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人生長生きしてみるもんですな。で、色々やってみるもんですよ。 ど○ろく作りだの、味噌作りだの、壁によぢのぼるばかりじゃなくて、ケーキを作るとか、たまにやってみるもんだね。 * あ、でもビールは造ってみるべきよ。味噌の次にアタリと思いました。次に記事にします・・・ 写真は、4/19(日)にふくろうさんが開催した「卵・乳・白砂糖不使用・スイーツ教室」での風景でございます。 順番がめちゃくちゃですが、最初のは苺ソースの甘酒かけの途中で、ふくろう先生が生徒さんが刻んだ苺に米飴をまぜるシーンでございます。 やっぱ、こういうキレイな手が、キレイなお菓子を作るんですねぇ。苺も、こういうキレイな手に調理されたら、ほんもーでございましょう♪うふん。 ってか、アタシが単なる手フェチなんで、キレイな手の写真を取るのが大好きってのもあるんだけど。 え?なぜ顔の写真が無いのかって?そりゃ、現地に行って確認してくださいよ、それはそれは・・・ 今回の教室はおまつを含め、美女が▲人集合。次の写真はふくろうさんのセッティングの風景。 地粉に、甜菜糖に、米飴と、ちょと珍しいですが、大きめのスーパーに行けば集まる材料で作れるクランブルパウンドケーキと、苺を使ったデザートにチャレンジでございました。 キレイに材料・道具を並べてるあたりが、パティシエの心得って感じで気持ちよいですねぇ♪ で、ふくろう先生に指示してもらった材料をコネコネしたりした物達が次の写真。お料理は段取りのよさですかね? アタシャ、家でやるときは、「あれどこだったっけ?」とか言ってるうちに夕方になってたりしてるもんね。 で、無事に生地を混ぜて、クランブルのネタも乗せた、おまつのパウンドケーキ。そろそろオーブンです。 で、オーブンで焼いてる間に、最初に作った苺のデザートスープと、苺の甘酒かけを試食。 春らしい色彩と、苺の爽やかさがなんとも。米飴とか自然の甘さでアクセントをつけてるから、くどくないんですね。るんるんでございますよん。 で、無事にパウンドケーキも焼けました♪ 初めてのワリには、案外きれいに焼けたでしょ? 実を言うとケーキをオーブンで焼くのは初めてなのよ。炊飯器で焼くとか、変なことしかしたことがないもんで・・・ んで、オミヤとして東京まで持ち帰り、翌日会社の皆さんと分けて食べました。 甘夏のマーマレードに、レーズン、胡桃、デーツの、さっぱりめのフルーツパウンドケーキです。 アタシャ、正直を言うとあまりフルーツパウンドケーキは好きではないんですが、これはフルーツとケーキの加減が絶妙で、真剣に美味しかったです。 で、タイトルのお言葉。 「お、おまつさん、嫁に来てください♪」 「え?、えぇぇ?、じゃー、養ってください。」 「や、あなたが働いて、ご飯やケーキもあなたが作るって前提です」 それ、なんか違うでしょう・・・( ̄〜 ̄;) でもさ、やっぱ嬉しいねって、女性の同僚からの言葉だったんですが、どうしたもんか・・・ と、きっとアナタだったら、意中の方から同じ言葉をかけてもらえるかも。 ぜひふくろうさんのスイーツ教室にて。 仔細はTB先を・・・ 一番最後の妖しい写真は、なぞの秘密結社からの命令の封筒です。コワイので食器棚にいれてます。 妖しい波動で、ワイングラスが割れないか、ちょと不安・・・ 27apr09
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2009年04月26日
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