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27人で各補助1人要るとはいえ、20万頭に接種か。 怪我がないように、お祈りいたします。 感染地域で、従事している、獣医は、7日間ルールがあるので、参加不可能ですから。 仮に、ワクチン接種地域で、感染が確認された場合は、どうするのだろう。 そこは、ワクチン接種しない?。 そこでワクチン接種すると言うことは、感染地域での活動となるはず。以後の接種活動に参加できない事に。 獣医は、と畜のスペシャリストではない。 PPE(個人防護衣:Personal Protective Equipment) は、暑くて体力を消耗しますので、お体をです。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−− 第41回農林水産政策会議の概要 ○日時:平成22年5月21日(金)8:15〜9:10 ○場所:参議院議員会館第1会議室 ○出席者:佐々木政務官、舟山政務官 ○議題・口蹄疫の対応状況等について ・農用地等の確保等に関する基本指針について ・平成21年度水産白書について ・その他 上書き読むと、 【口蹄疫関連の質疑について】 (佐々木政務官) 中略 全国から協力いただいているが、県も獣医師を全て出すわけにはいかない。2〜3交代制など。現地に行った場合、帰ってから1週間は診療できないということは変えられないが、ボランティア等にもしっかり呼びかけていきたい。 医者はタダでこき使えるだけ、こき使えてきな。 (畜産企画課長) 中略 埋却の土地の件について、農業大学校は高鍋にあり、自身が発生地域となった。広大な土地であり、中に川が流れている。感染牛を埋却して水質に何らかの影響を与える可能性を考慮。堆肥・餌の埋却なら可能かもしれない。県の対応を待っているところ。 例の農大の土地は、埋設用地として、問題あるのではないかいな?。 国有地はどうなった?。国有地は、知事に、言ってくれ用意するからなんて、言ってませんでした、埋設済み地の、国家買取は依頼は、けっていますし。 去年の、インフルエンザ、桝添えさんで、可也よかったかも。現政権なら、もっとひどい目に合わされた可能性が・・・。 追記 23日接種では、 予定頭数ほ修正だでて、総数、牛約5万3千頭、豚約9万2千頭あまり。 23日以後57人の獣医体制です。22日は27人 22日 豚、 22000頭 23日 牛、豚 46000頭 超人的な働き。 半数接種 とにかく、防護服は、蒸し暑い、暑さもですから、怪我のないように、お祈りいたします。 緊張も途切れますし。 手弁当で、参加している獣医にも、補償をしっかりしてもらいたいものです。 副大臣は25日には終わらしたいと、ノタマワッタらしい。 医者は票になりませんからね。
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報道のされない当初より見守っておりましたが、
報道開始と共に、獣医さんや県職員へのバッシング、見ていられません。
現場スタッフはこれ以上なく頑張っておられるでしょうに…。
現場の方々のストレスが少しでも軽減され、
お身体を壊されませんようお祈りするばかりです。
2010/5/23(日) 午前 0:47 [ イイチコ ]
イイチコさん。
お涙頂戴の報道は、いりません。
処分に会う生産者の方への補償、再建補償等は絶対に必要ですが。
口蹄疫は、国際問題です。いかなる方法を用いても、処理する必要がある問題です。
現実からこれ以上の獣医の投入は不可能です、開業、行政にかかわらず、他のとこが出しません、自己も危険になる恐れが有るのと、畜産、酪農の方が、行くのに反対してもいます。顧客の反対を押し切って、行くのは不可能な状況です。
政治家は、27人ほどの獣医で、16万頭を3日ほどで、可能と言い張ります。憤怒。
公衆衛生学者もウイルス学者も現地に入れない状況です。
とても科学的なんて、言えません。
家伝法の意味さえ理解していない。
2010/5/23(日) 午前 9:50 [ おみぞ ]