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や、だからどうしたですが、日曜日にスーパーに行ったら筍が安かったので・・・ ヘロヨン導師様から脱気なる食品保存方法を教わったから、死ぬほど好きな筍を沢山保存しようと手ぐすね引いて待ってたのよ。 アタシは来世は筍になりたいぐらい、筍が大好き。筍がダメならアスパラで、アスパラもダメなら、ワニになりたい、うふん♪ で、大きな鍋がダッチオーブンしかなく、そいつもせいぜい5リットルなので、兎も角三本を試し茹で。 二本は瓶に入れて脱気して、保存に廻しました。何故鍋に石が入ってるって? 水をたっぷり入れるのは勿体ないから、石を入れてカサを増したって程度ざんすよ。 一本は酒のアテにしてしもた。茹でたばっかりのは美味しいから、そのままでも栗みたいな感じでワシワシ食べられるのよね。 お店のオネーサンに確認したところ、純米酒はお米の甘さがどうしても強いのと、お米以外に、アミノ酸だの別の要素で甘味が出る場合もあるから、あまり日本酒度はアテにならんとか・・・ 出際に・・・ 「あ、、、あっと、華やかな味は好きですか?」 「なにっ?」 「や、あの・・・」 よーするに、甘いってことなんでしょうかね。アタシャ極めて地味な人間なもので、「華やか」って言葉には妙に抵抗を感じてしまいます。 でま、いただいた感じは素直に美味しいお酒でした。常温か、ぬる燗でしょうかね? で、天法純米さんと、茹で筍さんと、胡瓜の糠漬さんという、極めて地味なアテで酒をかっくらったおまつです。 今日も良い日だねぇ。地球が丸くて良かったね・・・ * 筍ご飯だの、若竹煮とか思いつかんのかと言われそうですが、筍茹でただけで体力使い果たしたので・・・ * もっと筍茹でて保存に廻したいのだけど、瓶が無い。誰か瓶くれー♪ 22apr08
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