怪獣・モンスターフィギュア襲来!

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注意書き

さ〜てと、困った。ネット空間に溢れる怪獣フィギュアたちの完成度の高いことといったら・・・
 
数多の画像を見て回りますと、製作されているいる諸兄の技術の高さ、意気込み、ご苦労といったものが偲ばれます。俺なんぞが到底太刀打ちできるわけもなく、我がコレクションを衆目に晒すなんざ、愚の骨頂、やめとけやめとけ・・・・・・そんな天の声が聞こえてきそうな気配でありまする。
 
ならばこちらは手法を変えることに致します。もとより一体を完成させるのに延べ数年という体たらく、製作過程なぞお見せ出来ません。なので、完成品を持ち出しディオラマ「風」に撮る、コレです。あくまで「風」ですからね。
 
怪獣に遭遇した視聴者からの投稿という「体」でいきます。なによりカメラは携帯しかないし
 エェェ(´д`)ェェエ ・・・
 
ブログは画像がないと殺風景ですなw

フィギュアに埋もれて

イメージ 1さて、フィギュアなのである。怪獣なのである。いつの間にか150体を超えたのである。                       
 
そもそもきっかけはもう25年も前になるだろうか、ビリケン商會のフランケンシュタインの花嫁、こいつを買ったことから始まった。
もともと小さい頃からTVでB級ホラーやSF映画はよく観ていた。ヒルゴンやら吸血原子蜘蛛やらメギラやら、まあ子供だからウルトラ怪獣の延長で観ていたのだろう。                この花嫁の画像はビリケン商会さんのイメージです 
 
そういった海外(ほとんどアメリカですが)のモンスターのリアルなフィギュアが売り出されると知り、驚きはしたものの、「誰が買うのかマニアック商品」と冷やかに捉えていた。ところが種類が増えるにつれ、「今買っておかねば店頭から消える」と思い立ち、ぽつりぽつりと買い漁っていった。当時は年に2〜3体、キットを組み上げのんびり彩色して少しずつコレクションを増やすには十分な数である。
 
ところがところが、いつの間にか商品は怪獣にシフト、メーカーも増え、最近では完成品の販売、往時からすれば怒涛の製品ラッシュといったところだろう。気がつけば150体、なのだ。
 
先達の皆々様には足元にも及ばないけれど、ボチボチコレクションを紹介していきたいな、と思っておる次第です。

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