ケロケロ草 kero kero Gusa

カエルグッズで綴るケロリストのつぶやき ♪絵本『13日のドロンくん』http://www.shoshi-ars.com/

拝啓、素晴らしきこの世界


「apocalypse now」




わたしが 好きな映画は 「アメリカン ニューシネマ」 で

いま 現在の社会(世界) が その当時(1960〜70年代) の雰囲気と 似て来た


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と 前回 この場で 書きました。


そして 先日の 某新聞の 投書欄では

“地球の 温暖化” が 止まらないけど    


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“世界(人類) の 冷却化” は 進んでいる―――――    


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ということで その通りだと 思いました。



隣同士、 離れている同士  なんで もっと 仲良く できないのでしょうか? ,


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「映画」 に関して 数多く 観て来てないし 趣味も 偏っていますが

「ホラー」 や 「ミュージカル」 と 同様に 観ないようにしている ジャンルが

「戦争映画」 です。 (何本かは 観てますが)


何故 「戦争」 ものを 観ないか?  と言えば

【映画】 というものは、 ドキュメンタリーでも フィクションでも 

観れば 登場人物の中の 誰それかに 共感、 思い入れが 入るもので、


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それは 主演の 二枚目俳優だったり、 華奢で可憐な 清純女優だったり

はたまた シブい ベテランの 脇役俳優だったり ・・・ しますが


【映画】 というのは 監督の どっちサイドから どう撮るか? によって

どうにでも 撮れてしまうからです。     


「戦争映画」 で それを やったなら

二枚目・清純な 役者の方(国) は 正しく、 強面・高慢な 役者の方が 悪いと 決まってしまいます。


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が!  「戦争」 は どちらか 一国だけが 悪いのでは 決してなく

お互いに 少しづつ 悪いところがあって、 その収拾が つかなくなった時 起こるものです。


また 「戦争」 から 生まれた “悲劇” でも

時が経つと “美談” に すり替わったり してしまいますが そこも

わたしが 「戦争映画」 が 嫌いな ひとつでもあります。


「戦争」 は 双方にとって “愚かで悲惨” 

悲しみしか 残らないものだから 二度と 繰り返しては いけないことを しっかり伝えないと。


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人は ちょっと 歳をとると (自分の経験から)

これは こうだ。 ・・・と 何でも 決めつける人が 多いですが


世の中 “正解は ひとつでない”  ことも 多いですよ。

わたしが 常々 思うのは “逆も また真なり” ってことです。


自分と違う 価値観も しっかり聞く ココロを 持ちたいです。 


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「とんかつ」 には ソースも 醤油も ほかのものでも 美味しく いただけます。

色んな 意見も 尊重して ご近所付き合い していきたいと思う


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もう、9月です。 




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