雑記帳 りやんどぼー♪

なんで5月12日が「ざりがにの日」なの〜(ノ゜ο゜)ノ

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老醜? (wk45cy09)

イメージ 1

写真は荒川をボッカトレしながら撮った風景。

できればお山で重たいザックを担ぎながらの練習にしたいのですが、山までの移動で二時間近く掛かるし。

今のところ私は厳しい坂道を登ったり降りたりが辛いって感じなので、とりあえずマメに練習を目的として、川の土手を登ったり降りたりして練習してる感じです。なかなか道は遠いですな。

で、写真、ワリカシきれいに撮れてるかなと。

高圧電線や、工場や、マンモス団地ばかり見えますが、それはそれなりの風景。
良く見る毎日の風景でも、たまに自然がきれいに見せてくれますよね。

で、、、

最近ちょっと私が気になってるもので、、、

アンチエイジング anti-ageingって言葉があります。

一番平たい日本語は「老化予防」かな。「抗加齢」とか、「いつまでも若くいたい」なんて、表現も見たことがあります。

アンチエイジングですと、いかにも老化と戦うって感じがあるので、積極的に老化していこうなんて意味合いで、プロエイジング pro-ageingなんて言葉も出てきましたけど、、、

どっちも嫌いですね。

いずれも、薬品メーカーや化粧品メーカーや食品メーカーが作り出した言葉って感じで、ものすごく腹が立つ。

だって、老化って予防するものなのですか?
ってか、老化って、病気? 歳を取るって、そんなに悪いことなんですか???

まー、できれば、老後も楽しく暮らせるよう、足や腰を鍛えたり、新しいことを勉強したり、オシャレを楽しんだりは大事だと思います。

ってか、自分で賄える範囲で、自分の楽しみを得る、そのために努力をするってのが、人生かなと思うので。

でまぁ、残念ながら永遠に元気でピンピンってワケにはいかないから、病気や、怪我や、色んなトラブルに備えて自分なりの努力をするのが大事なのかなと・・・

っで、っで、っで、、、

そんな中で「老化は対処できる病気である」みたいなコンセプトが最近宣伝されていて、勘弁して欲しいなと思っているんですね。。。

確かに老化自体は受け入れがたいものであるし、できれば避けたい。大昔から、始皇帝だって不老不死の薬を探していたワケで、、、

それなのに、今時分でも、老化はお金や努力で防げるみたいなことを広める人達が居て、正直腹が立ってます。

新しいお金儲けのネタなんだとは思いますが、止めて欲しい。

歳を取ったり、病気をしたり、障害を背負ったりは、みっともないとこでも、醜いことでもなく。。。

人生でそういうタイミングに到っただけで、彼らをサポートするのが健康な人達の義務。いつかは誰かにサポートしてもらうもんだって意識を持って欲しいかなと・・・

それが「お金の有る無し」とか、「努力が足りない」とかに落ちるのは、ものすごくイヤなんですよ。歳を取るのは楽しくないことかもしれません。でも、不幸なことでも無いし、自堕落のせいでも無い。

時間が経てば誰にでも起こる現象なのに、なんじゃコリャーッて、怒っております。

で、「老醜」。

本来は、老いる結果による肉体の醜さを示している言葉と思います。

でも、わたしは違う捉え方としています。

歳を取って、それなりに知恵も経験も有るのに、相応しい振る舞いが出来ないことを「老醜」と思いたいです。

何故この人は人生経験も豊富で、モメ事も多々見てるハズなのに、このくらいで大騒ぎしてるのだろうとか。

身綺麗にするのは大した手間でもないのに、清潔にしてないんだろうとかでしょうかねぇ・・・

「これは、自分の歳ではみっともない無いだろう」みたいなのが考えに及ばない年配の方を、指してると思いたいです。

ですので、同じ意味合いで「若醜」って言葉も有りと思います。

若さに任せて無思慮な行動を取る。周辺に配慮が欠ける。知識が無いのを理由にした自分勝手。

ぜひ、広辞苑に載せて欲しいなぁ。「若醜(ジャクシュウ)」、醜い若者。

「若いから失敗をする」は仕方ないけど、「若いから愚か」はどーかなと。

ででで、「醜い」ってのは容姿ではなく、中身の問題と思いたいです。

まー、できれば、永遠に若く、美しく、ギリシャ彫刻みたいな体型が保てればいいのでしょうが・・・

そうは簡単に行きませんワナ。無理だって!

