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写真はタイトルに全然関係ない今日の朝食。 珍しく味噌汁を作って、和風ですね。カクテキがちっとも和では無いけど、日本のご飯には良く合いますし・・・ 料理を作る自体は面白いし好きなんだけど、最近運動する方に興味がシフトして、ちっとも作らなくなりましたねぇ・・・ 理由は、、、 自分で作ると、チョビっと作るってのが難しいから、どうしても食べ過ぎてしまうってこと・・・ で、作ったら美味しいは美味しいのだけど、「手間に見合ってるか?」みたいな時給計算をする習慣が身に染み付いてて、なんかアホ臭くなってしまって・・・ ボボワールとかに影響されすぎと怒られそうですが、「女性らしさ」が料理とかに代表されるのは、ナンカ嫌なんですねぇ。 だって、仕事でやってるワケじゃない限りは、すごく非生産的な作業だから・・・ や、食べ物は大事なんですが、、、 「作る手間」と「健康を保つ」っては、世間一般が思うほど、重なる部分が多いとは思えなくなった今日この頃。 一番ビックリしたのは、小林カツ代さんがクモ膜下出血で倒れて、以降ずっと入院中っての。 病気になった原因はイロイロ有るし、食事をキチンとさせるってのが健康で重要とは認識してますが・・・ 「食べるのが好き」ってのは、相当意志強く節制しないと、諸刃の剣と実感した次第で・・・ ☆☆☆☆ って、全然タイトルに関係ない話ですが、ここで本題に・・・ ホントは今年の3月20日の板橋Cityマラソンに参加予定だったのですが、、、 3月11日に起こった東日本大震災の煽りで中止になりましてね・・・ それは納得しますが、結局1円も参加費用が戻って来なくて。。。 地震でってだけなら、ナンカ納得もしますが、去年も強風で中止になって、で、1円も払い戻し無し・・・ 去年は、前日に会場のテントも吹っ飛ぶような強風で施設がメチャメチャになってたから、仕方なしで納得したのですが・・・ 今年のは。一週間前に起こった地震が原因で、いちおう理由は救急車等が被災地に向かってるので、救急対応が出来ないからって説明だったのですが・・・ 1円も戻って来ないのが、ナントモでね。 で、主催者側の説明では、すでに準備の為に多々費用の支払が行われていて、余った分は被災者支援に寄付した・・・ 寄付したって、アンタ、決算報告なりを見せろよって心境になりましたよ。 で、4月28日に収支が出たらしいですが、未だ明細は送ってきてません。ひどくいい加減な人達だと思う・・・ 私個人はマラソン大会で良い記録を取りたいってより、体力つくりの一環で、たまにペースメーカー的に他の人と走りたい程度なので、「大会に参加する」ってのに、ソウソウ意義は感じて無いのよね。 でも、運営の手間とかを考えたら、ある程度の費用を参加者から徴収するのは当然と思うけど・・・ 二年連続して、キャンセル・返金は一切なしとかだと、「新手の詐欺?」って感じしかしないです。 webを読むと余った分があれば返金するつもりみたいだけど、なんか怪し過ぎ・・・ そんなで、関東は当面余震はマダマダ続くし、マラソン大会みたいのは、もうコリゴリって気になりました。 たかが五千円程ですが、受け取って知らんプリってな人々に、三度目は渡さんでしょ、イクラなんでも・・・ 今後は、よほど主催者がしっかりしてる団体で無い限り、こういうスポーツイベントには参加したくないってのが、今の正直な感想です。 すごく残念だけど、や〜、やっぱ1万円が消えちゃうと、ブリブリむかつきますよ・・・ 2011/05/10
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おはようございます。と、もうお昼過すね。いやー、この記事の前半も後半も、私的には凄く興味深く詠ませていただきました。
医食同源とか、ボランティアーとかのちゃらちゃらした、表層からほんの果物スプーンの先っぽほどでも下を掬ってみれば・・・。てな感じ。秀作だと思いました。
2011/5/10(火) 午後 0:15 [ KABU ]
1週間あったら、何とかできる感じですよね〜
「寄付」と言えば納得せざるを得ないだろう〜という手抜きを感じます。
料理ですかぁ〜
私ゃ、他にとりえがないというか、主婦と言う名の無職なので「料理が上手い」とか「裁縫ができる」とか、目先で必要なスキルの方に行ってますけど、
「女だからできなくてはならない」ってのも微妙ですよね〜
あ、うちで一番上手なのは息子です。
2011/5/10(火) 午後 0:18
2年も続けて中止とは、これまた不運なこと!
その上、参加費用の明細なしとはひどいです。
被災地への寄付といってもお金を出した人の了解は最低とらないといけないと思う。
ちょっとあやしい集団かなあ(笑)
あんら、まあ〜〜小林カツ代さん、昔の方がオバサン度アップで、現代の方が若々しくて
はつらつとしていらしたのに・・まあ!入院なさっておられるのでしたか!
