祭りの舞台

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お祭り前

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祭り前の伊曾乃神社とその周辺です。

今年完成した『日明』の収納庫
初めて見た時は入り口が幅広いので
屋台の収納庫かどうかわかりませんでした。

御鎮座1850年

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『伊曾乃例大祭 西条祭』のHPで目にとまってから気になってい
たのですが、今年は伊曾乃神社の御鎮座1850年にあたります。

伊曾乃神社のHPより
http://www.shikoku.ne.jp/isono/hyoshi/nenpyo/nenpyo.html

(1850周年というと来年にあたりますが、神宮(伊勢神宮)も
御鎮座2000年祭は数えで奉納しました。)

何か式典はないのでしょうかねえ。
御鎮座1900年まであと50年、そのころ元気に動けるかな?
自信が無いです・・・










参考
『動く陽明門』で知られる飛弾高山の山王祭(春の高山祭りとして有名)
では98年に遷座400年記念の節目の行事で臨時大祭として例大祭を
1日のばしたそうです。
http://www.asahi-net.or.jp/~dk9f-mrs/gifu.html

広くなってました。

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久々に帰西して、伊曾乃神社の駐車場が広くなってることに気がつきました。
公衆便所が移転していたんですね。

これで屋台3台分位は確保できますね。

参道

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お墓参り(保國寺)で帰省しました。
その帰路に静かな参道を撮ってきました。

桜が咲いている頃にまた訪問したいと思いました。


あと7ヶ月ですか・・・折り返し地点はもうすぐですね。

石岡神社

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ここ2年、カレンダーの関係で石岡神社の『本殿祭』を見に行く機会に恵まれました。
写真は平成19年のものです。

それにしてもいつから『本殿祭』って呼ぶようになったのでしょうか?
昔は「番号札もらいに行くんよ」程度にしかとらえてなかったのですが。

石岡の祭礼は、氷見橘双方に親戚があり、1140年祭の時は橘の方で参加させて貰った事も
あって、各氏子間のまとまりの良さを肌で感じており、とても素晴らしい祭礼と思います。

氏子が西中1校区ということもあるのでしょうか。
神社総代および鬼頭等関係者の御尽力に頭が下がります。

でも双方の叔父さんに話を聞いた時には
氷見「ワシらから見たらやっぱり橘との間には溝を感じるけどね。」
橘「ほうよ、ワシらの若い頃の宮入りやかいうたら、喧嘩で敵地に乗り込む気分やったよ。」
・・・・との事でした。

石岡の統一行動は御神輿に屋台が付き従うスタイルなので、お神楽のたびに縦列に屋台が
並ぶ姿がとても美しいです。屋台数もいい具合なんでしょうね。
もし伊曾乃で同じ事をしたら最後尾はいつ動けるのかわかりませんしね。

ここの巡行では、稲刈り前の黄金色の農免道路を巡行する姿がとても美しく好きです。
(最近は稲刈りが早いのであまり見られません)

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