でも、何が美しくて、何が醜いか・・・

ぜひ、審美感だけは鋭くしておきたいです。

御免なさい、生意気なコトを言って・・・

05nov09

我慢できること(wk44cy09)

イメージ 1

イメージ 2

写真は9月に行ったつづら岩での途中の風景。
道がものすごく険しくて、帰りに時間がすごくかかり、泣きそうになりながら下山いたしました。

ま、無事に下山はできたし、どんなタイミングでヘッドランプが必要かはわかったので、教訓にして気を付けたいと思います。でも、ホントーに怖かった。シクシク・・・

で、登る途中、景気づけに自家製梅干しをパクリ。甘い物とか、塩分の強い物を一口食べると元気がでるんですね。

「シワシワな手やねぇ」ですが、これは仕方ない。

ちーさい頃から家のことをやってたので、もう子供の頃からこんな手です。

またに正面切って「おばあさんみたいな手ですねぇ」って言われることがありますが、「えぇ、苦労したもので。でも何でもできるようになったから、良かったですよ」って切り返すようにしてます。

小さくて、シワシワで、不器用な手ですが、案外なんでもやってくれますよ。有難いもんです。

とかいいつつタイトル。

私は我慢強くないですねぇ。というか、なるべく余計な我慢をしないで済む状況を選んでます。

「我慢が嫌い」って言うより、あとで後悔するような愚かな我慢はしないとか、あとで人のせいにしたくなるような我慢はしないって感じでしょうか。

ナカナカ上手くは行きませんが・・・

妙に我慢して結局廻りに迷惑かけたり、人のせいにしてブツブツ文句を言うのは清くないと言うか・・・

ですので、きちんと考えた上で、清い我慢ができる人は、とても知性の有る人とと思います。

昔の会社で非常に面白い女性に会ったのですが・・・

四谷の某所にあるお嬢様学校から、都内の国立ユーメイ大の院まで出られて・・・

非常に優秀な方でした。

でまぁ、何かの度に話をしたり、呑んだりをしたんですが、、、

アソコのお嬢様学校はダイブ変わったところみたいですねぇ。

お嬢様学校と言うと、箸より重たい物は持たず、お花だのお茶だのやるもんかと思ってましたけど・・・

あの学校は、校舎の隅から隅まで、生徒に掃除をさせるそうな・・・

その掃除も念には念がはいってまして。教室の床から、トイレまでモップがけ。モップにからんだ毛を取る「けぞうきん」なんて物も、各人が用意して、掃除をするそうな。

私も家のトイレとかはエイヤで髪をつまんだりしますけど・・・

知らん人が使ったトイレの髪の毛は流石に勘弁でございます。

そういうのをキッチリやれば、それなりに筋が一本通るだろうなぁと感心いたしました。

でもナンカ変なトコもあるみたいですね。

別の知り合いで同じ学校卒がいるんですが。

妙な奴で、そろそろ四十路と言うのに「男性は汚い、特に高校生は」とはオカシイこと言ってるんですよ。

まー、確かに高校生ぐらいの男の子はニキビぶりぶりだし、身なりもかまってないから、妙な男臭さはありますが・・・

汚くは無いだろうがねぇ。「アンタ大丈夫?」って言いたくなったけど。。。

親がお金かけた割りには、チガウ方向に行っちゃったッポイ人でした。

ですんで、いい学校に行って、変になる人と、キチンとなる人と、いずれもアリって当たり前のことか・・・

本人の資質でしょうかね。当たり前のこっちゃですね。

って、気になったので、「男の先生が使うトイレはどーしてたの?」

「あぁぁ、、、確かにソコは女に掃除させるワケにはいかんもんねぇ。どうしてたんだろ?」

たぶん職員さんが掃除してたんでしょうが、、、ご存知の方、教えてくんなまし。

まぁ、とても面白い女性だったのですが・・・

仕事がコンサル部隊のリーダー的役割で、男性数名を統括するって感じだったのですが・・・

ダイブ大変だったようです。一応コンサルタントと名乗るぐらいの方々ですから、業界では十年以上の経験があり、ちょとキボが小さい会社なら、彼らに部下が居てもオカシクない感じ。

