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↑ほうきを新しく買いました。
掃除を始めると猫たちがやってきて、遊びまくったため、ひどい状態でしたので、全くと言って良いほど、役にたっていませんでした。
買いたいとず〜っと思っていました。
なかなか機会がなくて、うまく掃けないほうきを使っていましたが、催事で、手作りのかわいいほうきを売っていたので買って来ました。びっくりするくらいきれいに掃けます。
 

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パイプくゆらし

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↑近くの公園に午後になると読書をしながら、パイプをくゆらす初老の紳士がいます。そばにバイクが止まっています。
そばを通るとパイプ煙草の香りに、懐かしさを感じます。
以前は私の周りにもパイプファンは多かったですが、最近は全く見かけなくなりました。香りが強いので、煙草以上に店では敬遠されてしまうのでしょう。
従兄弟も数本持っていましたが、いつの間にか見かけなくなりました。
煙草を吸う友人は、「嫌煙権が認められるなら一箱いくらになっても良い」と言ってますが、現実は喫煙家にとっては、ますます肩身の狭い世の中になってきたのを思うと、煙草を止めて良かったと思ってます。
公園でパイプをくゆらせている初老の紳士も、公園ならゆったりとした気分でたのしめるのでしょうね。

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そうだったのか地獄耳

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↑昨日の「ためしてガッテン」は耳と脳の話。
地獄耳の疑問が晴れました。
歳をとると耳が聴こえにくくなってきても、小さな声で言った悪口はしっかりと聴こえてしまう。おじいちゃん、おばあちゃんと話していて、誰しも経験があると思います。 

「自分に都合の悪いことは聴こえないけど、悪口は聴こえるのね、都合の良い耳だこと」
「全く地獄耳だわね」
なんてよく言ったものです

悪口を言うときは、小声で低い声でボソボソと言いうので、歳を重ね、高音から聴こえなくなる年配の人には、悪口を言う低い声はしっかりと聴こえてしまうと言うこと。
母の介護をしているときに、「大きな声で話すより、耳元て低い声で話す方が伝わりますよ」と、言われたことを思い出しました。

猫たちは寝ていても耳はよく動いています。悪口を言ったら即反応、「にゃにゃにゃ〜」とにらまれてしまいます。それもまたかわいいこと!

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優れもの

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↑以前「ためしてガッテン」で紹介された、海苔のアルミ保存袋が、想像を越えて素晴らしい。
今までは、海苔は時間がたてば缶に入れても、シトッとしてしまい仕方がないと思っていました。ところがアルミ保存袋に入れておくと、何ヶ月たってもパリンパリンです。袋から出すときに、パリンパリン過ぎて切れてしまい難しいくらいです。
海苔屋さんで100円〜150円で売ってます、是非お試しあれ。

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ポリ袋の誤解

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↑「ごみ袋」と言ったらどのように想像するでしょう。
これは教室に来ている70才過ぎ(男性)の方の話です。
描きあげた油絵を持って帰ることになったのですが、あいにくと雨が降って来たので

私 「濡れないようにごみの袋に入れましょう」
男性「大丈夫です」
私 「では来週持って帰っては」
男性「明日兄弟たちが集まるので見せたいんです」
私 「じゃあやっぱりごみの袋に入れたましょう」
男性「いいえ大丈夫です」

何故こんなにも頑なに拒むのかと思いながら、ごみの袋を持って行きました。それを見たとたん

男性「入れて行きます」

あの頑なまでの拒否は、いったい何だったのかしらと、思うくらいの変化。
「ごみの袋」と言う言い方が悪かった?まさか実際にごみを入れた袋を想像してたのではないかと可笑しくなりました。
「ビニール袋」とか「ポリ袋」とか言えば良かったと反省。誰に話しても、「ごみ袋だなんて発想が貧弱」と散々でした。
猫たちは「ごみ袋」だろうが、「ビニール袋」だろうが、喜々としてすっ飛んで来て遊びまくります。

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