知らなかったです・・お大事に!
朝食、美味しそう〜〜ぽきん
2011/5/10(火) 午後 3:13
こんにちは。
行橋〜別府100kmウォークは大丈夫だと思いますので、待っています!!
2011/5/10(火) 午後 4:46 [ 陸かめ ]
杜撰な主催者ですね(´・ω・`)
謝謝台湾計画の発起人さんのように個人でも裏まで透けて見えるほど透明な方も居られます。ゆえに6000人の賛同者を集めました。
一人暮らしの自炊は要注意、私も大阪単身時代に過去最大に太りました(;^ω^)
2011/5/10(火) 午後 9:19
うーーん、確かに仰るとおりと思います。
単価計算したら、家事ほどバカバカしいものないと思います。
でも何かのCMじゃありませんが、プライスレスの効果もありませんか?
子どもの教育には、家事はとても便利なんです。
参加費用の件、御愁傷様です。
私も同じ状況だったら、そうとう爆発していうるかも。w
TOIECやTOIFULの受講料に憤慨する貧乏人なのでー。
2011/5/10(火) 午後 9:26 [ ピン ]
やっと時間がとれた人が戻ってきましたよ。
>「作る手間」と「健康を保つ」の重なりの度合
これわかります。正直、ある程度の腕があれば、数時間前から昆布なり鍋に引いておけばというか、この「作る手間」と「健康を保つ」に、テレホンショッピングでもないですが「美味しさ」もお付けしても、20分もあれば、その三拍子そろった味噌汁、同じく三拍子の煮物、揚げ物、焼物各1品。そして、サラダと漬物に自家製野菜ジュースか豆乳くらい簡単にできる。
問題は、それら三拍子ディッシュの代わりに、納豆・豆腐・海苔と市販のヨーグルトや野菜ジュース、生卵&バナナ1本に、今日は、オレンジもつけちゃう! の「2分間では駄目なんですか」とどこかの仕分けおばさん風に言えなくもないこと。
而して、それを否定するとなると、クライミングやウォーキングと一緒で、料理ももう「時間を使うこと/浪費する贅沢」にその価値があることにならないか。これはなかなか哲学のイシューになる、鴨。と、人類史上「暇潰し道の女王」の座に君臨し続けてきた哲学さえもここで登場するの、鴨。と、記事を読んでそう思いました。
2011/5/10(火) 午後 9:49 [ KABU ]
後半のこと。「日本は可及的速やかにアメリカの51番目の州に格上げしてもらうべく君臣一体となり努力すべきである」と満更考えないでもない私が常々、その(実は、嫌なこともまたてんこ盛りの)アメリカに比べても不愉快なのは、このNon-profit Organizational Managementのシャビーさです。日本語(?)で敷衍すれば、
б(≧◇≦)ノ ・・・ボランティアなら運営管理がえー加減でも許されるちゅーんか!
ということ。なんか考え違いしてないか。逆に、Profitという一応誰にも分かりやすいイベントや組織の評価基準が(少なくとも絶対では)ないがゆえにこそ、そんな、「日常−非日常」で言えば、「非日常のハレのイベントやそれを運営する組織」は(そして、ディズニーリゾートを想起すれば自明なように、論理的に非日常の時空と日常の時空が没交渉というわけでもないのだから)マネージメント的にシンプルに洗練されていなければならない。と、そう私は考えています。
2011/5/10(火) 午後 10:02 [ KABU ]
プロならTOEIC, TOEFLの受験料は自腹で、かつ、可能な限り(もちろん、それが意味のある一時期はですが)毎回受けるべきです。ここには、コストパフォーマンスやTOEIC委員会のマネージメントのシャビーさなどは顔を出す余地は、
б(≧◇≦)ノ ・・・なーい!
と、そう私は考えています。これ不思議なもので、会社なりの負担で受験しても駄目ですね、専門書もそうですが、本と酒とTOEICは自腹でないと身につかない。ここにもまた、「作る手間」と「健康を保つ」ことの重なり合いを巡る哲学が・・・。
б(≧◇≦)ノ ・・・哲学、侮り難し、鴨!
尚、プロでなければ、安いほうがいいし、TOEICの受験会場に洗練は求めませんが、マネージメントもやはり熟練とスタッフ間の良質のコミュニケーションが欲しいですよね。私も、漢字検定とか歴史検定とか数学検定受けに行ったら多分そう思いますもん。
ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿ヽ(^o^)丿
2011/5/10(火) 午後 10:11 [ KABU ]
面倒なので、一言で済ませますね・・・
ワタシTOEICは受けたことないです。TOEFLで昔600点取ってから、以降その手のテストは受けたこと無いです。
受ける必要もマッタク感じてません・・・
2011/5/12(木) 午後 8:56