それを彼女が仕切るんだから、大変だったよーです。

特に大変そうだったのが・・・

怒られそうなんですが・・・

韓国人男性が一人、そのチームに居ましてね。韓国生まれ、韓国育ちなんですが、韓国の大学で日本文学を学んで、なぜか日本で就職してるって、不思議な背景の方で・・・

まー、非常に優秀な方ではありますが・・・

どーも、私は韓国の男性はイヤなんですよ。ムコーも私のことなんかイヤだろうと思いますが、、、

露骨に男尊女卑な人が多いのでウンザリするというか。でまた、見栄っ張りで、絶対自説を曲げないというか。

「嫌韓」とかじゃなくて、真面目な話、あまり仕事とかで一緒になりたくないです。

でまー、一番彼と彼女はヤリあってまして・・・

「うー、可哀想に・・・」て思ってましたよ。

「うるせー、俺の言うことを聞け」ってワケには行きませんからねぇ。大変だ、大変だ。

まー、相手の仕事の詳細までは聞けないので、呑みの話題はだいたい四谷の学校の不思議な話だったんですが・・・

大学はだいたい想像つくけど、お嬢様学校の実態なんて全然知らないので、面白かったしね。

「だいぶ変わったトコやねぇ・・・。なじめなかったでしょう?」

「会社だっておんなじモンでしょう」って大人の回答。 


なんかイイでしょ。清い覚悟と我慢で人生に取り組んでる人って、大好きです。

31oct09

http://www.youtube.com/embed/lwCyM84HCcA&hl=ja&fs=1
http://www.patagonia.com/web/jp/patagonia.go?slc=jp_JP&sct=JP&assetid=21405

「アメリカじゃ、こういったクライミングはあまり普通じゃないのか?」

「…いやー、ヴァレリ。アメリカじゃこんなクライミングは…、異常だよ」

ヴァレリは俺たちを安心させようとしてか、「天気のいい週末のストルビではいつものことさ」と、さらりと言う。死人が出るのはごくまれで、「ひと月にせいぜい1人か2人だけだよ」とも。そしてさらに、「骨折は日常茶飯事だけどね」と付け加える。週末にはあまりにも頻繁に起こるものだから、けが人を素早く病院に運べるように、丘の麓には救急車を待機させてあるのだそうだ。

どこまでホントの話かいなって感じですが、youtubeのビデオを見てぶったまげ、パタゴニアのwebサイトで読み直して、はたまたぶったまげ・・・

クライマーが色々試行錯誤してハーケンを打ち、重たい道具を抱え、安全確保の苦労をしながら岩壁を登ってるのが、馬鹿馬鹿しくなるというか・・・

まぁ、むつかしいことを言わず、とりあえずドンドン登るって考え方もあるんでしょうが、開いた口がふさがらなくなった映像が上記です。

ロシアってのが変な国なのか、ストルビってのが変な地域なのか・・・

できれば、キチンと安全を確保する設備を用意して、なるべく怪我をしないよう配慮して欲しいなと・・・

岩登り自体は、とっても楽しいスポーツなんで、狂気のさたみたいな扱いをされると非常に悲しいです。

まぁ、もうひとつ心臓が破裂しそうな画像を・・・



ヨーロッパでワリとさかんなVia Ferrata(ヴィア・フェラータ)ってスポーツの一シーン。Via Ferrataはイタリア語だそうで、「鉄の道」を意味するそう。鉄っちゃんにはとりあえず関係なさそうなスポーツのようですな。

クライミングエリアみたいな感じのところに、鉄のハシゴやワイヤーみたいのでしっかり補助装置と安全確保装置を作って、登ったり降りたりして楽しむスポーツのようです。

一度やってみたいなぁとは思いますが、、、

私はこれ、フリークライミングの100倍ぐらい怖い気がします。。。

なんでって?

ハシゴとかでヒョイヒョイ登っちゃうって、何か有った時に自分独りでどうやって降りるんだろう?って。

クライミングも、ロープを使う奴は、最後はロープにつかまって、とんとん岩壁を歩きながら降りるんですけどね。でも、下でパートナーがきちんと支えてくれてるし、支点はちゃんと自分達の責任で確保するから、まーね。

基本は自己責任だけど、自分で用意して、自分で登って、自分で降りるって原則は守ってるから。自分でリスクマネージメントをしてるってのは、有る意味一番安心じゃないですか・・・

アタシが妙な性格なだけかもしれませんが、「何事も人任せ」ってダメなのよ・・・((((゜Д゜;))))

もちろん、ヴィア・フェラータはちゃんと確立されたスポーツで、施設もクライミングの専門家が計算して作ってるから、よほど予想外のアクシデントが無い限りは事故は無く。統計は無いと思うけど、事故率はクライミングより少ないと思いますよ。

上記の映像もフランスの国立公園内にある施設なんで、きちんとした物かと・・・

ぞわぞわアドレナリンが沸きそうな感じで、ちょと試したい・・・うううう(@▽@) やっぱり変態?

