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茶の湯日記
一日は短い…。

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 12月初旬のことですが、十方庵さん主催の宗旦忌茶会のお手伝いをさせていただきました。
 年末のお茶会で、蕎麦が出ることが名物となっている茶会です。
 入口には、お客様をお迎えする花が入れられていました。


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 受付をする待合でも、残花ともいえる秋の花が入れられていました。


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 待合には、火も心ばかり用意させていただきました。
 この火は、午前8時から午後5時までこの状態で燃え続けました。
 長持ちすることに、驚きました。


※現在、多忙のため、コメント欄を閉じさせていただきます。




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