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いやあ、驚きました。 野田さんてここまで不器用でユルイ方だったんですね。 [[attached(1,center)]] 浪速製菓がコンニャクゼリー新製品で販売ルート開拓 更新日:2008年 8月26日 (火) こんぶ飴製造などを手掛ける、浪速製菓 (岐阜県本巣市温井243-4、山田誠社長、電話058・324・8770)は、 コンニャクゼリーの新製品で販売ルートの新規開拓に取り組む。 新製品は、大人の女性向けにパッケージをリニューアルしており、手で開けやすいピロー包装を 採用、生きて腸まで届く乳酸菌が入っているなどの特長がある。山田社長は「健康志向を前面に 出しながら、これまで弱かったドラッグストアへの販売をめざしたい」としている。 (中部経済新聞) どうやら浪速製菓の社長さんは野田さんと同郷のせいか後援会の相談役やっており もちろん献金までしている間柄なんだそうです。 野田さんはマンナンライフには製造販売中止を勧告しましたが その隙を衝くかのように浪速製菓が「蒟蒻効果」なる新製品を今月発売し 店頭に並べだし意気揚々との事です。 [[attached(2,left)]] [[attached(3,right)]] 野田さんも本来なら蒟蒻ゼリーが危険と認識するなら全ての蒟蒻メーカーに対して 販売中止を訴えるなら、馬鹿なりに筋を通してるとも思えるんですが マンナンライフ社は苛め抜いて「蒟蒻畑」は撤去し、献金してもらっている後援会の社長が 発売するパッチ物の「蒟蒻効果」は知らぬ存ぜぬでスルーは筋も道理もないですねえ。 何だか戦時中駅前商店街のお父さんが御国の為に戦地に行ってる間に 第三国人に不法占拠され戦後に何とか生き延びて実家に帰り着くと 第三国人の居座るパチンコ屋になっていた、、、ていうような話ですね。 野田さんも不器用なんで本当に消費者の事なんて真面目に考えてないようですねえ。 自分の選挙区のメーカーだけ大事にする程度の大臣じゃこの先思いやられます。 もしかして、野田大臣と浪速製菓はマンナンライフ社を落としいれる為に 蒟蒻ゼリーの市場シェアを奪える機会となる窒息死事故を待ち望んでさえいたのでしょうか? そうだとすれば恐ろしい話です。 尚、署名TVでのマンナンライフの販売中止に反対の署名は 本日19時15分現在で 24.487名に達しています。
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