へ踏み出さねば何も変わらん!
ブログを始めたのは友人にも知らせておりません。誰も知りません。 でも
やることをやってからではないと人に見せることもできないと。
と、自分へ気合を入れて再び妄想の列車は動きだします。
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佐藤江梨子、通商サトエリ。なんなんだろうね、この人は。
でもね、気がつくと彼女のことが気になってる自分がいるわけなのよ。フェロモンなのか知らんが、ついふらふらと引き寄せられてしまうんだなこれが。いや、スタイルはどうでもいいんだ。例えちんちくりんでも、全く問題ない。俺のバアイ顔ですよ顔。
普通のサトエリのファンはスタイル第一じゃなかろうか。でも、顔が命の俺としては自分でもなぜ惹かれるのか分からない。「サトエリが好き」とDNAに刻まれてるんじゃないかと変な妄想をしてみたり。
で、その評価が分かれそうなお顔に魅せられて追いかけているんだけど、グラビアでは最大の武器になるスタイルの良さが芝居となると邪魔になってるような気がする。完全に周りから浮いてるんだよね。
マンガの世界のキューティーハニーならいいが、シリアスな劇ではプロポーションが「あり得ない」設定に感じさせるからか。先日鑑賞した「秋深し」でも八嶋智人との夫婦役が単なる「ノミの夫婦の物語」としか映らなかったり。
それでも「腑抜けども悲しみの愛を見せろ」は必見だ。観ればわかる、うん。
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さて、映画。エド・ウッドいきます。
エドといえば「プラン9・フロム・アウタースペース」。
この映画を知ったのはかれこれ20数年前、雑誌「宇宙船」だったかと記憶している。
その記事の中にあった写真がこんなの。
この部屋、カーテンに汚い机とどうしても使っているのは地球人の科学者、それも「世間に認められていない偏屈な科学者」だろうと想像するに難くない。しかしこれはれっきとした宇宙船の内部なんですな。それを知ったのは数年後、輸入ビデオを観た時でした。
ポカー(°д °)ーン まさにこんな感じ。そんなアホな、そう思うと同時に「エド・ウッドおそるべし」と思い知らされた作品でありました。
後年ティム・バートンの「エド・ウッド」絡みで劇場公開された時、俺も行きましたよ、なんせビデオは字幕なしでしたから。その時、件のシーンで劇場全体から巻き起こったどよめき。俺はひとりにやついておりました。
ちなみにこれはサントラですが、中身は映画の音声がそのまま入ってるだけというw
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結婚同様報道された記事の扱いは小さかったので驚きは少ない。
少ないが内心俺はガッツポーズをキメた。これで彼女は独身だ。
先日さんま御殿に登場、バツイチトリオ扱いだったが、正直「また新しいアイドルか」と見間違えたのだった。他の二人がくすんだ「アイドル落ちこぼれ」だったから、余計にカトノリが引き立っただけだったが。
そう、新人アイドルと間違えるほど彼女は劣化が少ない。バツイチだろうがなんだろうがまだまだ現役アイドルでイケる。
身軽になったのを機会に露出を増やしてくれ。そしてせめて2時間ドラマの主役くらいはやってくれ。過去の彼女の主演ドラマは「ガラスの靴」「羅刹の家」の2作品のみ。ほとんど話題にならなかった。
そろそろ代表作を見たい。3度目の正直、90年代アイドルの底力見せつけてやれ!
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