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モダンチョキチョキズ
よぢよぢ
[ メタボリの下町で飲み食い日記 ]
2008/10/27(月) 午前 6:25
青砥・日高屋でついに太平燕をっ!
おはようございます。 昨日は急遽隣の部の飲み会に参加。ほんとは気分転換にあそこに行こうかなぁとか、いや、ここに行こうかなぁとか仕事中に考えていたのですが、半分無理やり連れて行かれました(--) ま、結局盛り上がってしまい危うく終電逃すとこでしたが(笑) みん
炊飯器で、ズルして『カオマンガイ』♪
炊飯器クッキン♪
[ 黒豆しょう店 ]
2008/10/20(月) 午前 8:32
白切鶏と海南鶏飯〜♪海南チキンライス〜〜!!
= 海南鶏飯(ハイナン・チーファン) = [[attached(1,center)]] 海南の有名な伝統料理、文昌鶏(ウエン・チャン・ジー)を使った料理ぃ〜 でも文昌鶏は手に入りにくいのでスーパーで買った鶏コッコちゃんを使って作っ
[ 旅のおもちゃ箱(東南アジア中心) ]
2008/10/3(金) 午後 4:09
台北・蓮香齋〜素食は本当に体に良いのか?
台湾に行ったら日本人にも人気の素食ですが、ワタシは今までまともに食べたことがありませんでした。 相方はちらほら街の素食屋に出入りしてたようですが、ワタシは「台湾にはカロリー摂取に行くものだからして、素食などは論外」と決め付けておりましたので距離を置いておりました。
辛ら辛ら道邁進♪
食事
[ youtube最新動画ニュース ]
2008/9/8(月) 午後 4:50
ブータン料理 レシピ
相澤さゆりちゃんが中出しされる 動画ダウンロード ■辛ら辛ら道邁進♪ ■ノシャ・パー ■ダワット ■辛いもの好きが集って〜初めてのブータン料理♪ ■イッテQ!今夜は体張りまくりの2本立て!2ブータンは激ヤ ... ■代々木上原でモスクを見る ...
[ 遊・癒 life 〓 ]
2008/8/10(日) 午後 11:55
「オステリア ヴィンチェロ 」 イタリアン 新宿
以前から気になっていたイタリア料理のお店 「オステリア ヴィンチェロ」へ行ってきました。 予約の電話をいれた段階で、 「ウチはワインと料理を楽しむお店ですがよろしいですか」 とまず聞かれます。 こちらとしては、 「それはもちろん。楽しませてくださぁ〜
[ 星州・DUCK? BY 東南・・・日本人 ]
2008/7/22(火) 午前 9:26
今日の健康<1>
早速ですが、平成12年(2000年)と平成13年(2001年)の脂質と肝機能の結果を上に貼ります。 よく見えないでしょうから説明しますと。 左側の緑色の方が平成13年で、右側のピンクが平成12年。 数値詳細 <尿> 12年は糖が出てます。(3) 1
wk11です、、、(2008)
ベジタリアンな日々♪
[ 雑記帳 りやんどぼー♪ ]
2008/7/14(月) 午前 5:35
おまつの梅仕事(wk29 of 08)
七月も半ばですねぇ・・・最近忙しくて、記事を書く時間がありません。 文章を書いてストレス発散してるアタシとしては、ちと辛い。 んでマタ、パンを焼くヒマもない。コボちゃんの具合が心配だけど、仕方ないです。 やっとこさ、梅干しの準備は終わりました。紫蘇をキ
[ 星州・DUCK? BY 東南・・・日本人 ]
2008/7/11(金) 午前 9:53
海南鶏飯醤
シンガポールや東南アジアでは定番の<font color=blue size=3><b>海南鶏飯</b></font>(チキンライス)。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%B7%E5%8D%97%E9%B6%8F%E9%A3%AF 最初の写真はウィキさんからのものです。 ウィキさん、有難うござ
[ 空腹時に見てはいけないブログ ]
2008/7/1(火) 午後 4:54
【台湾】紅焼牛肉麺を作る!〜麺も自家製!〜
台湾人の国民食ともいえるほどポピュラーな麺料理。 紅焼牛肉とは醤油で煮込んだ牛肉の意味で、スープにもこの煮汁を使用します。 数ヶ月前に複数のブログで牛肉麺を見て、それ以来ずっと食べてみたかったんです。 問題なのは、私は本場台湾で食べたことがないばかりか、 日本で
たんぽぽママ、がんばれ!
感想文ちゅーか
[ 医療の最新情報 ]
2008/7/1(火) 午前 7:45
すい炎とすい臓がんの発症の原因
すい臓、といわれて、それがどのような働きをするのか、身体のどのあたりに位置するのか、答えられない人が多いのではないでしょうか? 近年、すい臓にかかる人が急増し、注目されています。しかし、すい臓は心臓や胃腸と比べ馴染みがありません。すい臓は身体の奥にあるため、異常があっても気づきにくいのが一般です。また異常が発生してからでは極めて治りにくく、症状に気づいたときには、すでに手遅れとなっていたということも多いのです。戦前、わが国においてすい臓の病気は非常に珍しいものでした。ところが戦後、その患者数は急



