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写真はAustinからの直行便なんぞ無いので、San Franciscoでトランジットの時に撮った物。 今回Unitedにしたんですが、ひどいですな。やっぱ、ANAか、JALにします。喰い物が不味すぎ。 ビジネスなのに、激マズでした。 期待する方が悪いって・・・うぶぶぶぶ ( ̄~ ̄;) San Franciscoで二時間ほど時間をつぶしたのですが、雨がざーざーなんで、ラウンジでずっとぼーっとしてました。パソコン立ち上げて、仕事したりもしたんですが、流石にねぇ・・・ UnitedのInternationalのラウンジのお酒はチケット制なんですね。 二枚もらって、二枚ともブラッディーマリーに交換です。 ラウンジで馬鹿みたいに呑んでも仕方ないし、適当な配慮でしょうか・・・ とかいいつつ、大昔ダブリン−ヒースロー間の待ちで、ウォッカを呑み過ぎて、添乗員さんに抱えてもらいながら飛行機に乗った過去がございます。 その後、ヒースローでヘロヘロになりながら成田行きを探し・・・ お酒もほどほどでございますな・・・('з') うひょひょ♪ 最後の写真は機内のドリンクサービスのワイン。ビジネスだから呑み放題。エコノミーは1ハイ、600円もしくは6ドル取られます。 NWもそうだったけ。別に飛行機でジャブジャブ酒呑みたいワケじゃないから、有料にして、便代を安くする方が世の中の役に立つとは思いますが・・・ でも、写真の赤ワイン。カリフォルニアのソノマ カベルネ・ソーヴィニョン。これは、ビジネスにして良かったと思う旨さでした。 思うに、良いワインという前に、サーブする前の準備が良いんだと思います。 しょもない安いテーブルワインも、事前にフタを開けてデキャンテしておくと、案外美味しく呑めますよね。 高いワインを買うより、ちゃんと準備してデキャンテして、良いグラスで呑む方が、楽しめるんではと思いますが、いかがでしょう? レストランとかで美味しいワインって勧められて、ボトル開けたては「えー、そうかねぇ」って感じがしても、食事の終わりぐらいで旨味が増してることって、良くありません? アタシだけかしら? んなで、できればグラスで美味しいワインを出してくれるレストランの方が安心でけるのよね。 どーもその場でボトルを開けるのは、チャンジャブル過ぎる気がします・・・ 「あのー、デキャンテしてください」とも言い難いし・・・ ↑んでこれ。今日帰ってきて、シゲシゲ見ましたけど・・・ やっぱちょっと問題有り杉でしょう。限界を考えないで呑んで、失態を見せるのはなんともねぇ・・・ 日本人って、体も小さいし、アルコールへの耐性は弱いですからね。でも、なんかお酒に関しては許容度が高いというか、寛容というか・・・ アッシもへべれけプリンセスになることはございますが、やっぱ公人ってのは立場違うから・・・ 漫画に「あぶさん」ってあるでしょう。あの漫画、大嫌いでしてね。 大酒飲みで、ニオイまでぷんぷんさせてる奴がまともにプロスポーツできるわけないのに・・・ 日本人全体のお酒に対する考え方を改める機会のような気がします。 って、呑みながら書いてたりしてるんだな、これが。うきゃきゃ(@▽@) 24feb09
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