屋台

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奥之内

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大正11年『横黒』で建造された『奥之内』です。

昭和37年『上喜多川』へ譲渡され、その後
昭和58年から『奥之内』で奉納されています。

かつては破風にあの巻竜が施されていました。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/16/ad/omaturioct/folder/250395/img_250395_20685401_0?1227610028
橘新宮神社の番号札をつけていますね。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/16/ad/omaturioct/folder/250395/img_250395_20685401_1?1227610028

昭和63年塗り屋台となりました。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/16/ad/omaturioct/folder/250395/img_250395_20685401_2?1227610028

斗供間の「竹に虎」 当時の流行だったそうですね。
現在の神戸では唯一の枡組が12個です。


写真は知人から頂いたもので
今年の橘新宮神社で撮影したものです。

西町 (石岡)

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休憩中の『西町』です。

今年は置物をつけなかったようですね

末長 2008

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今年で新調20周年を迎えた『末長』
もちろん3枚目の写真は昨年以前のものです。

数十年前に宵祭りで、桜の馬場で放置に近い
状態で見たのが初めてでした。

(当時集会所の場所を知らなかったので)
いつまで桜の馬場にいるのか心配してました。

楢之木 2008

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今年(2008)の祭りですが、伊曾乃神社関係は舁き夫で
参加したのでほとんど撮影していません・・・

さて、今年の私の一番の関心事が「楢之木」の塗りでした。
(素木の時はこんな感じでした。)
 http://blogs.yahoo.co.jp/omaturioct/564974.html

私の個人的な印象としては、伏見桃山時代のお城の大広間の
イメージが浮かんでしまいました。

伝え聞いた話では、実はまだ塗りが半分で未完成とか・・・
完成が楽しみです。

新町 (石岡)

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氷見地区の『新町』です。

黒基調の塗り屋台ながら2階の欄干が朱塗りと言う点が特徴ですね。

製作年代は不詳ですが(江戸末期〜明治初期らしい)
明治22年宮ノ下で建造された屋台(その後 東原→都町)
が図柄も似ていて、この屋台をモデルに製作されたのではないかと
思われます。


この『新町』屋台が今年大改修(塗り直し)をしたとのことです。
お披露目が楽しみです。
 

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