で、全然関係無い話。実をいうと、今日の本題はこっち・・・

戸塚ヨットスクールで自殺か 18歳女性、寮から飛び降り

http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2009101990135146.html
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/5b/2a/omatsu123/folder/1449681/img_1449681_62385541_0
http://totsuka-yacht.com/nyukai.htm

今朝ニュースを見て、「まだ有ったの?」とも思い、「また同じことやってるの?」とも思い・・・

で、戸塚ヨットスクールのホームページを見たら、トップページ以外はダウンしてて。

上記の、私の大嫌いな石原さんのコメントだけ燦然と掲載されてました。

戸塚さんはものすごい信念の人のようで、以前の死亡事故で服役した後もスクール経営は続け、批判に反論する本を書き・・・

彼を支援する人も多々居た様子。

石原さんも、オリンピック招致失敗で、支払い不足が沢山あることもバれて大変なとこで、こんなんで大丈夫かね。

まー、たぶん平気なんでしょうな。しかし、平気でいーのかね、ホント。

で、でね。躾のいったんで体罰ってのは、ある程度必要だと思うの。

でも、体罰は愛情って言い切る人は信用しません。どーしてって聞かれても合理的な説明が出来ないんですが、なんか人間として信用できないんですよ。

で、こういう施設に預けられる子供って・・・ 二重・三重の意味で見捨てられた子ですよね。

ご両親も、困り果てた上での決断なんでしょうが、子供を躾るって行為を人に任せてしまうってのは・・・

たぶん、ヨットでも、クライミングでも、バレエでも、ピアノでも、なんでも更正のキッカケになると思います。

究極は、その子が独りで何かできるよう、最後まで見守る/指導する周囲があるかってだけで、何をするか誰が指導するかは、そーんな関係ないような・・・

ま、今日の自殺の事件、きちんと捜査がはいって、原因究明がなされることを祈って止みません。

*オリンピックの件もそーだ。アタシの払った税金を無駄に使うなー!

19oct09

本棚(04wk09)

イメージ 1

見りゃ分かるでしょうが、写真は本棚。

2007年の5月に今の住居に引っ越したけど、昔のタイプのお部屋のせいか、色んなトコが180cm基本で作られてるんですね。で、前の家で使ってた本棚が壁にはまらず、みょーな感じになってました。

以前は180cmのタイプの物と、2棹持ってましたが、180cmのはだいぶ古くなって廃棄し・・・

で、新居に持ってきた奴。こやつは微妙に190cmなんですよ。気が付いた時は、真剣にゲバー!でしたわな。

困ったなーと思いつつ一年我慢し・・・

やっと廃棄する勇気を得まして、一通り本を退かしたトコの写真です。

今週末に廃棄業者を呼んで、引き取ってもらう予定。

本を退かして、周辺を片付けてって感じで・・・。大変だったのよん。

あーじゃこーじゃ言って二時間以上かかってました。つまらん仕事だから、ipodをスピーカに付けて静かめに音楽をかけながら、酒じゃぶじゃぶ呑みながらの作業で・・・

んなで未だ酔っ払った状態ざんす。アホですな。

で、壁は高さ180cm、幅165cm。どんなタイプの本棚を買おうか・・

動かし易くて、沢山収納できる奴がいいなぁ・・・

でも、あんまり本を貯め込んでも、次の引越に困るしねぇ・・・

最近思うんですよ。本を沢山持ってるのと、ビシビシ思考力があるのとは、あんま相関関係ないなぁって・・・

あぁ、沢山本読んでる人は物知りですよ。でも、ソレ使ってビシビシなんかやってるってのとは、アマリ関係無いみたい。本所有してるのと、知識活かしてナンカやってるかっちゅーのは、全然別モンみたいですね。

所有欲をムダに満たしてもしゃーないなぁと思いまして、最近は余程珍しい本か、入手が難しい物以外は、図書館使ってます。

ツマラン奴ですかねぇ・・・でも、タマに周辺を整理して、ガバッと捨てるってのも大事ですよ。

なるたけ捨てるよりかは、リサイクルに廻すべきでしょうが・・・

でも、タマには捨てないとねぇ・・・ほっほっほ♪

19jan09

イメージ 1

ずびずびでしたが、お医者たんに薬をもらってすっきりました。

最初は内科に行ったのですが、ぜんぜん良くなる兆しがなく、耳鼻科に行ったらどんぴしゃでした。

「立派なアルコール性鼻炎ですよ!」

「へ?」


ちゃいますちゃいます。アレルギー性鼻炎です。

「何か思いあたるところは・・・」

「うーん、大掃除したぐらいですかねぇ・・・」

性格は年々図太くなるのに、体はは弱くなってるんですかねぇ。。。んだかねぇ。。。

実を言うと、仕事の合間をぬってぴゃーっと耳鼻科に行ってきたんですね。

で、戻って同僚に報告したところ・・・

「え?アルコール性鼻炎ですか?」

「ちがうがな!」

まぁでも、あまり否定はできませんわな。風邪引いてても、具合悪くても酒呑むしねぇ・・・
粘膜を傷めてしまったのかも・・・

上記のお薬を飲んで、じーっとしてたらすっきりしてきました。でも、じーっとしながら仕事してましたけど。

熱は無いけど、鼻ずびずびで、頭が重たかったら、ぜひ耳鼻科へ。

お薬もらえば、すぐにすっきりしますよんよん。

08jan09

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